gougi.png

敵ステータス [編集]

ゴウギ(バースト/ファイター/覚醒ゲージ6) [編集]

  • ステータス
    難易度状態HP攻撃力防御力速度特性種族
    N通常12489613819999512「カオス・サイズ」
    防御貫通の効果を受けない
    戦闘開始時覚醒ゲージが+1 覚醒ゲージが0のとき被ダメージが50%上昇 HP50%以下のときアタック時に対象の強化を解除する
    飛行
    不定形
    H通常18943916279999593
    VH通常26478918919999621
  • スキル・覚醒スキル・奥義
    難易度スキル覚醒スキル奥義
    ブラックアウトスパークチップサンダーライナー
    N敵全体に攻撃力1倍のダメージ
    さらに2ターンの間、暗闇状態にする
    敵全体に攻撃力1倍の3連続ダメージ
    さらに覚醒ゲージを-1する
    敵全体に攻撃力4倍のダメージ
    ただし味方全体の防御力を2ターンの間、100%低下させ、積めるフォトンの量を‐2する
    H敵全体に無敵と回数バリアの効果を無視する攻撃力1倍のダメージ
    さらに2ターンの間、暗闇状態にする
    VH

シャギ(バースト/ファイター/覚醒ゲージ6) [編集]

  • ステータス
    難易度状態HP攻撃力防御力速度特性種族
    N通常12311117649999311「グール・サイズ」
    防御貫通の効果を受けない
    戦闘開始時覚醒ゲージが+1される
    覚醒ゲージが0のとき被ダメージが50%上昇
    飛行
    不定形
    H通常18621521089999364
    VH通常26189725559999397
  • スキル・覚醒スキル・奥義
    難易度スキル覚醒スキル奥義
    マウントハングフラッシュブレイクオーバークラップ
    N敵単体に無敵と回数バリアの効果を無視する攻撃力1.5倍のダメージ敵全体の全フォトンを破壊する敵単体に攻撃力6倍のダメージ
    ただし味方全体の防御力を2ターンの間100%低下させ、積めるフォトンの量を‐2する
    H
    VH敵単体に無敵と回数バリアの効果を無視する攻撃力6倍のダメージ
    ただし味方全体の防御力を2ターンの間100%低下させ、積めるフォトンの量を‐2する

攻略の基本となる情報 [編集]

ダメージの与え方を決める [編集]

どの敵も防御力9999、さらに防御無視無効のため、通常の方法ではまともにダメージを与えられません。
さらに敵の数が5体、HPもNですら12万以上(VHだと26万以上)と高く、攻撃手段をまず決める必要があります。
基本的には、以下の二通りのどちらかとなります。

  • 高倍率の錬ボム爆破による一斉撃破(Hボム)
  • 敵の防御力が0になったタイミングでの攻撃

Hボムによる攻略 [編集]

高倍率の錬ボムは敵防御の影響をほぼ受けないため、強引にダメージを通すことができます。
またボムを付ける・錬成する以外の行動はすべて耐久に回せるため、この戦闘では最適解と言える戦術です。

一方で難点としては、現状で錬ボムを使えるのがリヴァイアサン、またはアイムRのみということです。
前者はメイン加入ながら育成難易度が非常に高く、後者は召喚加入のため仲間にいるとは限りません。
ただ、リヴァイアサンは海魔の加護も8章2節(76~78)全般と相性が良いです。
特にH・VHに挑む際に苦戦したら、一度落ち着いて育成のための時間を取るのも手です。

攻略の流れ [編集]

いずれか一体に重ボムを付与し、錬ボムに錬成する動きを繰り返します。

重ボム付与は、メイン配布のウェパルBのスキル(3倍)・奥義(6倍)が定番です。
本人の耐久力も高く、もしEX氷龍帝オロチも取得していれば奥義発動も簡単です。※攻略にEXオーブ必須ではありません
錬ボムについては、前述のとおりリヴァイアサンアイムRです。
ただ海魔の加護の耐久性能が優秀なため、アイムRがいる場合でもリヴァイアサンの同時起用は大いにありです。

あとは十分な倍率まで育ったら、速ボム、またはリヴァイアサンの秘奥義(1T錬ボム)をつけて爆破します。

必要な錬ボムの倍率 [編集]

錬ボムのダメージ目安については、以下のページに詳しくまとめられています。
付与者がLv70とすると、最大の50倍なら基礎ダメージだけで約26万となります。
防御力9999で減衰しても24万以上となり、ほぼ影響を受けません。

さらに同時爆破数によって最大2倍近くまでダメージが増え、
ヒュトギン奥義によるボムダメージ上昇も入れればさらに1.4倍になります。
これにより、錬ボムの最大ダメージは70万を超えます。*1

さらに錬ボムの爆破ダメージは、その半分が他の敵にも波及します。
VHでも本体に約53万ダメージあれば、他もまとめて撃破可能です。
Nなら本体に約25万で足りるため、付与者がLv50程度でも問題なく達成できます。

敵の奥義後に攻撃する攻略 [編集]

ボス・取り巻きともに奥義を使うと、次ターン終了まで「敵全員の防御力0・フォトン容量-2」となります。
このタイミングでの攻撃を繰り返して撃破まで持っていくという、ステージギミックに沿った正攻法です。
ただし敵からの攻撃も激しいため、攻撃と防御を両立したパーティ編成が求められます。
また攻撃手段によっては暗闇への対策も必要です。

協奏 [編集]

協奏も様々な形がありますが、特定ターンに一気に攻撃したいことから、
ムルムルアンドロマリウスなどを含むフォトン大量追加タイプの協奏が向いています。
代表例として、バルバトスRを中心とした編成があります。

バレット [編集]

フォカロルRの飛行特効バレットが非常に有効です。
またオリエンスの覚醒スキル(最大10連発)が一斉攻撃向きです。
敵数が多いため、列化・全体化の併用がおすすめです。

+  列化の手段一覧
+  全体化の手段一覧

その他 [編集]

耐久さえ可能ならば攻撃チャンスは何度でも巡ってくるため、
大きなダメージが出せるものなら、様々な攻撃手段が採用できます。
Nでは、アスモデウス奥義・ベルフェゴール奥義など、高倍率の全体攻撃によるクリア報告もあります。

難易度による敵攻撃の変化 [編集]

手前のステージ77同様、本戦闘では一部の攻撃が回数バリア・無敵をすり抜けます。
さらに難易度に応じて、どの技がすり抜けとなるかも変化します。

ゴウギ(ボス)シャギ(取り巻き)
スキル覚醒スキル奥義スキル覚醒スキル奥義
概要敵全1倍
暗闇
敵全1倍×3
覚醒-1
敵全4倍敵単1.5倍敵全F破壊敵単6倍
N通常通常通常すり抜け-通常
Hすり抜け通常通常すり抜け-通常
VHすり抜け通常通常すり抜け-すり抜け

※各難易度で初めてすり抜けとなるものは赤字

上の表のとおり、Nでは取り巻きのスキルのみだったのが、
Hではボスのスキル、さらにVHでは取り巻きの奥義まで、すり抜け攻撃となります。

このすり抜け攻撃にくわえて、敵の攻撃の多様性も相まって、
本ステージでは「この防御手段が適している」と一言で説明するのが(他ステージ以上に)難しくなっています。
数ある防御手段の中から、難易度・手持ち・戦術に応じて幾つか選び出すことを普段以上に意識する必要があります。

各種の防御手段 [編集]

ダメージブロック [編集]

ブニザガンのかばう兼ダメージブロックは、取り巻きのスキル対策に最適です。
ただしLv70でも素の状態だと、Nでもブロックラインを越えられてしまいます。
各種のオーブ・ME・霊宝、あるいはなんらかの強化やダメージ軽減手段と併用してください。

また、ボスのスキルなどに対して範囲ダメージブロック手段も有効です。
特にSSRモグラ・マグラは最大HPを上げつつ全体ダメージブロック、さらに暗闇治療と優秀です。
所持している場合はぜひおすすめです。

+  ダメージブロックの手段一覧

アタックバリア [編集]

ボスの4倍全体攻撃、取り巻きの6倍単体攻撃に対して、アタックバリアが優秀です。
特にVHでは、メギド・オーブ枠に余裕があればぜひ入れておきたいです。

もっとも楽なのは全体対象のグレモリー奥義ですが、単体のガープ奥義を盾役にかけるor全体化するのも有効です。
またオーブではSRスナッパーが50~58%と軽減率が大きく、範囲も列で優秀です。
クリア編成報告でもSRスナッパー採用例は多く、場合によっては複数持ち込むのもありです。

+  アタックバリアの手段一覧

海魔の加護 [編集]

ダメージ軽減20%がある上に自然回復量が30%と多く、長期戦には打ってつけです。
ボム攻略はもちろんのこと、それ以外の戦術でもリヴァイアサンの単体採用は十分ありです。

リヴァイアサンは後列でダメージも比較的少なく済むため、
ある程度まで育成できれていれば投入できます。
またリーダーにすると地形効果が+1ターンされるため、さらに安定させやすくなります。

回数バリア・無敵 [編集]

一部の攻撃はすり抜けてしまうものの、それ以外に対してはやはり強力な防御手段です。
たとえば範囲バリアがあれば、ボスの奥義を無傷でやりすごせます。

+  回数バリアの手段一覧

またHまでは取り巻きの奥義がすり抜けないため、SRケイブキーパー等で盾役を無敵にすれば安全です。
敵の素早さが遅いこともあり、2個あれば無敵ループを維持することも可能です。

+  無敵の手段一覧

その他の防御手段 [編集]

特に相性が良いと思われるのは上記ですが、防御手段は他にも様々あるため一部抜粋します。

  • ダメージ軽減
  • スキルバリア
    • かばうを同時に行えるロノウェがおすすめ。奥義による無敵もHまでは非常に役立つ。
  • ネクロ
    • 味方が倒されてもソウルが溜まって徐々にダメージが軽減されていく。
      序盤を耐えきれない場合も、中盤からの盛り返しが可能となる。
    • Hボム編成にネクロ要員(配布ならキマリスC)を混ぜて耐久する、いわゆる「ネクロボム」戦術もおすすめ。
      +  ネクロの手段一覧

その他のポイント [編集]

強化解除に注意 [編集]

ボスは特性でHPが50%を切ると、通常アタックで強化解除を行ってきます。
ダメージブロックやアタックバリアなどが消されてしまうため、安定していたはずの戦局が一気に崩れる恐れがあります。

敵HPがほとんど減らないボム攻略では気にしなくて大丈夫ですが、
それ以外は、順番に倒すならボスを最後に回す、まとめて倒すなら後半は一気に畳みかけるなど工夫が必要です。

暗闇対策 [編集]

ボスのスキルひとつで全体暗闇にされるため、
スキル・覚醒スキル等をダメージソースにする場合は状態異常治療・状態変化耐性(予防)が欲しいところです。

+  状態異常治癒の手段一覧
+  状態変化耐性の手段一覧

なお、奥義・オーブ攻撃については暗闇でも必中となっています。
またHボムの命中率は暗闇でも影響を受けないため、ボム攻略なら原則気にしなくて構いません。

敵行動の妨害 [編集]

妨害耐性は高めですが、全難易度通じて暗闇が入ります(VHで耐性50%以下)。
後述の攻撃力低下とあわせて、敵全体に付与できるハーゲンティ奥義などは向いています。

またステータス低下も有効ですが、ある程度の耐性が存在します。
難易度によってもおそらく耐性が上昇するため、高難易度では攻略の軸とするのは難しいかもしれません。
低下役としては、敵が一列にならんでいるため専用霊宝バラムがおすすめです。虚弱でダメージの底上げにもなります。

また取り巻きは感電・睡眠耐性がそこまで高くありません(特にNは低め)。
範囲での感電・睡眠、もしくは全体化の併用などができるなら、一度検討しても良いでしょう。
このほかフォトン奪取、覚醒減少はどの敵も耐性低めとなっています。

状態異常による攻略 [編集]

煉獄の炎による割合ダメージで削るのも有効です。
取り巻きについては、全難易度でアスモデウスのスキルが通ります。
ただしVHでは耐性が40〜50%程度まで上がるため、命中率アップなしで4体に入れようとすると失敗がかさみかなりの長丁場になる可能性があります。
ボスはNでも耐性80%と高耐性のため、状態異常命中率アップを使うか、別手段での撃破を狙うことになります。

また取り巻きに関しては、即死が入ることも確認されています。
Nで耐性50%、VHでも130%のため、アクィエルがいれば、というところです。

敵のフォトン取得傾向 [編集]

本ステージのAIも常に奥義優先ではなく、ボス・取り巻きともに覚醒スキルを優先する場合があります。
以下、現時点で寄せられている情報からの推測です。

  • ゴウギ(ボス)
    • 未覚醒時、通常スキルの使用を優先する傾向がある
    • 覚醒スキルについては、こちらのパーティ全体の覚醒ゲージ量に左右される傾向あり(おそらく覚醒減少効果を伴う技のため)。
      必要ないキャラの覚醒は溜めずに戦う方が奥義に誘導しやすいと思われる
    • VHで、味方の総覚醒12(4-0-6-0-2)だとたまに覚醒スキル。総覚醒13(4-0-6-0-3)だと覚醒スキルの方が優先度高。総覚醒16(3-0-5-5-3)だと何度試行しても覚醒スキルを選択
    • グレモリーの強化奥義で無効化していても、覚醒が低ければ普通に奥義を撃ってくるため、アタックバリアの影響はない(もしくは小さい)と思われる
  • シャギ(取り巻き)
    • 特定キャラにフォトンを2個以上積むと覚醒スキル(フォトン破壊)優先傾向との報告もあり。情報募集中。

有効な妨害手段 [編集]

評価一覧表 [編集]

※2019年9月21日より設置(あわせて情報募集中です)。

後述の検証データ(耐性一覧表)をもとに、各妨害手段の入りやすさについて評価した表です。
※すべての妨害を記載すると細かくなりすぎるため、表内の項目は主要なものに限定しています。

+  評価目安(表の見方)
ゴウギ
異常めまい感電呪い束縛覚醒↓睡眠凍結暗闇混乱即死F奪F壊F容↓能力↓列移動
N××××××
H×××××××××
VH×××××××××
  • 備考:
シャギ
異常めまい感電呪い束縛覚醒↓睡眠凍結暗闇混乱即死F奪F壊F容↓能力↓列移動
N
H
VH×*2
  • 備考:

耐性一覧表 [編集]

※2019年9月21日より設置(あわせて情報募集中です)。

  • 耐性一覧表の編集に関して
    • 無効:無効表記が確認された命中率(上限)。より高い命中率でも無効が確認されたら更新。
    • 有効:成功/失敗が確認された命中率(下限)。より低い命中率でも成功/失敗が確認されたら更新。
    • ※例外として、耐性が最低でも1%あることが確認できた場合は、暫定的に無効1%とする。
    • マスエフェクト・特性・イベント効果などによるものはおそらく100%だと考えられます。
    • 参考:状態異常・強化・弱体
+  耐性一覧表(N)
+  耐性一覧表(H)
+  耐性一覧表(VH)
+  反復試行のデータ

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クリア編成報告用フォーム [編集]

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+  クリア編成報告用フォームを開く

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最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • ページ作成しました。攻略メモ時点でも少し触れたのですが、防御面が「こうすると良い」と簡潔に説明しづらいステージになっており、あまり攻略記事としてスマートではないかもしれません。良いアイデアお持ちの方いらっしゃいましたら、適宜修正していただければ幸いです。
    またボスの覚醒スキル使用傾向について、大変有意義な検証かつそのまま掲載した方が分かりやすいと考え、攻略メモから一部そのまま移行させていただいております。何卒ご了承ください。 -- 管理人?{ROHz.01cEik} 2020-08-12 (水) 19:46:35
  • VHでもダメージ軽減なり防御整えて時間掛けまくれば金冠は何とかならなくもないが、手段が無い人にはあまりに過酷だな… -- {RtKFJy7CDEU} 2020-08-15 (土) 07:19:10
    • マナイとおかーさんと高耐久三人並べて蘇生しながらゴリゴリの耐久戦を仕掛ければなんとか・・・大変だし事故率的に何度か挑戦することを考えると中々きついもんがあるけど -- {U1Xp8gnywMg} 2020-08-15 (土) 17:14:39
  • Hボムは有効だけど、最適解とまで言えるの?
    多様性がウリのゲームにふさわしい文言とは思えない -- {erKOm7uF5Pg} 2020-08-19 (水) 16:11:54
    • 速攻が難しくて、防御にキャラ枠多く割かないと厳しくて、暗闇も使ってくるこのステージにおいてはHボムが最適解で何も間違ってないと思うよ
      リヴァイアサン育てるのが厳しい人やRアイムさん引いてない人もいるだろうし、Hボム以外が間違いと言うわけでもない 俺もHボム好きでないのでオリエンス列化して倒したし
      それと色んな敵に対して色んな攻略法があることが多様性であって、1つのステージだけ見て正解がある事は別に多様性が損なわれるわけではないよ -- {Xbr0625.1GA} 2020-08-19 (水) 16:37:28
    • Hボムは配布キャラでほとんどの役割がそろうので,どんなプレイヤーでも育成の手間暇さえかければ金冠勝利が可能です。そのような点も含めて「最適解」なのかと思います。
      「良いアイデアお持ちの方いらっしゃいましたら、適宜修正していただければ幸いです。」と管理人さんのコメントに書いてあるので,より良い攻略法があればぜひ投稿・編集を。どんな攻略法がいいと思われますか?
      「多様性」というのは解釈が分かれるキーワードで,「1つのステージをいろいろな方法で攻略できるようになっている」という意味にも見えますが,「いろいろなタクティカルソートが向いているステージ・いないステージがあるので,あるステージで活躍できなかったキャラが別のところでは活躍できる」という意味にもとれます。解釈が分かれる以上,「多様性がウリのゲームにふさわしい文言」かどうかをこのwikiで吟味する意味は薄いのではないでしょうか。
      あと,「最適解」と書いてあるからといって,それで攻略しなければいけないという訳ではありません。もし,「最適解」という文言が不快に感じられたとして,wiki記事内のちょっとした文言1つ1つに不快感を覚えるのは,あっちこっちでストレスをためることになってしまい,精神衛生上良くないと思います。言葉の受け取り方をソフトにして,健やかに過ごされるようお祈りします。 -- {Pkq6axFeUpI} 2020-08-19 (水) 16:49:33
      • はい -- {FTjDMlsfk4k} 2020-08-19 (水) 21:18:21
    • 作成者として補足だけしておきますと、最適解と表現した理由についてはすでにご指摘のあるとおりです。ただ私自身も記述が誤っていて修正をいただいていることは多々ありますし、また今後の実装に伴って記述が適切でなくなるケースなども十分考えられますので、そうした際には遠慮なくご指摘いただければ幸いです。 -- 管理人?{ROHz.01cEik} 2020-08-20 (木) 00:42:42
    • 攻略法が複数ある時点で多様性は保証されていると思う。Hボム以外にも、Bアーツやネクロ、フェイタルブレードや変わったところではCメフィの固定ダメージで倒してるひともいた。
      何事にも優劣はつくから、最適解としてHボムがあがるのは仕方ない。
      ここはピリピリしてもしょうがないところだと思う。 -- {9jgiy9cBbfQ} 2020-08-20 (木) 01:28:34
  • 即死取り巻きに通るのは美味しいけど、これにアクィエル含めて人員割くこと考えるといい感じにハードル高くなるな。よく練られた難易度だわこれ。
    即死要員と状態異常命中上げ以外に3人選ぶなら誰がいいかな?防御とボス狩りやらなければいけないし結構きついんだが -- {DLBPGr.7QjI} 2020-08-20 (木) 03:19:56
    • 攻防にバフがかかるネクロとかどう? -- {yCsWlsheulg} 2020-08-20 (木) 04:50:31
      • なるほど。これなら無敵すり抜け奥義も恐るるに足らずだな -- {xCqiYERVQ9I} 2020-08-20 (木) 21:16:23
  • おかーさんLのHボム軸でやる場合、海魔を維持する必要がある以上ファロオースよりも蘇生オーブ持たせたほうがメリットある気がする。暗闇も気にしなくていいし。 -- {QP7auwX1Y3Q} 2020-08-21 (金) 14:01:47
  • 奥義への対抗手段持ってない人は相当しんどそうだなここ おかーさんとマナイとヒュトギンで攻撃手段は確保できるけど、逆にいうとあと3枠であのスキルと奥義を安定して凌げなければいけない -- {thmZg5lBsbk} 2020-09-05 (土) 23:23:28
    • ガープ奥義のアタックバリアと庇うでシャギの奥義は対策できるけど、バンバン飛んでくるスキルをどうするかが難しいな。特にオーブ使えない序盤2ターン -- {PUnL1unxjck} 2020-09-06 (日) 00:01:18
    • 配布で対策するならアンドレおじさんの奥義かな。アタック強化で45%軽減だからだいぶ耐えれるはず。 -- {I.AWksRseBQ} 2020-09-06 (日) 00:16:19
    • 配布のみだとベイン息子にドレおじ奥義あたりが早いかなー。一応これでVHシャギスキルが2000前後くらい。
      1T目ヒュトギン奥義で攻デバフ入るよう祈るのも悪くはなさそう?
      あとは木の3人+息子で居るなら残り1枠はRフォカロル、ロノウェ、フォルネウスとか -- {/CSxPIHk3wg} 2020-09-06 (日) 00:27:20
    • ワントップ水心ウェパルにスナッパーとヘルヘブン(ソーンモンスター)でもそれなりに安定したぞ。クライスで水心を発動させて倒れたらメイジマーマンかリヴァイアサン奥義で蘇生させてた。 -- {Q5ZfQpkfm1E} 2020-09-06 (日) 00:50:00
  • このステージ以外でもあったような気がします(64とかだったかな)が、アタックバリアを貼ると覚醒スキルを優先して打ってくるAIになってるような気がします。
    (自分のときはアタック強化グレモリー奥義で100%カットにした後)
    覚醒状態でアタックスキル両方取れるときに覚醒スキル⇒アタック⇒覚醒スキル
    という動きを何度か見ました。 -- {uXQ3vUQaikA} 2020-09-10 (木) 23:20:54
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*1 錬成回数や霊宝などにより、実際にはさらに大きなダメージを出すことも可能です
*2 耐性130%
*1  スキルLv4
*2  レイズギフト付与の対象は味方全体
*3  星5時
*4  チャージフォトン使用時
*5  スキルフォトン使用時
*6  50%

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Last-modified: 2020-09-26 (土) 10:01:57 (5d)