このページについて [編集]

現時点で個別の攻略記事がないステージについて、簡単な攻略ポイントを記載するためのページとなります。

ステージ49ボス「地龍アテルラナ」 [編集]

連続攻撃の手段を用意しよう [編集]

アテルラナは超強力な奥義を持つ反面、一定回数(Nで4回・Hで6回・VHで9回)攻撃を受けると覚醒ゲージが0になる特性を持ちます。
この特性を利用して奥義を撃たせずに倒し切るのが正攻法であり、そのためには連続攻撃の手段を用意することが重要となります。

とくにスキル一つで3~4回の連続攻撃ができるキャラがいると、VHでもかなり戦闘が楽になります。

  • スキルで3回攻撃:パイモン・アガリアレプト・ゼパル・シトリー・ニバス(Lv3)
  • スキルで4回攻撃:アンドレアルフス・ゼパルC・ウァレフォル・ニバス(Lv4)
  • 覚醒スキルで5回攻撃:フラウロス・オセ(4回攻撃+アタック追加)
  • 覚醒スキルで6回攻撃:ウヴァル・ティアマト

なかでもゼパルは覚醒スキルの6回攻撃にスキル追加があるため実質9回攻撃になり非常に適しています。
アンドレアルフスもスキルで4回、覚醒スキルで6回、さらに通常攻撃も2回の連続攻撃と非常に手数が多くなっています。列ダメージ軽減+固定ダメージ奥義も適役です。
エリゴスもスキルでカウンターを発動すれば反撃で2回、覚醒スキルで4回、通常攻撃2回、さらに奥義の防御バフもあり相性が良いです。

上記のキャラは一例ですので連続攻撃が得意なキャラであれば誰でも採用のチャンスがあります。
手持ちで適性のあるキャラを探したいときは、ダメージ表のページで「回数」列でソートして探すと良いでしょう。

そのほかに連続攻撃を持つオーブも有用なので適正キャラが少ない場合は活用しましょう。
特にステージ25ドロップのR赤月の残党兵長が最適です。
1ターンおきにフォトンを選ばず使えてなおかつ4回攻撃(2回×2)なので、ラッシュキャラに複数装備させるのもおすすめです。
※シャミハザイベントで入手できたSRエクセネーターがあれば、反撃特性もあるのでなお良いです。

長期戦について [編集]

奥義を除けば、特性により全体化された通常アタックしか攻撃手段がありません。
そのため適度な回復と覚醒ゲージリセットさえ意識すれば、長期戦になっても比較的安定して戦うことができます(とくにHまで)。

ただ全体化アタックで少しずつ削られてジリ貧になることを避けるために、列・全体回復はあった方が良いです。
列を揃えて(単体攻撃がないため、盾役を抜いてクラス補正なしの後衛のみなども可)、列回復のSRオーブを持ち込むなども手です。
またマルバスがいる場合、全体アタックによる被ダメで奥義レベルも上がりやすくて特におすすめです。

その他のポイント [編集]

有効な状態異常・弱体 [編集]

通常状態だとどのフォトンを取られても1ターンに最低6ゲージ溜まってしまいますが、異常・弱体が入れば少し楽になります。
ただ、難易度によって耐性が上がるものもあるため、高難易度ではややアテにしづらくなるかもしれません。
なお覚醒減少に対しては耐性があるため、覚醒ゲージ自体を減らすのは敵の特性によるもののみを考えましょう。

+  状態異常・弱体に関して寄せられた情報

攻略案の紹介 [編集]

実際の攻略案の紹介です。なお手持ちキャラクターやオーブ、育成度合や難易度、さらに場に出るフォトンの種類によって状況が変わるため、
同じ方法での攻略を保証するものではないのでご了承ください。

初期配布での攻略 [編集]

1章までの配布キャラおよびEXオーブなしでのハード攻略例です。

+  詳細

ステージ50ボス「グリーフナイト」 [編集]

ステージ51ボス「魔業蟲」 [編集]

敵の特徴を把握する [編集]

ボスの魔業蟲は、スキル一つで大幅な攻撃力低下を仕掛けてきます(Nで30%・Hで75%・VHで99%)。
そのため(とくにハード以降では)そのままではダメージをまともに与えることができません。
※攻撃力99%低下をダンタリオンの100%上昇で相殺するといったことはできません。これは攻撃力低下と上昇は乗算のためです(詳細)。

さらに取り巻きは味方が一定数以下(NとHは3体以下・VHは4体以下)になると強力な自爆攻撃を行うため、一気に倒す必要があります。
NやHならボスを先に倒してから落ち着いて取り巻きと戦うこともできますが、VHではボスだけを倒した時点でも自爆条件を満たしてしまいます。

倒し方をまず決める [編集]

敵の特徴だけを見ると倒すのが困難なボスに見えますが、HPが非常に低く設定されていることもあり、じつはかなり多彩な攻略が可能となっています。
以下に幾つかの攻略例を紹介しますが、自身の手持ちとの兼ね合いで使いやすい方法を選ぶのがおすすめです。

  • 先手を取ってユフィールで弱体化を無効化する
    • Lv70のユフィールに、LV7以上のメイジマーマンを持たせ、素早さが20%以上上昇するMEを踏ませることでEXでも先手が取れます。MEはモラクス、アイム、アミー、フラウロス、クロケルが該当します。中でもアイムは強化ターン延長で掛け直しの手間を減らせ、奥義による全体地形ダメージで雑魚の自爆も解決できるためオススメです。
  • バーストのR魔導の書を用いて攻撃力低下を解除後に、列・全体攻撃で取り巻きをまとめて倒す
    • 弱体を「解除」する手段は、現状では召喚入手のこのR魔導の書のみ
  • 固定ダメージを付けた列・全体攻撃で、取り巻きをまとめて倒す
    • 前衛は束縛を受けやすいため、状態異常の治療手段と併用するなどの工夫は必要
  • 点穴を溜めて撃破する
    • 最低4人以上の点穴を取り巻きを倒せるレベルまで溜めてから同ターンで一斉攻撃、もしくはベリアル固定砲台にSRミミック等で弾を足すなど
  • ハイドロボムの同時爆破で倒す
    • フラウロスBLv55(星4.5)でHボム速×4と重×4を使えばVHでも取り巻きを一確できる
    • ボムの爆破はターン終了後(特性の自爆を含めた全ての行動が終了した後)なので、取り巻きを打ち漏らしても1ターンは猶予がある
  • 蘇生役を無敵にして取り巻きの自爆をやり過ごしてから、全体蘇生を行って最後に残ったボスだけ倒す
    • 全体蘇生ができるのは、ユフィール・ベレト・フェニックス
  • (N・Hであれば)防御力依存ダメージであるEXベインチェイサーまたはSSR槍のブニ幻獣体でボスを先に倒す

このほかフォラスやSSRアトランティスSRレッドリザードの列化・全体化を併用もできますし、
(かなり特殊な戦い方なのであまり推奨はしませんが)列・全体に対して固定ダメージを与えるオーブを連発して倒すことも不可能ではありません。
また取り巻きは種族が植物のため、デカラビア特性やブネMEの植物特効も活躍のチャンスがあります。

その他のポイント [編集]

有効な状態異常・弱体について [編集]

N・Hではボスには引き寄せ、取り巻きにはノックバックが入るため、列を統一させてからの一斉攻撃も可能となっています。
またVHではボスにめまいが入ります。

ウァサゴのマスエフェクトについて [編集]

ウァサゴのマスエフェクトでは、ラッシュキャラに対して弱体無効を付与できます。
あとはバフを乗せたブネ奥義などで簡単に取り巻きを一掃できるため、もしウァサゴがいればぜひ採用をおすすめします。

敵の素早さを利用する [編集]

高難易度では非常に敵が素早いですが、それを逆手にとってほぼ確実に敵の行動後に強化や治療を行えます。
たとえばR魔導の書を使うのであれば、敵の1巡目→味方の1巡目のキャラAで魔導の書→キャラBで奥義、のように行動できます。

攻略案の紹介 [編集]

実際の攻略案の紹介です。なお手持ちキャラクターやオーブ、育成度合や難易度、さらに場に出るフォトンの種類によって状況が変わるため、
同じ方法での攻略を保証するものではないのでご了承ください。

1章までの配布キャラおよびEXオーブなしでのハード・ベリーハード攻略例です。

+  詳細

ステージ52ボス [編集]

新規ページ作成・移行について

各ボスの攻略情報について、個別の攻略記事への移行・作成を行いたい場合は編集者連絡板の「申請・提案フォーム」に書き込みをお願いします。
同時に攻略記事を書いている方が他にいらっしゃったという事態を避けるのが主な目的です。

コメントフォーム [編集]

コメントはありません。 コメント/6章その他ステージ攻略?

お名前:
※コメントフォームをご利用の際には、コメントガイドラインをご確認ください。またコメントでは空白行は反映されません。

トップ   編集 凍結 差分 バックアップ 添付 複製 名前変更 リロード   新規 一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS
Last-modified: 2018-10-27 (土) 15:57:16 (25d)