このページについて [編集]

現時点で個別の攻略記事がないステージについて、簡単な攻略ポイントを記載するためのページとなります。

7章の特徴 [編集]

ステージによっては劣化フォトンが、ステージ63からは新AI・敵側のターゲットマークという新要素が増えています。
それぞれ該当項目やステージ63の攻略記事(ネタバレ注意)でも解説していますが、分かりやすい新AIの特徴として覚醒状態でも奥義を優先しなくなった点が挙げられます。
積んだフォトン数によって敵のターゲットマークがある程度左右される事も相まって、スキルを取られたくない場合は徹底して取る・狙わせたいメギドに他より多くフォトンを積むなど、フォトンコントロールの重要度が増したと言えます。

+  各ステージの要素

ステージ61ボス「ウゴロモチ」 [編集]

劣化フォトンが初登場 [編集]

各種効果が半減する劣化フォトンがこのステージでは戦闘中に発生します。
敵は通常のフォトンを優先して取るため、こちらも同じように動きできるだけ劣化フォトンを相手に渡しましょう。
またフォトン強化で変化しない効果は劣化フォトンでも変化しないため(フォトン追加・覚醒増減・点穴やHボムなど)、オーブと合わせてこれらの効果を中心に戦うのも手です。

地割れの手段を用意しよう [編集]

ウゴロモチは通常状態ではダメージ大幅軽減、通常技が全体攻撃など多数の厄介な能力を持ちます。
しかし地割れの地形状態になるとシフトし、ダメージ軽減もなくなり、攻撃がすべて単体攻撃になります。
また混乱や素早さの低下などの弱体化も発生します。

よって、地割れにすることでの攻略が正攻法かつ簡単です。

+  地割れの手段一覧

地割れの手段は上記のとおりですが、それぞれの簡単な注意点も記しておきます。

  • モラクスハック
    • どちらも奥義で地割れ地形にでき、しかも配布なのがメリットですが、劣化フォトンでゲージが溜めにくいのが難点です。
      覚醒ゲージ増加(または上限-1)のMEや、覚醒ゲージ増加手段などを用意しておくと安定させやすいでしょう。
      モラクスは耐久力が低めなので、防御・回復手段も別途あると良いです。
  • ハルファス
    • 地割れ効果が発生するのはスキル4回目からなので、始動がやや遅くなりがちです。
      また序盤のスキル出現数に左右されやすい面もありますが、もしSRミミック装備ナベリウスなどが用意できると安定させやすいです。
      なお劣化フォトンでもスキル使用回数はきちんとカウントされます。
  • オーブ
    • 現時点で使えるオーブはどちらもバーストのCT2のため、フォラスに装備させると一人で継続して地形を維持できます。
      フォラスの場合後衛ですので、(前衛が誰かいれば)ねずみ化で狙われないのも有利と言えます。
      なおオーブを二人以上に装備させるなどでももちろん攻略できますが、地割れにできるのが3ターン目からとなります。
      モラクスは上記の通り奥義で地割れにすることも出来ますが、イベント入手の専用オーブチビックスを使うことで、フォトンや覚醒ゲージに左右されず2ターン目から確実に地割れにできます。

ねずみ化対策 [編集]

取り巻きはスキル一つでねずみ化を行ってきます。
ねずみになるとアタックかチャージしかできなくなり、すべてのステータスが20%低下するため、
攻略の軸となるキャラがねずみになることは避けたいです。

ワントップで受ける [編集]

優先して狙われるのは前衛のため、ワントップに囮となってもらいます。能力20%低下があるため、耐久力は重要です。
シフト前のボス奥義にはねずみ特効があるため、(すぐにシフトさせられない場合は)バリアや蘇生などの対策を用意したいです。
この戦術の場合、地形にする役割は必然的に後衛のオーブになります。

状態異常の予防・治療 [編集]

単純に状態異常の予防を行っても良いです。
取り巻きの素早さはそこそこあるため(VHで600)、サキュバスBの予防の場合は素早さは多少上げておく必要があります。

ただし劣化スキルだと予防が1ターンしか継続しないため、切れ目には注意が必要です。
安全のためにSR古の狂竜を持って行くのも良いでしょう。
またメフィストCがいる場合、序盤に関しては、ランダムMEで状態変化耐性を引くまでリタイアするという手もあります。

+  状態変化耐性の手段一覧

状態異常の治療については、ねずみ化がスキルなので頻繁に飛んでくる、治療役がねずみ化するリスクがある、などから
治療だけで対応しつづけるのはやや大変かと思います。
取り巻きを倒すまで、あるいはSR古の狂竜を使うまでの繋ぎとして考えた方がいいかもしれません。

+  状態異常治癒の手段一覧

取り巻きを早めに倒す [編集]

ねずみ化自体の対策ではないですが、強力なトルーパーを用いて早めに取り巻きを片付けるのも一つの手です。
予防の切れ目などを心配する必要がなくなり、地割れとボスだけに集中できます。

その他のポイント [編集]

ボスへの攻撃 [編集]

種族が獣のため、パイモンのMEやレラジェ特性の獣特効が有効です。
また点穴はダメージ軽減の影響を受けないため、シフトさせずに倒すことも可能ではあります。

有効な妨害手段 [編集]

詳細な検証は折り畳みの「耐性一覧表」にまとめています(情報の提供・反映もそちらへ)。
特に有用と思われるもののみ表外に抜粋して紹介。

  • ウゴロモチ
    • N:
    • H:
    • VH:
  • バウガード・弓
    • N:
    • H:
    • VH:
  • 備考:ウゴロモチは高い束縛耐性を持つ(Hで推定60%、VHで推定80%。Nでも耐性あり)
+  耐性一覧表(N)
+  耐性一覧表(H)
+  耐性一覧表(VH)
+  反復試行のデータ

ステージ62ボス「クロッキュ」 [編集]

同時に倒す [編集]

3種類の敵が合計5体登場しますが、共通する特性として味方が1体減るとダメージ50%軽減、さらにもう1体減ると100%軽減となります。
なおゲーム内では「無敵」と表記されていますが、響撃ダメージが通らないことから、強化としての無敵ではなく100%軽減と推測されます。
そのため正攻法としては最低4体を同時に倒すことになります。

列攻撃スキルを使う [編集]

束縛・覚醒減少がプロッキュ(茶)のスキルで全体に頻繁に飛んでくるため、
列化・全体化や、覚醒スキル・奥義を使うとなると少し工夫が必要になってしまいます。

そのため手持ちにスキルで列攻撃ができるアタッカーがいる場合は、優先して採用すると良いです。
(HPは全員ほぼ同程度なので、列攻撃なら小刻みに削る形でも問題ありません)
中でもクラス補正の乗るトルーパーとしては、ビフロンスウァプラグラシャラボラスカスピエルCなどが該当します。
そのほかトルーパーにこだわらなければ、ハルファスダンタリオンマルコシアスBなども良いでしょう。

覚醒減少・束縛への対策 [編集]

カスピエルジズのMEが覚醒減少無効となっています。
どちらかが仲間にいる場合、バーストキャラであれば、ゲージを溜めて覚醒スキル・奥義を狙うのも安定します。
バーストは列・全体攻撃持ちも多いため選択肢は多いです。カスピエルであれば、自身の奥義も候補となります。

また覚醒減少と同時に仕掛けられる束縛に対しては、状態変化耐性(予防)が有効です。
ただし難易度が上がるとプロッキュ(茶)が素早くなり、VHだと750になります。
オーブやMEで早さを上げて先手を取れればいいですが、難しい場合は治療→予防という流れも検討すると良いでしょう。

束縛に対処できる場合、強力な単体攻撃を列化・全体化しての攻略も可能です。
なおブロッキュ(青)の覚醒スキルが全体強化解除であることには注意が必要です。

感電の利用 [編集]

3種の敵全てに感電が通ります。
2体のプロッキュ(茶)を交互に感電させ、やっかいなスキルを封じる事で有利に戦えます。
ただしNでも無耐性ではなく、Hで20%以上・VHで30%以上の耐性を持つため、難度が高くなるほど感電だけで安定させるのは難しくなります。

敵に束縛を入れる [編集]

敵はブロッキュ(青)のスキルの1回バリアをはじめとして、各種奥義での攻撃力上昇やスキル強化など、
様々なバフを多用してきます。
これらを強化解除でその都度消すのは現実的ではないため、対策としては束縛が有効です。
カスピエルなら、通常スキルで全員をまとめて束縛できます。

ただし、若干の耐性はある模様で100%付与率のスキルでも必ず束縛できるとは限りません。
束縛にバラつきができると、バリアの有無で敵のダメージにもバラつきが出てしまって、
結果的にまとめて倒すのに失敗するリスクもあります。
自身の戦術に合わせて採用するかどうかを考えると良いでしょう。

その他のポイント [編集]

地形や毒ダメージは通る [編集]

敵が2体以上減って100%ダメージ軽減となっても、地形や毒によるダメージは通ります。
まとめて倒し切れなかった場合に削りきる保険として、持ち込んでおくとより安全です。

+  毒の手段一覧

被ダメージ対策 [編集]

速攻ができない場合、単純な被ダメージ対策も多少考えておく必要があります。
この戦闘ではプロッキュ(茶)のスキル連発で全体が少しずつ削られるのが最大の注意点です。
束縛・覚醒減少されることを考えると、パーティの列を揃えての列回復オーブ、
あるいはスキル一つで列を回復できるキャラなどが適しているでしょう。

また頻度はそれほど高くないはずですが、クロッキュ(黄)の覚醒スキルは防御無視2.5倍とかなり強力です。
かばうが使えないため、前列を増やしたり、特性でかばえるサタニックリブラ装備などで、
なるべくターゲットを分散させるようにするとより安定しやすくなります。

特効について [編集]

敵はいずれも種族が獣人のため、ウァレフォルの特性・MEが有効です。
ただし本人は列攻撃がなく、スキルが列攻撃のラッシュファイターもブネのみのため、そこまで相性が良いわけでもありません。
ヘヴィコングなどの列攻撃オーブを持たせ、他の攻撃で削った相手をダメ押ししてもらうのがいいでしょうか。

またステージ28でドロップするSSR炎竜人が最高倍率の獣人特攻を有するので、ラッシュの列アタッカーに装備させる手もあります。

有効な妨害手段 [編集]

詳細な検証は折り畳みの「耐性一覧表」にまとめています(情報の提供・反映もそちらへ)。
特に有用と思われるもののみ表外に抜粋して紹介。

  • クロッキュ(黄)
    • N:束縛、毒
    • H:束縛(耐性あり)、毒
    • VH:束縛(耐性あり)、毒
  • プロッキュ(茶)
    • N:束縛、毒
    • H:束縛(耐性あり)、毒
    • VH:束縛(耐性あり)、毒
  • ブロッキュ(青)
    • N:束縛、毒
    • H:束縛(耐性あり)、毒
    • VH:束縛(耐性あり)、毒
  • 備考:めまいには高い耐性がある。
    全てに毒が通るが中央のクロッキュのみ他より耐性が高い。
    完殺は無効。
+  耐性一覧表(N)
+  耐性一覧表(H)
+  耐性一覧表(VH)
+  反復試行のデータ

ステージ63ボス「???」 [編集]

ステージ64ボス「ベルフェゴール」 [編集]

ステージ65ボス「ウィチセ」 [編集]

ステージ66ボス「大王吾妻」 [編集]

+  ステータス

敵地形を上書きしよう [編集]

このステージでは敵特性により、1ターン目から味方滞水・敵帯電地形で開始となります。
ボスは帯電地形に乗っている間、すべての攻撃が雷ダメージとなります。また、ボス自身も地形含め雷ダメージを無効化し感電になりません。
特に脅威となるのがスキルで、かばう無視の5連撃+確定感電となっています。
6章のヤクトフレッサーと似ていますが、味方側に最初から強制付与される滞水との複合で強烈なダメージになります。

ここから感電特効の覚醒スキル(全体強化解除+攻撃)を食らってしまうと、それだけで全滅の危険があります。
しかもゲージが溜まっている場合、奥義ではなく攻撃技の覚醒スキルを使ってくる場合も多いです。
敵奥義は敵味方に地形を付与し直すもので、フォトン容量増加特性も相まって敵覚醒ゲージは溜まりやすくなっています。

しかしボスは帯電地形が消えると即座にシフトし、大幅に弱体化します。

  • 全ての攻撃から雷ダメージ消滅
  • スキル・覚醒スキルがただの単体攻撃に変化
  • 防御力が0になる
  • 雷ダメージが通るようになる(感電は変わらず無効)
  • フォトン容量が3に減少

よって攻めるにしても守るにしても、敵側の帯電地形を上書きして消去することがきわめて重要になります。
地形は効果範囲が同じ以上の場合にのみ上書き可能なため、このステージでは列以上の手段が必要です。

+  列地形の手段一覧
+  全体地形の手段一覧

帯電での上書きは意味がないため注意

N・Hでは全体地形を付与しておけば、敵奥義で帯電地形に戻されることはありません(VHでは不可)。
ただし、もともと単体地形の技を列・全体化しても上書きには使えない点に注意しましょう。

配布ではジズハック(列)、フラウロスB(全体)がそれぞれ奥義で帯電地形を上書きで消せます。
ガチャ産も含める場合、ゲージ4の覚醒スキルで撃ちやすいサレオスオリアスが優秀です。
アガリアレプトアスモデウスの【初期ゲージ+2】系MEなどを利用すれば、1ターン目で上書きするのも可能です。

列・全体地形手段を持つキャラがいない場合はオーブに頼ることになります。
この場合最初の1、2ターンが特に危険なため、下記の防御面のポイントをおさえて戦う必要があるでしょう。
列地形は討伐入手の嵐炎龍フラカンまたは水樹ガオケレナが最速で発動可能です(CT2)。
これをフォラスに持たせれば、2ターン目から使えてゲージ溜め不要、2回目以降も上書きしやすく楽になります。

全体地形オーブについてはメインクエスト58入手のヤクトフレッサーのみとなります(CT3)。
ただしモラクスはイベント入手の専用オーブチビックス(CT1)を使えば、2ターン目から全体地形(地割れ)で上書きできます。
チビックスは配布入手な上にゲージ溜め不要、CT1なので2回目以降も使いやすいのがメリットです。

シフト後の戦い方 [編集]

シフトさせた後は防御力が0になるため容易に大ダメージを与えることができます。
適正な対応をすれば長引かせても特に問題はないので、適当なアタッカーで攻撃するだけでも十分でしょう。
正攻法では地形付与を用いることになるので、必然的に地形コンボは有効となります。
特にバエルは、ボスに有効な海洋生物特効を持つため最適です。滞水にいくつかのバフを組み合わせればワンパンも容易いです。
突風付与からのアスモデウス奥義ももちろん強力です。【初期ゲージ+2】MEに対応するバースト/スナイパーに有効な地形技持ちがいるのもありがたいでしょう。

VHでの注意点 [編集]

VHでは、戦闘開始時および敵奥義で付与される敵側地形は全体です。
そのため地形上書きも全体地形でなければ不可能です。
また、敵奥義で帯電地形に必ず戻されてしまうので、地形上書きのタイミングには注意が必要です。
ワンパンが難しい場合、再度の地形上書きをすぐできるように備えておきましょう。

防御面のポイント [編集]

前述の通り敵スキル・覚醒スキルが非常に危険なため、地形上書きまではスキルフォトンを出来るだけ取らせないよう動くと良いでしょう。
ほとんどの地形技は覚醒ゲージが必要なため、スキルで覚醒ゲージ増加できるキャラで補助させると一石二鳥です。配布ではイポスCのスキルなどもおすすめです。
シフトさせてしまえば攻撃力が高いとはいえどの攻撃もただの単体単発攻撃であるため、回数バリア等で簡単に防げます。

感電に関しては、ユフィールサキュバスBスキルなどの状態異常耐性で無効化できます。
幸い、ボスは非常に遅いため容易に先手を取ることができます。
アガレスまたはインプのMEで、バーストは感電無効にすることも出来ます。

ウァラクMEを利用するとバーストメギドは地形が無効になるため、シフトさせずとも攻撃を受けやすくなります。
どうしても地形上書き手段がない場合の耐久手段となりますが、攻撃に関しては敵防御力が非常に高いため、高倍率奥義や防御無視などを採用する必要があります。

有効な妨害手段

詳細な検証は折り畳みの「耐性一覧表」にまとめています(情報の提供・反映もそちらへ)。
特に有用と思われるもののみ表外に抜粋して紹介。

  • 大王吾妻
    • N:
    • H:
    • VH:
  • 備考:
+  耐性一覧表(N)
+  耐性一覧表(H)
+  耐性一覧表(VH)
+  反復試行のデータ

ステージ67ボス「カイル」 [編集]

ステージ68ボス「リヴァイアサン」 [編集]

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各ボスの攻略情報について、個別の攻略記事への移行・作成を行いたい場合は編集者連絡板の「申請・提案フォーム」に書き込みをお願いします。
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最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • バラムを帯電獣オーブで加速させて全体束縛したらかなり62ー4 楽になった。やっぱ不死者育成大事だわ -- {wkvAmR2CyA2} 2019-11-07 (木) 21:55:19
  • クロッキュ同時に倒すのめっちゃむずい
    教官のスキルをlv3で止めて全員のHPをギリギリまで削ってからlv4にして倒したけど
    これBサーヤかユフィール先生いないときつくないか -- {Mm2lDRXU4Rc} 2019-11-12 (火) 19:35:34
    • どっちもつかわず、列猫使いながら適当に散らばるな!ってやってたら終わった記憶しかない -- {9rMwFWmitKc} 2019-11-12 (火) 20:58:22
    • ビフロンスさんが死を教えてたら終わってた
      記事にもある通りいろんな手段があるよ、サーヤかユフィールで完全に受けるのはむしろ特殊な攻略法の部類だと思う -- {Q77Wyeb90GI} 2019-11-12 (火) 22:05:25
  • クロッキュって、始めたばかりの人にはぶ厚い壁感あるよね。なんていうか心折設計。 -- {BiTyZYtlBrU} 2019-11-12 (火) 21:37:33
    • メギドラル(7章)まで来といて「始めたばかりの人」は中々無茶があると思うんだ -- {Q77Wyeb90GI} 2019-11-19 (火) 01:53:32
  • クロッキュはHボム使ったら楽だった。
    一列だし、速でバリア剥がせるし、付け方が同じなら同じように削れるし。 -- {IRsVOa6UawM} 2019-11-19 (火) 00:38:39
  • Bフラウロス&Bカスピエルのパーティ案書いてくれた人ありがとう…本当にありがとう!害獣VH一発クリア出来たよぉー! -- {mIPxykRMUyU} 2019-11-20 (水) 08:53:41
  • 苦労して猛撃ビフロンスさんに誕生してもらったけど、クロッキュが1ターンで全員ほぼ瀕死になってるのを見てやべーなって思った(小並感) -- {5BHRQzD2aps} 2019-11-23 (土) 21:59:29
    • この人、偶にピンポイントで刺さるステージが来るんだよね。バエル、クソウサギ、ジャガノ、などなど。 -- {.NDJzQlH8Rw} 2019-11-27 (水) 17:17:53
      • 難関の精霊はなぜかスナイパーで小粒なのが多いよな。トルーパー補正と合わせての3.0倍特攻の0.85×2の列攻撃は圧巻 -- {OJWPUG8Gj8Q} 2019-11-27 (水) 18:06:38
  • こんなゆるキャラみたいな集団に足止めを喰らうとは。列・全体攻撃要求はシトリーかニバスで解決してきた身としては辛い -- {ENo/qJ88f2A} 2019-11-27 (水) 14:24:38
  • 地形オーブバーストばっかりなのか
    3tも耐えれる気しないからフリアエでも育てるか -- {OYuaVfyYmSw} 2019-12-03 (火) 20:11:28
  • 62ー4、Cアガレスがかなり活躍してくれたのでおすすめしたい。 -- {f.AfWsAG3Go} 2019-12-11 (水) 07:58:37 New!
  • 62-4VH、ウァラクリーダー、ナベリウス、Bサキュバスもしくはユフィール、ナベリウスより早いRとB、オーブはナベリウスにミミック、Bサキュバスにメイジマーマン、Rにマジックラット、あとはレッドウィングとか。動きとしては、ウァラクME+メイジマーマン持ちBサキュバスで敵より早く束縛無効化してナベリウスのスキルで殴り続けるというものです。蘇生リザーブのタイミングがハズレることを祈りつつ、バフを余ったフォトンで適宜かけていけば3ターンくらいで勝てると思います。 -- {NVYwvb6lgGs} 2019-12-11 (水) 15:38:43 New!
    • 長々と申し訳ないです。クリア報告フォームに書いときます -- {NVYwvb6lgGs} 2019-12-11 (水) 15:40:59 New!
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Last-modified: 2019-12-11 (水) 01:24:56 (1d)