event20200424.png

イベント概要 [編集]

イベントを進めることで、メギド「キマリス(カウンター)」を仲間にすることができます。
またイベント限定アイテムを収集することで、様々なアイテムと交換できます。

+  イベント限定アイテム

開催期間 [編集]

2020年4月24日(金)15:00 ~ 2020年5月8日(金)14:59

※イベント参加には、メインクエストのステージ5-4クリアが必要です。

イベント全体の攻略手順 [編集]

イベントの進め方 [編集]

  1. イベントステージ(1~5・E1~E3・EX)を順番に攻略し、初回クリア報酬および全員生存報酬を獲得します。
    • 難易度は最後のEX-3で推奨Lv???です(キマリス(カウンター)が仲間になる4-3は推奨Lv23)。
    • 戦力が厳しい場合は、育成とイベント効果(後述)を使いましょう。
  2. 自分が安定して回れる難易度のステージを周回し、スプーキーボーンを集めます。
    • 基本的に後半のステージほど収集効率は良くなります。
    • コプ・オ・フォトンを使って、随時イベント効果を発動させましょう。
  3. ショップ内の「スプーキーボーン 交換所」でアイテムと交換します。

※イベントステージを全員生存クリアした場合、「攻略チケット・EV」が使えるようになります(通常の攻略チケットの使用は不可)。
 ただし一日の使用回数(00:00リセット)には制限があり、本イベントでは一日5回までとなります。

ステージクリアに詰まったら [編集]

イベントシナリオ部分のステージがクリアできない場合、まずイベント効果のレベルを可能な範囲で上げましょう。
それでも難しい場合、キャラ育成がおすすめです。とくに☆を増やす進化により、ステータスが大幅に上がります。
一部の例外や復刻を除いてイベントは2週間程度の開催となるため、日曜日のメギドクエスト全開放が利用できると育成しやすいです。

また、戦闘システムについて戦闘のコツ便利なオーブ状態異常・強化・弱体などのページを元に戦術を見直すのと突破口が開ける場合もあります。
※イベントストーリークリア後のエクストラステージ(頭にE/EX/SPが付く)は、中~上級者向けの高難易度ステージとなっています。
※エクストラステージにシナリオはありません。

イベント効果について [編集]

イベントステージのフィールドおよびドロップで集まる「コプ・オ・フォトン」を使って、イベント内限定の効果を発動することができます。

今回のイベント効果 [編集]

  • 攻撃力上昇(最大Lv20/95%)
  • 状態異常耐性(最大Lv20/50%)
  • ダメージ上昇+最大HP低下(最大Lv20/ダメージ上昇50%・最大HP低下15%)

おすすめの効果 [編集]

まずは攻撃力上昇を伸ばしましょう。

ダメージ上昇+最大HP低下を伸ばすといきなりHPが15%ダウンして面食らいますが、以降はダメージ上昇の部分のみが伸びていきます。
敵の攻撃に耐えられるなら伸ばした方がいいでしょう。

イベント報酬 [編集]

キャラクター [編集]

ステージ4-3をクリアすることで、メギド「キマリス(カウンター)」が仲間になります。

交換所 [編集]

イベントステージ攻略で集まる「スプーキーボーン」を各種アイテムと交換できます。
交換はショップ内の「スプーキーボーン 交換所」から行えます。

各種のエンブリオ若は入手手段が限られている貴重な素材ですので優先して交換をおすすめします。

交換対象交換可能交換レート優先度備考
冥王のエンブリオ若(セール)1個1000個カウンター星4.5→5進化で1個、5.5→6で2個必要
冥王のエンブリオ若1個3000個同上
覇王のエンブリオ若1個3000個ラッシュ星4.5→5進化で1個、5.5→6で2個必要
魔王のエンブリオ若1個3000個バースト星4.5→5進化で1個、5.5→6で2個必要
竜骨王イルベガン(セール)1個1600個オーブ情報は後述
竜骨王イルベガン2個3200個オーブ情報は後述
マジックオイル20個25個×メイン初入手はステージ3、または塔1F
魔除けの彫像20個25個×メイン初入手はステージ5または塔4F
魔力の濁り水20個25個×メイン初入手はステージ3または塔1F
バックラー20個25個×メイン初入手はステージ4、または塔3F
神木の竿20個25個×メイン初入手はステージ1、または塔12F
ハンターナイフ20個25個×メイン初入手はステージ4、塔で入手不可
時空の歯車15個60個メイン初入手はステージ11、または塔13F
プラチナムスター15個60個×メイン初入手はステージ9、または塔5F
古代蜂の蜜15個60個メイン初入手はステージ13または塔20F
ブラックボーン10個95個メイン初入手はステージ17、または塔18F
不浄の灰10個95個メイン初入手はステージ24または塔26F
[合]プラーナの霊液5個100個-素材詳細
[合]騎兵の槍5個100個-素材詳細
[合]死者のロウソク5個200個-素材詳細
[合]水元素の魔法薬3個200個-素材詳細
[B]猛虫の羽根5個200個-ステージ2のボスドロップ(銅枠)
[B]獣人のベルト5個200個-ステージ6のボスドロップ(銅枠)
[B]魔獣の鎖4個300個ステージ1のボスドロップ(銀枠)
[B]デーモンの尻尾4個300個ステージ15のボスドロップ(銅枠)
[B]大蛇の尻尾4個300個ステージ16のボスドロップ(銅枠)
[B]魔虫の脚4個400個ステージ14のボスドロップ(銀枠)
[B]零度の爪5個400個ステージ21のボスドロップ(銅枠)
[B]魂狩りの爪5個400個ステージ18のボスドロップ(銅枠)
[合]水の祈り2個500個素材詳細(黄金豆×1、[B]魂狩りの爪×1を含む)
[合]炭酸エーテル水2個500個素材詳細
[B]聖騎士の福音2個500個ステージ11のボスドロップ(金枠)
[B]形見のフンドシ1個500個ステージ30のボスドロップ(金枠)
青真珠3個500個ステージ21/34~のフィールドレア素材、塔で入手不可
賢者のリンゴ3個500個ステージ18/26/38のフィールドレア素材、塔の9Fで入手可
[合]深紅のスカート1個600個-キマリス(カウンター)専用の贈り物 ※イベント交換以外でも入手可
※EV-4-3クリアでショップに追加
[合]巫女のベルト1個800個-同上
[合]無色の司祭服2個500個素材詳細([B]ファントムクローク×1を含む)
[合]古廟の燭台2個500個素材詳細異界の香木×1を含む)
※今回の◎の中では優先度高め
[合]聖女のリース1個1000個素材詳細ゴールドオイル×1を含む)

※優先度は「☆>◎>○>->△>×」ですが、あくまでも目安です(主に初心者向け)。とくに「-」は各プレイヤーの状況によるところが大きいです。

+  優先度に関する補足

※素材名の頭の[合]は合成して作る素材、[B]はボスドロップ素材であることを示します。

+  合成系素材の原料に関する補足

イベント限定ミッション [編集]

イベント期間中のみ達成できるミッションとなります。

初期設定ミッション報酬備考
【クエスト】8ステージをコンプリートしよう攻略チケット・EV×2
【クエスト】ステージ3のトレジャーを全て解放しよう攻略チケット×5
【クエスト】ステージ5のトレジャーを全て解放しよう攻略チケット×5
【バトル】キマリス(カウンター)の奥義を3回使ってみようスモッグの爪×1
【バトル】キマリス(カウンター)の覚醒スキルを3回使ってみよう異界の香木×1
イベント進行での追加ミッション報酬備考
【クエスト】E1-3をコンプリートしよう古い魔導書×5
【クエスト】E2-3をコンプリートしよう古い魔導書×5
【クエスト】E2-3をコンプリートしよう[B]聖騎士の盾×1
【バトル】コシチェイを累計5体撃破しよう古い魔導書×5
【バトル】コシチェイを累計10体撃破しよう古い魔導書x10
【バトル】コシチェイを累計15体撃破しよう幻の魔導書×5
【バトル】竜骨王イルベガンを累計5体撃破しよう攻略チケット×5
【バトル】竜骨王イルベガンを累計10体撃破しよう攻略チケット×10
【バトル】竜骨王イルベガンを累計15体撃破しよう攻略チケット・EV×1
【バトル】コシチェイに攻撃で一度に5,000以上ダメージを与えよう[B]ハイドラの爪×2
【バトル】コシチェイに攻撃で一度に10,000以上ダメージを与えよう[B]デーモンの角×1
【バトル】竜骨王イルベガンに攻撃で一度に10,000以上ダメージを与えよう[B]豪魔の大角×1
【バトル】竜骨王イルベガンに攻撃で一度に15,000以上ダメージを与えよう攻略チケット・討伐×1
【クエスト】E1-3をバーストだけでバトルしてクリア攻略チケット・EV×1
【クエスト】E2-3をバーストだけでバトルしてクリア攻略チケット・EV×1
【クエスト】E3-3をラッシュだけでバトルしてクリア攻略チケット・EV×1

※イベント名部分の記述は省略

イベントステージ [編集]

交換アイテムの入手数 [編集]

強化回数は全レベルの合計-3。例えば13-7-5なら22回。
イベント効果ボーナスは端数切り捨て。HPボーナスは、編成人数に関わらず最大値は同じ。
最深部の数値を記載。

ステージ名ボス撃破イベント効果ボーナスパーティHPボーナス(全員100%時)
1不穏の港町10強化回数×120
2ウンガン島沿岸部15強化回数×1.530
3ネグラ・ケヴ20強化回数×240
4コシチェイの研究所25強化回数×2.550
5ボグ・デカルド30強化回数×360
E1腐敗の森35強化回数×3.570
E2屍骸溢れた街40強化回数×480
E3カビ付いた巣窟45強化回数×4.590
EX魂の返る森45強化回数×4.590

ドロップ一覧 [編集]

ドロップ情報の提供募集中です。
コメント欄に記載、もしくは各行右の編集ボタン(鉛筆マーク)から修正していただけると大変助かります。

ステージ選択画面において表示されるドロップ一覧をまとめたものです。

ステージ名ドロップ(敵)ドロップ(フィールド)
通常
1不穏の港町
2ウンガン島沿岸部バックラー結晶石、妖精の花、マジカルトリュフ
3ネグラ・ケヴヴァイガルドの焔無銘の剣、ゴールドパウダー、水晶の原石
4コシチェイの研究所プラチナムスターハンターナイフ、太古の埴輪、魂の護符
5ボグ・デカルドミレニアム銀バックラー、ビーズ草、グリーンセージ
E1腐敗の森冥王のエンブリオ幼ミレニアム銀、神木の竿、ネクタルの実、贖罪のリンゴ
E2屍骸溢れた街冥王のエンブリオ幼ブロンズハンマー、結晶石、生命の穀物、ぷるぷる豆
E3カビ付いた巣窟冥王のエンブリオ幼紅水晶の原石プラチナムスター、無銘の剣、不浄の灰、ゴールドパウダー
EX魂の返る森死骸蝉の抜け殻火口鉄、神木の竿、フォレストベリー、贖罪のリンゴ

※フィールド・雑魚・ボスのいずれのドロップか確認できないため、複数項目に?を表示しているところがあります。

その他のドロップ [編集]

※ドロップ一覧表にないもの(およびレアエネミー以外から)のドロップ

  • E3:スプーキーボーン×100(竜骨王イルベガン)
  • E3:スプーキーボーン×36(怨恨を抱きし者)

初クリア・全員生存報酬 [編集]

ステージ名初クリア報酬全員生存報酬
魔宝石その他攻略チケット
1不穏の港町100個コプ・オ・フォトン×204枚
2ウンガン島沿岸部100個スプーキーボーン×504枚
3ネグラ・ケヴ100個スプーキーボーン×1006枚
4コシチェイの研究所100個キマリス(カウンター)加入6枚
5ボグ・デカルド100個スプーキーボーン×1506枚
E1腐敗の森100個スプーキーボーン×2008枚
E2屍骸溢れた街100個スプーキーボーン×2508枚
E3カビ付いた巣窟100個スプーキーボーン×3008枚
EX魂の返る森100個EX-1:スプーキーボーン×300
EX-2:スプーキーボーン×400
EX-3:竜骨王イルベガン
10枚

イベント入手のオーブ [編集]

※ドロップステージの表記における「MQ」はメインクエスト、「EV」はイベントのステージを表しています。

竜骨王イルベガン(SSR/バースト/2ターン)

  • 特性(Lv1/Lv11):装備者のHPが[13%/23%]上昇し、素早さが10%減少する
  • 技(Lv1/Lv11):敵単体に攻撃力[2.5倍/3倍]のダメージ。さらに2ターンの間、敵をゾンビ状態にする
  • ドロップ
    ステージステージ名ドロップ対象敵
    EV-5ボグ・デカルド
    EV-E3カビ付いた巣窟
  • 進化素材
    オーブドロップオーブドロップオーブドロップ
    ★2進化竜骨王イルベガン★1以上EV-5/E3バースト★2以上-バースト★2以上-
    カウンター★1以上-
    ★3進化竜骨王イルベガン★2以上EV-5/E3リントヴルム★2以上MQ-31バースト★3以上-
    バースト★2以上-カウンター★2以上-
  • 備考
    • 自身の素早さ低下が特徴のオーブ。SRピロリンは5%だったが、こちらは10%低下。特にチェインなど行動順が重要な戦術に活用できる。
      最大HPの上昇も有用なほか、技の敵ゾンビ化も命中率100%は初実装となる*1。ジニマル奥義を併用した戦術のチャンスも広がる。
      レベルで変わるのは最大HP上昇量だけで、★2と★3の差はHP3%のみ。進化より数を確保という選択肢も考えられる。
    • ★3進化には、進化させるものも含め竜骨王イルベガンが4つ必要。
      EX3をクリアできるなら、交換所と合わせてドロップなしで4つ揃う。

難関ステージ攻略メモ [編集]

  • 耐性一覧表の見方・編集に関して
    • 無効:無効表記が確認された命中率(上限)。より高い命中率でも無効が確認されたら更新。
      • 例外として、耐性が最低でも1%あることが確認できた場合は、暫定的に無効1%とする。
    • 有効:成功/失敗が確認された命中率(下限)。より低い命中率でも成功/失敗が確認されたら更新。

テンプレート [編集]

どなたでも必要に応じて、下記のテンプレートをコピーして各ステージの項目を作成できます(項目作成・情報提供ともに大歓迎です)。
また本イベントの耐性一覧ページはこちら、有効な妨害手段についての編集ガイドラインはこちらです。

+  攻略メモ作成に関する補足
+  テンプレート

E2-3「コシチェイ」 [編集]

  • 概要
    • こちらの誰かが戦闘不能になるたびにステータスが30%低下する特性を持つ。最大100%低下まで重複する。
  • 攻撃する際のポイント
    • 高い防御力にくわえて、防御無視無効であるため、ダメージを与え方に工夫が必要
    • 蘇生によるステ低下の利用
      • 特性からして正攻法と考えられるもの。ただ手間がかかるため周回には不向き。
      • 誰かをわざと倒させ、蘇生させて、敵のステを下げる中長期戦。
        蘇生はSRソルシエールが常設で入手可能。召喚入手だがSRメイジマーマンも定番。
    • 高倍率攻撃
      • イベント効果の攻撃力上昇なども生かして、倍率の高い奥義・オーブ等で防御の上から叩き潰す戦法。
        どちらかといえば育成が十分なプレイヤー向けだが、火力さえ足りれば戦術としてはシンプルで扱いやすい。
    • 防御力に影響されない攻撃
      • 代表的なところでは固定ダメージをつけた連撃など、防御力に左右されないダメージを使う。
      • 他にも点穴、エレキ、メフィストCの覚醒スキル…など様々にあるが、
        手持ちメギドに左右されやすいのと、E2-3の攻略がぎりぎりという育成状況だと活用が難しい場面も多いか。
  • 防御・回復する際のポイント
    • 覚醒スキルの列攻撃があるため、安定するのはワントップ。かばうも不要になる。
      ただワントップかつ蘇生戦術をとりたい場合、(一部例外はあるが)バーストスナイパーの手持ちが一人は必要。
      +  蘇生の手段一覧
    • 奥義の火力が高いため、油断すると蘇生後にすぐまた倒される可能性もある。
      蘇生オーブ複数持ち込み、回数バリア・無敵手段、チャージをこちらでなるべく取るなどで対処したい。
  • その他
    • 情報募集中

有効な妨害手段

詳細な検証は折り畳みの「耐性一覧表」にまとめています(情報の提供・反映もそちらへ)。
特に有用と思われるもののみ表外に抜粋して紹介。

  • コシチェイ:
  • 備考:
+  耐性一覧表

E3-3「竜骨王イルベガン&怨恨を抱きし者×2」 [編集]

  • 概要
    • 敵味方ともに炎上地形でのスタート。また取り巻き2体はボスを倒さないと蘇生しつづける。
      さらに、取り巻きがゾンビにする&ボスでゾンビ特効攻撃、という組み合わせにもなっている。
  • 攻撃する際のポイント
    • 取り巻きの特性の都合上、まずはボスを優先して倒す。
      • 後列のため、トルーパーによる攻撃が適している。配布だと、ウェパルや死者特効のあるキマリス
        ただウェパルは奥義のHP吸収がゾンビだと反転ダメージになること、キマリスは低HPのため炎上ダメなどで倒れないように注意。
    • ボス・取り巻きともに、キマリスの特性・MEによる特効対象となる。
  • 防御・回復する際のポイント
    • ボス奥義以外は単体攻撃のため、かばうは有効。トルーパーを使わないならワントップもあり。
    • ゾンビ対策
      • 楽なのはユフィールサキュバスBで素早く予防、もしくはサレオスで全体治療。
      • 覚醒スキルの全体ゾンビを除けば単体にしかかからないため、かばうを継続していれば、アンドラスセーレなどでも問題ない。
      • 使用タイミングには注意が必要だが、Rシルバートーム(全体治療)、SR古の狂竜(全体予防)、SRシアンカラット(列治療&回復)なども。
        +  状態異常治癒の手段一覧
        +  状態変化耐性の手段一覧
      • 耐性で対処の場合、イベント効果の50%だけだと足りないため、MEやオーブの全状態異常耐性とを組み合わせる。
        +  全状態異常耐性の手段一覧
    • 被ダメ対策
      • 注意したいのは取り巻きの奥義、次点でボスからのゾンビ特効攻撃。
      • いずれも単体攻撃のため、回数バリア・無敵等で対処可。また(奥義系には)ガープグレモリー奥義のアタック軽減も有効。
      • ボスの全体攻撃奥義も危険ではあるが、できれば使われる前に倒してしまいたいところか。
    • 取り巻きの覚醒スキルの全体強化解除&ゾンビが非常に厄介。
      敵ゲージが溜まってきたら場のスキルをなるべく取る・アタックを残すなどして、奥義に誘導することも考えたい。
  • その他
    • 情報募集中

有効な妨害手段

詳細な検証は折り畳みの「耐性一覧表」にまとめています(情報の提供・反映もそちらへ)。
特に有用と思われるもののみ表外に抜粋して紹介。

  • 竜骨王イルベガン:
  • 怨恨を抱きし者:
  • 備考:
+  耐性一覧表

EX-1「エディリの父&エディリの母」 [編集]

  • 概要
    • 非常に高い攻撃力からの連撃を多用してくる二人組。またHPも非常に高い。
      ただし回復でダメージを受ける特性を持ち、これを利用することでの攻略が可能。
  • 攻撃する際のポイント
    • 回復ダメージでの攻略
      • 敵に回復を行えるのは、常設のジニマル奥義と、バティンBのシフト後スキルが該当。
      • 敵特性、また最近ジニマルが常設されたことを考えても、おそらくは想定された正攻法。
      • ジニマルの場合、アタック強化して奥義を使うことで、星6なら2ターン、星5.5以下なら3ターンでHP100%分のダメージを与えられる。
        ただし、特性による束縛が5%で発動してしまった場合、自然回復を敵に付与できないので注意。
    • 通常ダメージでの攻略
      • 敵の防御力がそれほど高くないため、イベント効果も使っての連撃などでダメージを稼ぐのが定番か。
      • ただし、ダメージ上昇+最大HP低下についてはレベルを上げると、ブニ・ザガン等の運用が難しくなる。
        上げてしまっていた場合は、いったん効果をリセットするのもあり。
      • キマリスの特性・MEの特効対象となる(心情的には編成しづらいかもしれないが…)
  • 防御・回復する際のポイント
    • 高い攻撃力からの連撃のため、ブニザガンでのダメージブロックが有効。
      本イベントのタイミングにあわせてブニが常設されたため、こちらも起用が想定されているか。以下、運用上の注意。
    • 素早さ調整
      • 素ステでの速度は、母>ブニ>父>ザガンという順番。
      • ただいずれも僅差なため、オーブ、ME、霊宝などを使って行動順の調整は十分可能。
        もっとも、かばうを切らさない前提でなら、1T1巡目だけは被ダメしてもいい、と割り切るのもあり。多少の事故要因にはなるが。
    • ダメージブロック基準の引き上げ
      • 以下、スキルのブロック率がやや低いブニの場合を基準に解説。
      • 星6Lv70であっても、通常スキルがブロックしきれない。
        もちろん覚醒スキル、奥義も受けられず、そのままでは運用が難しい。以下、幾つかの対策例。
      • オーブ特性・霊宝・ME
        HPを上昇させる、もしくはダメージを軽減させるオーブ・霊宝・MEを使って、ダメージブロック基準値を伸ばす。
      • スキル強化
        ダメージブロックの基準値も1.5倍になる。またかばうターンも延長となるため、スキルフォトンが出ない事故対策にもなる。
      • ダメージ軽減・スキルバリア・アタックバリアを使う
        配布だと、アンドレアルフスの奥義(ダメージ軽減)、ガープの奥義(アタックバリア)、イポスC奥義(スキルバリア)などを使ってダメージを減らす。
        +  ダメージ軽減の手段一覧
        +  アタックバリアの手段一覧
        +  スキルバリアの手段一覧
      • 回数バリア・無敵
        回数バリアや無敵も有効。とくにSRケイブキーパーが2個あれば、敵の素早さがさほど高くないこともあり無敵ループも可能。
      • その他
        強化解除でスキル強化を打ち消す、状態異常の治癒や予防で覚醒スキルの特効ダメを防ぐなども有効。
        また特効付きの覚醒スキルが厄介なため、敵ゲージが溜まってきたらアタックを場に残して奥義に誘導する方が楽な場合もある。
  • その他
    • 情報募集中

有効な妨害手段

詳細な検証は折り畳みの「耐性一覧表」にまとめています(情報の提供・反映もそちらへ)。
特に有用と思われるもののみ表外に抜粋して紹介。

  • エディリの父:
  • エディリの母:
  • 備考:
+  耐性一覧表

EX-2「コシチェイ」 [編集]

  • 概要
    • E2-3のコシチェイの強化版。そちらもあわせて参照のこと。
      攻撃力が4000以上と跳ね上がっているため、蘇生による弱体化攻略が基本となる。
  • 攻撃する際のポイント
    • 防御力が3700と高く、E2-3よりもさらにダメージが通しづらくなっている。
      基本的には弱体化を狙うか、防御力に影響しない攻撃を使いたい。
    • 基本的には蘇生による弱体化攻略となるため、防御力も大きく下がる。
      この場合、攻撃手段にはあまりこだわる必要はない。
    • 防御力に影響しない攻撃で突破したい場合、固定ダメージ、点穴、エレキ、あたりが定番。
      敵HPが7万弱、ベリアルLv70からの固定砲台5発で66000、エレキも最大まで溜めると7万。
      また防御の影響を受けるものの、高倍率のHボム錬(25~30倍ぐらい?)でも撃破可能なはず。
  • 防御・回復する際のポイント
    • E2-3との最大の違いとして、敵の攻撃力が高いため、蘇生が間に合わない状況になりやすい。
      とくに最初の蘇生オーブを使えるようになるまでが重要。以下、幾つかの対策例。
    • 自動蘇生ME
      • 一部のメギドが持つ自動蘇生MEを使えば、味方を実質生存させつつ、敵を弱体化できる。
    • 全体蘇生技
      • 全体蘇生の奥義などを使えば、複数人が倒れた状況からでも一気に挽回できる。
        +  蘇生の手段一覧
    • 回数バリア
    • 編成は倒される前衛を絞りやすくするため少人数が良い(フリアエ等を使う場合は別)
      ただワントップだと蘇生が間に合わず後衛が狙われる恐れもあるので、その場合はツートップなど。
  • その他
    • 煉獄の炎が入るため、耐久しての攻略も可能

有効な妨害手段

詳細な検証は折り畳みの「耐性一覧表」にまとめています(情報の提供・反映もそちらへ)。
特に有用と思われるもののみ表外に抜粋して紹介。

  • コシチェイ:暗闇、フォトン容量低下、フォトン破壊
  • 備考:
+  耐性一覧表

EX-3「ユフィール&フラウロス&キマリス&フォルネウス&オレイ」 [編集]

  • 概要
    • イベント登場メギド5人による編成。味方へのターゲットあり(新AI)。
      複数の蘇生手段にくわえて新トランスのネクロも持つ。
    • それぞれが覚醒スキルで使用するオーブは
      • フラウロス:フォレスター(列回復+攻撃上昇)
      • キマリス:古の狂竜(全体異常予防)
      • ユフィール:エンジェリル(自身即死+自身以外蘇生+防御上昇)
      • フォルネウス:死霊葬操人(単体蘇生)
      • オレイ:カルコス(単体ダメージ+フォトン奪取+チェイン中チェイン)
  • 攻撃する際のポイント
    • 蘇生対策
      ユフィール(MEで自身自動蘇生・覚醒スキルで単体蘇生・奥義で自動蘇生付与)、フォルネウス(覚醒スキルで単体蘇生)と蘇生手段が多い。
      誰かが倒れると能力の上がるキマリス、またネクロトランスもあるため、蘇生対策を考える必要がある。以下、幾つかの対策例。
      • まとめて倒す
        全員をほぼ同時に倒すことで蘇生の隙を与えないもの。自動蘇生については付与前に叩くか、ついていれば強化解除する。
        火力勝負な面があるため、アスモデウス全体化奥義、協奏など、全体にまとめてダメージを出す手段が向いている。
        ノックバック&トルーパーの強力な列攻撃、Hボム錬なども候補として考えられる。
      • 完殺を入れる
        状態異常の完殺は、蘇生だけでなくMEも含む自動蘇生も妨害できる。本戦闘では全員に有効。
        まとめて入れるならサルガタナスの覚醒スキルだが、長期戦前提ならSSR地龍帝スムドゥスで一体ずつ入れるのもおすすめ。
        +  完殺の手段一覧
    • 誰から倒すか
      • 誰かが倒れると攻撃力とスキル倍率が跳ね上がるキマリス、かばえない列連撃奥義を持つフラウロスが非常に危険。
        基本的にはキマリスが最優先、ただし奥義対策ができないならフラウロスからでも。
      • 次点で蘇生手段の豊富なユフィールを落としたい。一方、フォルネウスとオレイの危険度は低い。
  • 防御・回復する際のポイント
    • キマリスのスキルレベルが上がった場合を除けば、そこまで高倍率の攻撃はない。
      そのためダメージブロックできる、ブニザガンが有効。
      • ただし、とくにブニはそのままではブロックしきれない場合が多い。オーブ・霊宝・ME等で基準値を底上げしておきたい。
      • フラウロスの行動前にかばいたい場合、MEかオーブで素早さを上げたい。両者ともにレベルを上げたR火殻竜で対応可能。
      • 敵も攻撃力の上昇手段を幾つか持つため、戦闘中にブロックを抜けてくる場合がある。
        アンドレアルフスのダメージ軽減奥義などを併用して、確実にブロックできるようにすると安全。
      • イベント効果のダメージ上昇+HP低下は、ダメージブロックを重視するならレベルを上げないのも手。
        このあたりは長期戦をとるかなど、自身の戦術にあわせて選びたい。
    • フラウロスの奥義も連撃のため、SRヘルヘブンが有効。こちらもブロックしきれないならダメージ軽減を併用。
    • 戦術によるが、列ダメ軽減やヘルヘブンを使うなら列を揃えるのが有効。トルーパーが多いため、前衛のみ編成も良い。
  • その他
    • 執心はかばうと違ってターゲットそのものを取るため、ダメージの伴わない状態異常もオレイを狙ってしまう。
      オーブで完殺を入れる場合などは、使用者が執心になっていないか注意すること。
    • 自動蘇生は強化扱いのため、強化解除で消すことができる(ユフィールの自身MEは除く)
    • めまい・感電などの代表的な異常も耐性はそこそこあるが通る。
      マルコシアスアラストールフルフルCアガリアレプト(3T/6T目以降)などの列攻撃覚醒スキルで試行回数を稼ぐのも良い。
    • ゾンビ化が通るため、状態異常命中も併用してゾンビ化&ジニマル奥義攻略も一応は可能。
      ただし、ゾンビ化で攻撃力が上がってダメージブロックを抜けやすくなり、また人数が多いので束縛事故も起こりやすく安定はしにくい。
    • 煉獄の炎、ステータス弱体化が通るのでアスモデウスも有用。オーブなどの列化で、執心対策をすると同時に被害範囲を広げたい。
    • 覚醒減少もよく入るため、フラウロスの奥義を止めるなどに役立つ。

有効な妨害手段

詳細な検証は折り畳みの「耐性一覧表」にまとめています(情報の提供・反映もそちらへ)。
特に有用と思われるもののみ表外に抜粋して紹介。

  • ユフィール:完殺
  • フラウロス:完殺
  • キマリス:完殺
  • フォルネウス:完殺
  • オレイ:完殺
  • 備考:めまい耐性は左から60,60,40未満,40未満,40
    感電耐性は左から60,60,60,60,40
+  耐性一覧表

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攻略やドロップ等の情報提供、ページ編集の報告・連絡・相談の際にご利用ください。
各攻略メモ内の「耐性一覧表」編集が難しい場合は、(表で未検証の)耐性に関する情報提供もこちらのフォームから行えます。
※上記と直接関連しない話題については、後述の「その他のコメント用フォーム」へお願いいたします。

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各種の意見交換・雑談(本イベントの話題から逸脱しない範囲)の際にご利用ください。
※2019/7/25より

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*1 2020年4月現在。また確率表記がないので命中率100%だが敵の耐性により必ず通るとは限らない
*1  50%
*2  自身及びトルーパー、スナイパー各2名

添付ファイル: fileevent20200424.png 178件 [詳細]

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Last-modified: 2020-04-28 (火) 09:27:29 (34d)