raidevent20191226.png

※第4回までの情報をベースにしております。調整が入っていた場合は一部情報に誤りが含まれる可能性がありますのでご注意ください。

イベント概要 [編集]

自分以外のプレイヤーと協力して戦い、その戦闘評価に応じて報酬を獲得する「共襲イベント」(レイド)です。
※共襲イベント自体の詳しい解説については、共襲イベントのページをご覧ください。

開催期間 [編集]

  • 2019年12月26日(木)15:00 ~ 2020年1月2日(木)14:59

イベント全体の攻略手順 [編集]

イベントの進め方 [編集]

自身で超幻獣を発見する場合 [編集]

  1. 「超幻獣探索」ステージを選び、全メギドで組んだパーティで各エリアを探索し、超幻獣を探します。
    • 今回発見する超幻獣は、霊王ブランムース、灘王アトラロック、蝠王ピグソッソとなっています。
  2. 発見後、各超幻獣に対応するステージを選択し、「発見者」名が自身になっているものを選択します。
    • ※この時点でベースキャンプが設置され、超幻獣を撃破するか、一定時間(今回は30分)経過しないと、他の超幻獣には挑めなくなります。
  3. ベースキャンプで、他プレイヤーをスカウトして集め、協力して撃破を目指します。
    • 全滅した場合でも、ベースキャンプ設置中は何度でも再挑戦が可能です。ただし共襲専用のST(共襲ST)が消費されます。
    • スカウトせずに一人で挑戦することも可能ですが、参加人数に応じたボーナスなどが得られなくなるためスター入手効率が大きく下がります。
  4. 戦闘評価スコア・各種ボーナスに応じて得られるヴァイガルドスターを集め、スターショップで報酬を獲得します。

他プレイヤーが発見した超幻獣の撃破に協力する場合 [編集]

  1. 各ステージ内のベースキャンプを選択し、「挑戦する」ボタンから戦闘に入ります。
    • 自身で発見した場合と異なり、一度ベースキャンプに入ったあとも戻るボタンで他キャンプに移動できます。
  2. 自身で発見した場合同様、超幻獣の撃破、および入手したスターを使って報酬を獲得します。

イベントを効率的に進めるためのポイント [編集]

※暫定的な指針ですので、これが正しいことを保証するものではありません。

基本的な注意点 [編集]

  • たんに戦闘に参加して終わりではなく、仮に負けるとしてもきっちり最後まで戦って、後述のアシスト効果で他プレイヤーに貢献する。
  • 可能であれば同一キャンプでも複数回参加して、アシスト効果のレベルをさらに上げる(STEP6までのメイン報酬を取るだけならSTアイスは基本的に余裕があります)
  • 人が多かったり、HPがある程度減っているキャンプに参加するようにする(倒せずに終わるリスクを避ける)
  • 超幻獣の自発(自身でベースキャンプ設置)については慎重に行う。
    これは自身で一度ベースキャンプを設置してしまうと撃破するか30分経過しないと他に挑めず、時間が無駄になってしまう危険があるため。
    自発して人が集まらない場合のリスクを考慮すること。

今回の共襲でのポイント [編集]

初心者の場合、上の注意点にもあるようになるべく自発ではなく他の人のキャンプ、とくにある程度人数がすでに集まっているキャンプに参加するようにしましょう。
また基本的には蝙王ピグソッソが戦いやすいです。おすすめメギドを多めに入れてスコアを稼ぎやすい編成にしましょう。

そのほかのステージについては、霊王ブランムースはアスモデウスが仲間になっていない段階だとスコアを稼ぎにくいと思いますが、中~上級者がダメージを出しやすいため、一回の戦闘が比較的早く終わると思われるのがメリットです。
灘王アトラロックは感電に非常に弱いため、シャックスリーダーでとにかく常時感電にしておくことを意識すれば耐久可能です。おすすめ多めかつ長期戦前提ならスコア稼ぎがしやすいかもしれません。

スターショップ(スクラッチ)は2等以下にも召喚チケットなど豪華な報酬があるため、1等を当ててもすぐにステップアップせず、3等以上(スコア稼ぎに余裕があるなら4等以上)は取るようにしましょう。
今回から実装された達成報酬は、時間があれば各10体討伐のイクリプス×1までは取っておきましょう。20体のイクリプス片×3は初心者が無理して取りに行くほどではなく、30体の攻略チケット・EV×1は元々おまけ程度の報酬です。

スコアの稼ぎ方 [編集]

特に初心者に向けたスコアの稼ぎ方です。
共襲では与えたダメージだけでなく、おすすめメギドの編成数によって、攻撃1回ごとにスコアにボーナスが付きます。
なお攻撃回数≠ヒット数であり、攻撃行動を取った回数ごとに判定されます。

よって、ダメージ面でスコアを稼ぎにくい初心者であるほど、以下の点を意識するのがおすすめです。

  • おすすめメギドをなるべく多く編成する(毎日・日替わりの両方)
  • フォトン追加・反撃(カウンター)・追撃などで攻撃回数を稼ぐ
+  攻撃回数を稼ぎやすい戦術

アシスト効果について [編集]

※過去の共襲で共通している暫定的に初期値を記入。変更があった場合は要修正。

Lv与ダメージ上昇
15%
210%
315%
420%
525%
630%
732%
834%
936%
1038%
1140%
1242%
1343%
1444%
1545%
1646%
1747%
1848%
1949%
2050%

超幻獣探索 [編集]

基本的なしくみはメギドの塔の探索と同じです。
ヘルプで「基本操作はメギドの塔と同じ」とメギドの塔に誘導されており、その他の注意書きはないため、スタイル補正クラス補正もあると思われます。

  • その他の特徴
    • 途中で負けても負けた場所から再挑戦できる
    • エリアを1から順にクリアする必要がある
    • エリア5までクリアした場合その日の探索は終了
    • リセットはAM4:00
  • 見つけた超幻獣の攻略を開始しなかった場合
    • AM4:00を超えても消えない
    • 期限:イベント期間中は消えない
    • 最大数:恐らく限りはない

おすすめメギドについて [編集]

本イベントでは、パーティに以下のメギドを組み込むことでスター獲得量が増加します。

毎日おすすめメギド [編集]

「毎日」おすすめメギドは、本イベント中は常にボーナスが発生します。

日替わりおすすめメギド [編集]

「日替わり」おすすめメギドは、一日ごとにボーナス対象メギドが変化します。
随時、情報を募集中です。手持ちのメギドで表内にいないものがあれば、追加していただけると助かります。
paraedit.png鉛筆マークを押すと、その行の編集が行なえます。
※第1回はアイコン画像をあわせて表示していましたが、どなたでも更新しやすいようキャラクター名のみとしました。
(スタイルごと五十音順)

期間ラッシュカウンターバースト
12/26
15:00~
ウァプラR、オセ、オロバス、キマリス、デカラビア、プルソンガープ、ダゴン、ブニ、インプ、ウァプラ、サレオス、ジズ、シャックスB、フェニックス
12/27
4:00~
オセ、キマリス、デカラビア、ニスロク、フラウロス、プルソン、リリムRインキュバスC、ガープ、セーレ、シャックスB、ハーゲンティB、フラウロスB、ベリトB
12/28
4:00~
ウァプラR、キマリス、ニスロク、ブネガープ、カイム、ダゴン、ブニウァプラ、クロケル、ジズ、シャックスB、ハーゲンティB、フェニックス、フルフル
12/29
4:00~
ウァプラR、オセ、キマリス、ニスロク、ブネ、プルソンガープ、カイム、セーレ、ダゴン、フェニックスCウァプラ、クロケル、ハーゲンティB
12/30
4:00~
インキュバス、オセ、デカラビア、ブネ、フラウロスインキュバスC、ダゴン、フェニックスC、ブニシャックスB、サレオス、ストラス、フルフル、ベリトB
12/31
4:00~
インキュバス、オロバス、キマリス、ニスロク、リリムRインキュバスC、カイム、ダゴンサレオス、マルチネ、フェニックスB、インプ
1/1
4:00~
オセ、オロバス、ニスロク、ブネ、プルソンカイム、ガープ、ネフィリム、ブニシャックスB、フラウロスB、ベリトB、マルチネ、フェニックスB

※1/2は日替わり更新はありません。

イベント報酬 [編集]

超幻獣との戦闘で集まる「ヴァイガルドスター」を使って各種アイテムを獲得できます。
アイテム獲得はショップ内の「スターショップ」で、スクラッチくじを引くことで入手できます。
アイテム獲得はショップ内の「スターショップ」で、くじを引くことで入手できます。

スクラッチくじはSTEP1~6(各100マス)で構成されており、各ステップの1等報酬を獲得すると次のステップに進めます。
ただし、2等以下にも豪華報酬があるため、すぐに次ステップに進まずにある程度目ぼしい報酬を獲得するのが良いでしょう。

またSTEP6が終了した場合、その後はSTEP EXとなり、同一報酬のスクラッチくじを繰り返し引くことも可能です。

スターショップに関する注意点 [編集]

  • スクラッチ画面は、左右にフリックすることで移動できます。初期表示の25マスだけが各ステップの全報酬ではないので注意してください。
  • スクラッチの報酬位置はプレイヤーごとに異なっているとの情報をいただいています。
    ただし完全なランダムなのか、複数パターンに分かれているだけなのかは現時点では不明です(完全ランダムの可能性が高い?)。
  • また各ステップの報酬についてもプレイヤー間で違いがある模様です。
    ただしこちらも、STEP6まですべて開けた場合の総報酬は同じに設定されているのか、総報酬含めてランダムなのかは現時点では不明です。
  • (オリアスの使い魔のサン&ムーン)を引くと、4等以上の場所に印がつきます。
    ただし、STEPごとに猫が配置されるかどうかはランダムです。
  • 共襲STアイスには有効期限が設定されているため、次回以降のイベントには引き継ぎできません。

各等級での報酬例(STEP1~6) [編集]

プレイヤーによって報酬自体が異なる(ランダム)模様のため、表にない報酬が確認できた場合は表の最終行末の「+」ボタンから追加いただけると助かります。''
また情報量の多さを考慮し、いったん1等~3等までに絞って報酬情報を募集させていただいております。

1等 [編集]

※1等は各ステップで固定。

STEP報酬
1さすがです!(スタンプ)×1
2覇王のイクリプス×4
3悪には屈しません!(スタンプ)×1
4冥王のイクリプス×4
5魔王のイクリプス×4
6攻略チケット・討伐×1
  • イクリプスは一部の金霊宝の作成、及び新しい枠組みのメギド(現在7章加入のみ)の進化に使用する素材です。

2等 [編集]

2等以下の報酬はSTEP6までの入手数合計が一定になっている?

報酬総数
魔王のエンブリオ幼×2
覇王のエンブリオ幼×2
魔王のエンブリオ幼×1
覇王のエンブリオ幼×1
冥王のエンブリオ幼×1
召喚チケット×6
共襲STアイス40×2
共襲STアイス40
[B]焔蛇竜の歯
[B]極氷のハサミ
[B]大蛇神の核
[B]大豪魔の鎧片

3等 [編集]

報酬総数
攻略チケット・EV
STドリンク100
共襲STアイス20
[B]魔犬の拘束具
[B]地獄蟷螂の鎌
[B]多頭獣の翼
[B]大魔神の瞳
[B]聖騎士の盾
[B]大蛇の皮膚
[B]豪魔の大角
[B]アバドンウェポン
業火竜の鱗
賢者のリンゴ
異界の香木
黄金豆
青真珠
贋金虫の抜け殻
ゴールドオイル
紅水晶の原石
ブラックハーブ×10
不浄の灰×10
[合]幸運の花束×3
[合]至高の布×3

各等級での報酬例(STEP EX) [編集]

※エクストラステップの景品はすべて固定。

2等 [編集]

報酬パネル数
攻略チケット・EV1
青真珠1
ゴールドオイル1

3等 [編集]

報酬パネル数
[B]獣人のベルト3
[B]猛虫の羽3
業の塵5
フォレストベリー5

4等 [編集]

報酬パネル数
魔導書×310
攻略チケット8
水棲キノコ×33
モーリュの花×33
ビーズ草×33
バックラー×33

5等 [編集]

報酬パネル数
ゴルド×3331
ゴルドx2221
ゴルドx1111
ゴルド×7224
共襲STアイス203
魔導書21

超幻獣発見報酬・撃破報酬 [編集]

  • 超幻獣発見報酬は、自身が発見した超幻獣が撃破された際に手に入る報酬です(第2回より追加)。
  • 超幻獣撃破報酬は、超幻獣が撃破された際に確率で手に入る報酬です(第3回より追加)。※自発かどうかや誰がトドメを刺したかはおそらく関係なし
  • ベースキャンプ画面左上の宝箱ボタンから入手したことのある報酬の一覧を見ることができます。
超幻獣報酬
霊王ブランムース超幻獣発見報酬覇王のイクリプス片丈夫な布力の霊水-
超幻獣撃破報酬覇王のイクリプス片異界の香木丈夫な布魔泉の雫
灘王アトラロック超幻獣発見報酬安価繊維の布魔法の霊水-
超幻獣撃破報酬贋金虫の抜け殻安価繊維の布水元素の魔法薬
蝙王ピグソッソ超幻獣発見報酬赤火の織物技の霊水-
超幻獣撃破報酬魔王のイクリプス片黄金豆赤火の織物古代の保存食

達成報酬 [編集]

今回(第5回)から追加される要素です。
各超幻獣を一定数討伐することで、討伐数に応じた達成報酬が手に入ります。

討伐数霊王ブランムース灘王アトラロック蝙王ピグソッソ
1体攻略チケット×8攻略チケット×8攻略チケット×8
3体丈夫な布×1安価繊維の布×1赤火の織物×1
5体異界の香木×1贋金虫の抜け殻×1黄金豆×1
10体覇王のイクリプス×1冥王のイクリプス×1魔王のイクリプス×1
20体覇王のイクリプス片×3冥王のイクリプス片×3魔王のイクリプス片×3
30体攻略チケット・EV×1攻略チケット・EV×1攻略チケット・EV×1

みんなで超幻獣大討伐キャンペーン [編集]

全プレイヤーの、超幻獣合計討伐数が一定を超えるごとに、後日配布される報酬が増えていくキャンペーン。

合計討伐数達成報酬
50,000体STドリンクセット(STドリンク50x1、STドリンク100x1、STドリンク150x1)
100,000体贈り物セット(暗黒神の骸x1、聖騎士の福音x1、混沌を生み出す腕x1)
150,000体魔宝石x720
200,000体エンブリオセット(覇王のエンブリオ若×1、冥王のエンブリオ若×1、魔王のエンブリオ若×1)
※15万達成につき12/29より追加
300,000体召喚チケットx3
※20万達成につき12/30より追加

詳細(キャンペーンページ)

ステージ情報と獲得スター計算 [編集]

ステージと撃破報酬の基本値 [編集]

ステージ名ST撃破報酬(基本値)
1ブロカーデ平原15霊王ブランムース200
2リーゼの大河15灘王アトラロック200
3アンハルト平原15蝙王ピグソッソ200

※敵HPが一定以下だと消費STは8に減少する

スコアの算出方法 [編集]

情報募集中

+  参考:第2回時点のスコア計算式

スコア獲得量アップについて [編集]

「スコア獲得量アップ中」の効果が発生した場合、得られるスコアが増加します。
増加量の正確なデータは情報募集中です(おすすめメギドによるスコア加算分もすべて含めて2倍?)

この効果はスコアの末尾が「72」または「720」になると発生します。
また、すでに効果発生中に再度条件を満たしても、効果時間の延長やリセットは行われません。

入手スター計算(自身発見) [編集]

カテゴリ計算
戦闘評価スコア-ハンデ
撃破報酬(撃破報酬+スコア×0.4)
発見者ボーナス撃破報酬×参加人数×0.5
合計上記3カテゴリを合計

※自身で発見した場合は救援補正(救援者ボーナス)はありません
※ハンデは、編成内の星5Lv60未満のキャラクター数とその育成度合に応じて変化する

入手スター計算(他プレイヤーを救援) [編集]

カテゴリ計算
戦闘評価スコア-ハンデ
撃破報酬(撃破報酬+スコア×0.4)×2.0
発見者ボーナス
合計上記3カテゴリを合計

※他プレイヤーが発見した場合は発見者ボーナスのカテゴリはありません。
※ハンデは、編成内の星5Lv55未満のキャラクター数とその育成度合に応じて変化する

敵ステータス [編集]

霊王ブランムース(Lv70/カウンター/ファイター/覚醒ゲージ5) [編集]

  • ステータス
    状態HP攻撃力防御力速度特性種族
    通常10000001602384274「溶化体質」
    フォトン容量が+1上昇する。火ダメージを受けた際、被ダメージが2倍になる。HP25%以下のとき、攻撃力が50%上昇する
    不定形
    HP25%以下10000002403384274
  • スキル・覚醒スキル・奥義
    状態スキル覚醒スキル奥義
    カタラクトライン霊王の威光創世のパージ
    通常敵横一列に攻撃力0.6倍のダメージ。さらに40%の確率で、2ターンの間、敵を暗闇状態にする自身の状態異常を治癒する。さらに2ターンの間、自身のフォトン容量を+1する敵横一列に攻撃力1倍のダメージ。【攻撃を4回受けるたびにスキルLv上昇】
    Lv2--敵全体に攻撃力1.25倍のダメージ。【攻撃を4回受けるたびにスキルLv上昇】
    Lv3--敵全体に攻撃力1.5倍の2連続ダメージ。【攻撃を4回受けるたびにスキルLv上昇】
    Lv4--敵全体に攻撃力2倍の3連続ダメージ

灘王アトラロック(Lv70/カウンター/ファイター/覚醒ゲージ5) [編集]

  • ステータス
    状態HP攻撃力防御力速度特性種族
    通常10000001400480335「深海の寄居虫」
    フォトン容量が+1上昇する 滞水の継続ダメージ無効 自身が感電状態の時、被ダメージが1.5倍になる
    海洋生物
  • スキル・覚醒スキル・奥義
    状態スキル覚醒スキル奥義
    通常ランダムな敵単体に攻撃力0.8倍の3連続雷ダメージ【2回使用するごとにスキルlv上昇】2ターンの間、自身のスキルを強化する さらにlv×20の固定追加ダメージを付与する(HP25%以下のとき、lv×30)2ターンの間、敵味方全体に滞水の地形効果で1倍の継続ダメージを与え、雷に弱くする さらに自身の感電状態を治癒する
    Lv2ランダムな敵単体に攻撃力1.2倍の3連続雷ダメージ【2回使用するごとにスキルlv上昇】--
    Lv3ランダムな敵単体に攻撃力1.6倍の3連続雷ダメージ【2回使用するごとにスキルlv上昇】--
    Lv4ランダムな敵単体に攻撃力2倍の3連続雷ダメージ--

蝙王ピグソッソ(Lv60/バースト/スナイパー/覚醒ゲージ9) [編集]

  • ステータス
    状態HP攻撃力防御力速度特性種族
    通常900000800191303「蝙蝠の力」
    フォトン容量+1。ダメージを60%軽減する。毎ターン20%軽減率が低下し、全体ダメージが10%上昇する。HP25%以下でフォトン容量+2

    飛行
  • スキル・覚醒スキル・奥義
    状態スキル覚醒スキル奥義
    夜の帳ポイズンバット復讐の牙
    通常ランダムな敵単体に攻撃力1.5倍のダメージ。さらに掛かっている強化を解除する。覚醒ゲージを+2する敵単体を2ターンの間、毒状態にする【3ターン目にLv2:毒(3ターン)/5ターン目にLv3:列化】敵全体に自身のHPが少ないほど威力の高い2連続ダメージ(最大で攻撃力の2.5倍の2連続ダメージ)
    Lv2-敵単体を3ターンの間、毒状態にする【5ターン目にLv3:列化】-
    Lv3-敵横一列を3ターンの間、毒状態にする-

攻略メモ [編集]

※過去の共襲イベントの情報を暫定的に記載しています。もしも変更点があれば、適宜修正またはコメント等でご指摘いただければ幸いです。

霊王ブランムース [編集]

※第2回時点のものベース。調整による変更が入っている可能性あり

  • 概要
    • HPが25%を切ると、攻撃力が1.5倍になる。
      レベルの上がった奥義による攻撃が非常に強力だが、逆に言えば最初はそれほど怖くないため序~中盤に積極的にダメージを与えたい。
  • 攻撃する際のポイント
    • 火ダメージであればダメージが2倍になるため、所持していれば優先して火攻撃を使えるキャラをアタッカーとして採用したい
      +  火ダメージの手段一覧
    • ブランムースは攻撃を4回受けるたびに奥義のスキルレベルが上昇し、とくにLv3以降はかなり強力な攻撃となる。
      そのため一撃が重いアタッカーが適しており、火ダメージもあわせてアスモデウスが非常に適している。
    • ただし防御力が低めのため、手数による連撃などでも十分に削れる。他にも点穴など多様な手段が有効(暗闇対策は必要)。
      防御・妨害の手段を用意すれば、もちろん火ダメージ以外でも撃破に協力できる。
    • 煉獄の炎を入れると、HPの4%(32000)が削れ、さらにターンごとに2%ずつダメージが増える。
      体感では高確率で入るとまでは言えないものの滅多に入らないというわけでもないため、余裕があれば狙っていきたい。
      とくに未育成でもアスモデウス所持済みなら、煉獄を最初に入れて、その後は敵の状態異常治療の妨害を狙う形でもダメージを稼げる
      +  煉獄の炎の手段一覧
  • 防御・回復する際のポイント
    • ファイターのためこちら前列を優先的に狙ってくる。
      ワントップ等の前衛が少ない編成にすることで、スキルによる列攻撃&暗闇、奥義(Lv1の段階)の被ダメージを抑えられる
    • 暗闇対策
      • 暗闇の状態異常になっても奥義は必中のため、奥義メインでダメージを与えるなら異常予防・解除手段はなくても良い
      • またはワントップの囮に暗闇を受けてもらい、後衛からの攻撃を主体にするのもあり
      • プルフラスは特性で無効、MEだとアモン(100%無効)、アンドラス(50%無効)のほか、付与率が40%と低めのため、セーレ/サレオスの全状態異常耐性(25%)なども有用
    • 攻撃力低下が入りやすいため、上手く使えば奥義のダメージを大幅に抑えられる
    • 怖いのはレベルの上がった奥義による全体攻撃のため、グレモリー奥義のような全体アタック軽減(アタック強化で100%軽減)も有効
  • その他
    • 6ターン制限にくわえて、(参加状況によるが)他プレイヤーもダメージをどんどん与えるため、スコアを稼ぐには防御・回復はなるべく抑えて攻撃に手を回すことを意識する
    • 覚醒減少が(耐性はあるようだが)入るため、奥義の妨害や、煉獄の炎を覚醒スキルで治療されないようにしたりと活用できる
    • 火ダメージを活用して撃破するのはポルターガイスト討伐氷龍帝オロチ討伐に通じる部分があるため、場合によっては参考に。
      • ポルターガイストの特性と同様であれば、突風地形にして火ダメージだと(2×2の4倍ではなく)200%+100%で3倍になる。

有効な妨害手段 [編集]

詳細な検証は折り畳みの「耐性一覧表」にまとめています(情報の提供・反映もそちらへ)。
特に有用と思われるもののみ表外に抜粋して紹介。

  • 霊王ブランムース:煉獄の炎、攻撃力低下
  • 備考:オリアスCの覚醒スキルを20回ほど撃っても呪いしか通らないためめまい耐性は40%か
+  耐性一覧表

灘王アトラロック [編集]

※第3回時点のものベース。調整による変更が入っている可能性あり

  • 概要
    • Lv70。奥義でこちらを滞水にしてからの雷スキル、覚醒スキルで追加ダメージを付与してからの攻撃が主体。
  • 攻撃する際のポイント
    • 海洋生物のためバエルの特性・MEによる特効が有効。
    • 地形も有効なため、滞水による雷ダメージ2倍もぜひ使いたい(滞水の地形ダメージ自体は特性で無効化される)。
      +  雷ダメージの手段一覧
    • 感電によりダメージ1.5倍になるため、スキル・覚醒スキル妨害も兼ねて積極的に狙っていきたい。
      滞水&感電にして禁断の書やピヨピヨ等を使えば、雷2倍と感電特効も同時に利用できる。
    • 防御力は低いので、単純に連撃などでダメージを積み重ねるのも良いかもしれない。
  • 防御・回復する際のポイント
    • 滞水にされてからの雷スキルがもっとも痛いため、できるかぎりこれを避けたい。以下、対策例。
      • 感電を入れるのがおそらく正攻法。スキル使用でのLv上昇も避けられる。奥義で治癒されたら入れ直すこと。
        ※ただし一定の耐性はあることが確認されている。第3回以降は感電耐性が下がっている可能性がある
        +  感電の手段一覧
      • 攻撃力低下を使う。攻撃力がそれほど高くないため、ある程度下げると(とくにスキルが低倍率なうちは)ダメージを大きく軽減できる。
        攻撃力依存の地形ダメージも減らせるのも良い。ただし追加ダメージは軽減できないので、それは別途対策が必要。
        +  攻撃力低下の手段一覧
      • 地形無効。飛行特性キャラやウァラクMEなどを用いて、雷ダメージ2倍を避ける。
        +  飛行の手段一覧
    • 覚醒スキルでの追加ダメージ付与はかなり危険で、通常+1400、HP25%以下なら+2100となる。
      さらにスキル強化状態でこれを使われると付与量も1.5倍になり、それぞれ+2100/+3150まで伸びるため要注意。
      通常アタックなら2回、スキルなら3回の追加が乗ってしまう。なにかしらの強化解除手段を持ち込んでおくと安全。
      +  強化解除の手段一覧
    • スキルはランダム攻撃だが、かばうことは可能。連撃のためダメージブロックで対処しやすいが、スキルLvが上がって基準値を抜けられる場合には注意。
      ブロックしきれない場合はケイブキーパーでの無敵などに切り替えてしまっても良い。
  • その他
    • 情報募集中

有効な妨害手段 [編集]

詳細な検証は折り畳みの「耐性一覧表」にまとめています(情報の提供・反映もそちらへ)。
特に有用と思われるもののみ表外に抜粋して紹介。

  • 灘王アトラロック:感電
  • 備考:第3回以降、再登場にともない感電耐性が0まで下げられている可能性あり(第3回でインプスキルで失敗なし、42/42)
+  耐性一覧表

蝙王ピグソッソ [編集]

※第3回時点のものベース。調整による変更が入っている可能性あり

  • 概要
    • 高いダメージ軽減特性を持つが、ターンの経過とともに軽減率の減少する超幻獣。
    • 攻撃力は低めだが、瀕死時の奥義は倍率が高く危険。
  • 攻撃する際のポイント
    • 1、2Tはダメージが与えにくく設定されており、時間をかけて準備するバーサークや怒闘が適正と思われる。
    • ただ、防御力が低く特殊なダメージ上昇を持つ訳ではないので、連撃などでも火力を出すことは可能。
    • 飛行・獣特性持ちであるので属性攻撃はあまり効果的ではないが、これらの特攻持ち(配布ならパイモンME)は有効である。
  • 防御・回復する際のポイント
    • 特性のダメージ上昇がかかるのは奥義のみであり、覚醒スキルの毒が列化するのは5ターン目と瀕死時の奥義以外はさほど怖くない。
      瀕死時以外は列回復オーブを一つ装備しておくだけでも(あるいは回復・防御手段を一切用意しなくても)十分なレベル。
    • 瀕死時奥義を凌ぎたいならばスナッパーやグレモリー奥義によるアタック軽減、また2連撃ゆえに完全な防御は不可能ながらホーリーフェイクやカミハカリでも実質半減できる。
      奥義で全体に2回バリアを貼れるサブナックは後述の相手スキルによる覚醒加速と確率かばうが噛み合うこともあり相性がよいと言える。
  • その他
    • スキルは命中したこちら側のキャラの覚醒ゲージを増加させる。
      • サタニックリブラなどで誘導することで特定の味方の覚醒ゲージを狙って加速させることが可能。
      • ウァサゴやムルムル、アミー、ウァプラといった奥義でのゲージやアタック支援ができるメギドがおすすめメギドに入る傾向があり、これらを編成することで大幅に手数が稼げる。
    • 感電が通るが、スキルによる覚醒ゲージ増加を逆利用するなら入れない方がかえって都合がいい。
      怒闘の準備が整ったあとで感電をいれて奥義の暴発を防ぐことなどの戦略も可能。

有効な妨害手段 [編集]

詳細な検証は折り畳みの「耐性一覧表」にまとめています(情報の提供・反映もそちらへ)。
特に有用と思われるもののみ表外に抜粋して紹介。

  • 蝙王ピグソッソ:感電(耐性20%程度?)、覚醒減少
  • 備考:
+  耐性一覧表

コメントフォーム [編集]

クリア編成報告用フォーム [編集]

クリア編成報告(パーティ全員のキャラ・オーブ情報を含むコメント)の際にご利用ください。

+  クリア編成報告用フォームを開く

攻略情報フォーム [編集]

攻略やドロップ等の情報提供、ページ編集の報告・連絡・相談の際にご利用ください。
各攻略メモ内の「耐性一覧表」編集が難しい場合は、(表で未検証の)耐性に関する情報提供もこちらのフォームから行えます。
※上記と直接関連しない話題については、後述の「その他のコメント用フォーム」へお願いいたします。

+  攻略情報フォームを開く

その他のコメント用フォーム [編集]

各種の意見交換・雑談(本イベントの話題から逸脱しない範囲)の際にご利用ください。
※2019/7/25より

+  その他のコメント用フォームを開く

*1  3ターン目以降
*2  反撃時

添付ファイル: fileraidevent20191226.png 4件 [詳細]

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Last-modified: 2020-01-02 (木) 13:27:39 (26d)