このページについて [編集]

現時点で個別の攻略記事がないステージについて、簡単な攻略ポイントを記載するためのページとなります。

10章の特徴 [編集]

+  各ステージの要素

道中ボスなどの情報 [編集]

+  ステージ97-2&3のボス能力値

ステージ97ボス「ケーロベリト」 [編集]

+  ステータス

攻略メモ [編集]

  • 概要
    • 新特殊状態「順応」
      受けた最大ダメージの一定割合以下のダメージを無効化する特殊状態(N80%、H・VH100%)
      Nの場合、例えば1000ダメージを与えると800ダメージまでの攻撃を無効化し、この状態で2000ダメージを与えると1600までのダメージを無効化する。
      与えた最大ダメージに依存したダメージブロックというと分かりやすいか。
      本ステージではボス特性により取り巻き2体に順応が付与された状態で開始。
      取り巻きに一度に20000以上のダメージを与えると特性により順応が張り直され、数値がリセットされる
  • 攻撃する際のポイント
    • 順応状態がかかっている取り巻きにダメージをどう通すかが鍵となる。
      • 20000ダメージを与えるとリセットされるため、20000以上のダメージを継続的に出す
      • 高倍率や地形+属性ダメージによる攻撃。ワンパンする必要性はない
      • 狂炎等、地形によるダメージ。
        取り巻きには地形が通るが、ボスは地形無効なので注意
      • 状態異常によるダメージ
        全難易度で毒が通る。
      • エレキ
        順応によるダメージブロックを無視できることが報告されている。
    • 怒闘&バーサーク
      バーサークメギドからの被ダメージが上昇する特性があることから正攻法と思われる。
      怒闘による攻撃力上昇は強化解除の影響を受けないため、ボルテージが十分上がれば20000ダメージ以上を出すことは難しくないだろう。
      +  バーサークの手段一覧
      +  怒闘の手段一覧
      • 特にトルーパーであるベレトダゴンは取り巻きに対して列補正1.5倍がかかるため向いている
      • カウンターのアタッカーにイポスC等でバーサークを付与するのももちろん有効。
      • ウヴァルCは執心を利用することでボス本体を削ることができる。
      • トランスを用いずにバーサークのみを利用する場合、攻撃力上昇が取り巻きの強化解除で消されてしまうので、取り巻きより早く動くか、アタッカーを複数人用意するなどしたい。
    • ハイドロボム錬
      高倍率の錬ボムを起爆して倒す。ただしNでも取り巻きのHPが13万ほどあるためヒュトギン等のボムダメージ上昇を使うと確実。
      50倍+ボムダメージ上昇+同時爆破補正1.3で50万程度のダメージになるため、VHでも取り巻きごと一掃できる。
      +  錬ボムダメージ目安表
    • 毒ダメージ
      Nはおそらく耐性なし?で、VHでも耐性40%未満と低め。
      取り巻きに対する毒ダメージは(ボス判定の8%ではなく)20%なので、例としてデカラビアBの覚醒スキルを毎ターン入れ続ければ最速5ターンで取り巻き2体を撃破可能。
      3ターン目以降はバラムの専用オーブ・アッキピテルで全体に毒を撒くことも可能。
    • 本体を先に倒す戦術
      取り巻きの攻撃はさほど脅威ではないため、ボスを先に落とせば防御面で安定する。
      その為には単体かばうをすり抜ける対策が必要。
      • 協奏、暴奏など強力な範囲ダメージ
      • ウヴァルCによる執心反撃
  • 防御・回復する際のポイント
    • 高難度でもステータスはほどほどで、ボスの奥義以外では致命的なダメージを負う事は少ない。
      • 敵のゲージが短くそれなりの頻度で範囲奥義が飛んでくるため、怒闘を使う場合はスリップダメージのケアをしっかり意識した方が良い。
    • ボスの全体奥義は使うごとに威力が増し、4回目以降は強化解除後攻撃になる。
      さらに9ターンが経過すると(=10ターン目以降)、毎ターン開始時アタックが強化される
      時間をかけるほど厄介になるため、Hボムやエレキなどの時間のかかる手段を用いる場合は対策をおこないたい。
      • アタック強化はベルフェゴールの特性などと異なり「毎ターン開始時にかかる強化効果」のため、強化解除や束縛で無効化可能。
  • その他
    • 取り巻きにウヴァルCの反撃やHボムなどで20000以上のダメージを与えても順応がリセットされないとの報告がある。
      反撃行動扱いで順応をかけ直しているので、反撃が発動しない手段でダメージを与えると発生する現象と思われる。
      特に錬ボムでギリギリ倒し損ねると、10万近いダメージブロックになってしまいトドメを刺すのに手間がかかるので注意が必要。

有効な妨害手段

詳細な検証は折り畳みの「耐性一覧表」にまとめています(情報の提供・反映もそちらへ)。
特に有用と思われるもののみ表外に抜粋して紹介。

  • ケーロベリト
    • N:毒
    • H:毒
    • VH:毒
  • ジェリーセージ
    • N:毒
    • H:毒
    • VH:毒
  • 備考:
+  耐性一覧表(N)
+  耐性一覧表(H)
+  耐性一覧表(VH)
+  反復試行のデータ

ステージ98ボス「死の裁定者」 [編集]

+  ステータス

攻略メモ [編集]

  • 概要
    • こちら側のソウルを参照してシフトするボスと撃破で敵味方のソウルを増やす取り巻きの組み合わせ。
      取り巻き一掃でちょうどソウル20に達しボスがシフトするようになっている。
      • ソウル稼ぎが楽なのでネクロ編成と相性は良いが、シフト後は毎ターン覚醒+1、
        攻撃力が上がったうえで倍率上昇&強化解除付き奥義を使ってくるようになる為、ソウル量のコントロールが重視される。
        安全に行くならば攻撃・防御どちらでも良いので5つ以上ソウルを消費してシフト1に戻す対策は用意したい。
      • ボス特性により毎ターンネクロに上書きされるものの、
        1度なんらかのトランスで上書きすればプレイヤー側のソウルはリセットされるのでボスをシフト1に戻せる。
        さらにハイトランスを使えば敵側ソウルも含めギミックを無力化可能。
  • 攻撃する際のポイント
    • 撃破の順序について
      • ブネなどで取り巻きを一掃してからトランス書き換えなどでボスに対処する
      • あえて取り巻きを放置してボスを先に倒すことでソウル上昇ギミックを無視する
      • 全体化奥義や錬ボムなどで一気に倒す
      • コロッセオでネクロ自体を無効化する
        など倒し方は多岐に渡る。
    • ボス・取り巻きともにこちらのキャラがHP50%以下のとき被ダメージが2倍になる為、フェニックスCベルフェゴール等の背水軸と相性が良い。
      • なお、相手の軽減系の効果がネクロの最大30%軽減しかなくボスHPもVHで12万止まりなので背水有利ギミックを無視して普通に殴り倒しても構わない。
  • 防御・回復する際のポイント
    • ボスを残す場合、トランスを書き換えたりソウルを消費してシフト1に保っておけば
      ヘルヘブンなどの範囲ダメージブロックで容易に耐久可能。
      • トランス書き換えの手段はスキルでトランス起動できるキャラを入れてもいいがグウィルギィ(CT1怒闘、イベ)やコンダコター(CT2協奏、常設)などのオーブでも可。
      • シフト1時は奥義に全体蘇生効果が付随するが、蘇生量は20%と低いのでそのターン中に再撃破することも容易。
    • ボススキルによる3回攻撃はこちらがダメージを受けHP割合最大キャラが変わるたびターゲットが変更される。
  • その他
    • 情報募集中

有効な妨害手段

詳細な検証は折り畳みの「耐性一覧表」にまとめています(情報の提供・反映もそちらへ)。
特に有用と思われるもののみ表外に抜粋して紹介。

  • 死の裁定者
    • N:
    • H:
    • VH:
  • 死に仕える者
    • N:睡眠(耐性20〜30%)
    • H:睡眠(耐性40%)
    • VH:睡眠(耐性50%)
  • 備考:
+  耐性一覧表(N)
+  耐性一覧表(H)
+  耐性一覧表(VH)
+  反復試行のデータ

ステージ99ボス「アド・キルフォス」 [編集]

+  ステータス

攻略メモ [編集]

  • 概要
    • 防御貫通無視と99%軽減でダメージを通さないシフト1と、奥義ダメージが100%増加するシフト2を奥義で入れ替えるボス。
    • シフト1では特性により反撃(攻撃力1倍)を行う。スキルでこちらのフォトンを全てアタックに変換してくるため積み重なると危険。
      鈍足ではあるがVHでは素早さが300となり、補正なしでは先行できないメギドも出てくるので注意。
    • シフト2では奥義による被ダメージが増加するも、スキルで覚醒吸収・特性でターン終了時に覚醒増加無効(1回)を付与して妨害してくる。
      さらに素早さが上昇し、VHでは660とほとんどのアタッカーが先制される。
    • さらに、シフト1は奥義に、シフト2は覚醒スキルにそれぞれ反応し、前者は攻撃力と防御力を50%上昇させスキルを2つ追加、後者は自身の覚醒ゲージを最大にする。
      原則、シフト1では奥義・シフト2では覚醒スキルの使用を控える事が攻略の鍵となる。
  • 攻撃する際のポイント
    • シフト2の状態で奥義を撃ってダメージを稼ぐのが正攻法。
      ただし高防御・貫通無効により高倍率攻撃でないとダメージが通りにくい。
      • 高倍率奥義の中でも高い防御力・防御依存全体奥義の両方に対応できる破断の有効性が高い。
        特に自前のスキルで覚醒ゲージの短縮が行えるベヒモスBは覚醒奪取をしてくるシフト2スキルの影響度が低いのもあり相性が良い。
    • また点穴などの固定ダメージや狂炎などの地形ダメージならばシフト1・2問わずダメージを与えられる。
    • シフト2は特性や各技で覚醒溜めを妨害してくるのも厄介。
      覚醒減少ならカスピエルMEなどで防げるが、覚醒増加無効は特殊状態なので防げない。
      覚醒増加無効の対策としてはボーパルバニー等の手軽な列・全体覚醒増加能力を最速で撃てば、以降は問題なく覚醒ゲージ稼ぎが可能となる。
      • アタッカーが奥義を撃つタイミングでスキル(覚醒減少)を取られた場合、
        相手より素早いメギドに覚醒スキルを使わせて意図的に特性を発動し敵を覚醒させる、という妨害手段もある。
    • シフト2でダメージを稼ぐためにも可能な限りシフト1の間に覚醒ゲージを貯めておきたいが、シフト1時は覚醒スキルで一番覚醒ゲージが溜まっているメギドに強制的にアタックフォトンを付与してくる。
      これにより覚醒しているメギドは奥義を強制発動させられるリスクがある。
      • ただし攻撃に付随する効果であるため、かばうが有効
      • 基本奥義が優先使用される想定なので覚醒スキルが使われる可能性は低いが、
        シフト2→1に戻った直後は封印により奥義が撃てず覚醒スキル発動が最優先となる。
        場合によっては1ターンに2回連打される事もある為、覚醒ゲージ稼ぎにはより細心の注意を払いたい。
  • 防御・回復する際のポイント
    • シフト1時は極力余計な攻撃は控え、反撃を誘発させないよう注意。
      反撃は一発受ける位なら良いが、何度も無対策で受けられる程ではない為、
      なるべくチャージやスキルを優先取得したり、アタックをオーブに使用したり、どうしても攻撃せざるを得ない時はHP量に余裕があるメギドにフォトンを振るようにしたい。
      • また、スキルによるアタック変換についても要注意。
        相手にスキルを使わせる際には、フォトンを均等に割り振る等をして、なるべく先に全てのフォトンを使ってアタック変換を発生させないよう工夫したい。
    • シフト1奥義の防御依存全体ダメージ×2はまともに受ければ壊滅必至。
      範囲バリア1回だけでも致死ラインからは十分逃れられるが、地割れなどで防御力を低下させることでより安全に受けられる。
      • アタックバリアも有効。条件付きだがスキル1個で列対象のヴィネ、不要フォトン処理もできて列対象のSRスナッパーは場面を選ばず使いやすい。
        フォトンドリヴンに注意する必要はあるが4ゲージ奥義で全体のグレモリー、4ゲージ覚醒スキルで味方全体のベバルCも候補に上がる。
        +  アタックバリアの手段一覧
  • その他
    • 情報募集中

有効な妨害手段

詳細な検証は折り畳みの「耐性一覧表」にまとめています(情報の提供・反映もそちらへ)。
特に有用と思われるもののみ表外に抜粋して紹介。

  • アド・キルフォス
    • N:
    • H:
    • VH:
  • 備考:
+  耐性一覧表(N)
+  耐性一覧表(H)
+  耐性一覧表(VH)
+  反復試行のデータ

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  • 99N今朝突破した。ギリギリだけど一発金冠でよかった。
    マルコシアスならNはワンパン可能だった。バレットとか地割れ、バフとか積めば結構いける -- {W.9f7afKFlQ} 2022-07-21 (木) 20:43:13
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*1  スキルフォトン使用時
*2  ライブ発動後に音符型になったフォトンを使用時

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Last-modified: 2022-07-20 (水) 10:18:52 (23d)