※ページの性質上、本ページではネタバレをすべて解禁しています(コメント欄含む)

ページ内目次 [編集]

概要 [編集]

作中の出来事を時系列にまとめたページです。
個別の用語についての解説、考察は「用語・設定考察」のページにまとめられています。
イベントシナリオの詳細についてはイベントシナリオのページにまとめられています。

数字の確たる出典のない部分は編集者による推測です。
新情報が出る度修正される可能性があるものであり、確定事項ではありません。
想像の参考にするに留めるようご注意ください。

編集者の方へ [編集]

編集される際は以下の編集ガイドに従うようご協力をお願いいたします。
判断に迷ったり、書式が崩れてしまったりした場合はコメント欄で相談してください。

フォーマットについて [編集]

以下の折り畳み内の詳細通りに記載をお願いします。
本編以前と本編以後でフォーマットが異なります。ご注意ください。
いずれの場合もレイアウト崩れを防ぐため、折り畳み内でのリスト書式は一律禁止です。

+  詳細

本編以降のイベント・キャラストーリー記載用テンプレート [編集]

折り畳み内のテンプレートをコピーしてご利用ください。

+  テンプレート

項目掲載基準 [編集]

時系列に記載する情報の掲載基準です。
編集する際は以下折り畳みの内容を一度ご確認ください。

+  詳細

報告が必要な編集 [編集]

以下に当てはまる場合はコメント欄で相談、報告を行って下さい。
誤字脱字や主旨を変えない言い回しの修正、出典誤りや明らかな誤読に基づく記載の修正については報告不要です。

+  詳細

古代大戦から本編開始まで [編集]

古代〜ベリアル追放 [編集]

?〜1000年前 *1 [編集]

  • メギドとハルマがヴァイガルドの地にて初邂逅する
    • 記録にはないが、<双方とも何者かによって「召喚」された>と伝わっている
      (出典:6話・5)
  • メギドとハルマの大戦争が勃発
  • 1000年前、休戦協定、護界憲章の成立
  • 初代ソロモン王、シバの女王成立

休戦後 [編集]

  • エルプシャフトとハルマニアの蜜月期
  • 「魔を統べる者」のトーナメント、ソロモン王選出のサイクルが続く
  • アンチャーターが製造される
    • 当初の製造目的は今のところ不明
      大いなるバビロンの起動により護界憲章を強奪する計画?
      (あるいは、この時点では護界憲章の強奪とは別の目的で)アンチャーターが作成される?
    • ファーストアンチャーターのシニュムについて<1000年変わらぬ価値を持つ>と言われている
      (出典:48話・END)
  • ペルペトゥムでファーストアンチャーターが起動
    護界憲章に誤作動が生じる
  • アンチャーターの事実を隠ぺいするため、ペルペトゥムが滅ぼされる
    • ミカエルによると<千年近くも昔の話>でありアスモデウスは<さすがに当事者ではない>
      (出典:48話・冒頭)
    • また、ベリアルが<自我を持ち活動を始めた頃にはすでに滅んで久しい>くらい前の時代
      (出典:42話・3)
  • 大罪同盟の成立
  • 母なる白き妖蛆によるフォトンの占有が始まる?
  • アスモデウスが大罪同盟の盟主となり、<罪を継承>
  • メギドラル社会におけるヴィータ体習慣の発祥
    • ペルペトゥムとの交流時代を懐かしむ懐古主義者たちが好き好んでヴィータ体を取り、夢見の者から情報を買ってヴィータ文化の保存を行うため「ビルドバロック」を作り上げる
      (出典:63話・END)
  • 旧議会「アルス・ノヴァ」崩壊
    • ビルドバロックに反感を持つメギドが増えたことをきっかけに議会が崩壊
      (出典:63話・END)
  • 新議会「マグナ・レギオ」の成立
    • 旧議会はマグナ・レギオの永久議席として引き継がれる
      その最後の継承メギドがベリアル

ベリアル追放〜バラム追放 [編集]

「数百年」を300~400年程度と仮定し、「数百年以上」を500年以上とした。
また「ドキドキメギドの保健教室」により「500歳以上の大メギド」の存在が確定している。
アスモデウス、ベリアルは該当する可能性が高い。

約600年~約500年前*2 [編集]

  • ベリアル、初の追放メギドとなる
  • 【キャラストーリー】ベリアル
    • ベリアル追放から弟死去まで約30〜50年後程
      • 描写から弟は平均寿命かそれよりやや若くで亡くなっていると推測される
    • ツイーユとの出会いからツイーユ死去+20代頃のアイムとの出会いまでで約70年経過
    • ベリアル追放〜アイム追放間で約80〜100年は開きがあると見られる
  • アルスノヴァ血統計画の開始
  • 追放刑の成立
    • 「夢見の者」がベリアルの友人ツイーユの夢を追跡した結果ベリアルを発見
      追放でヴィータに転生することが判明し刑として成立した
      (出典:べリアルのキャラストーリー7話)
    • ツイーユとベリアルの出会いから70年間のどこか
      発見から制定までのラグやアイムの年齢を考慮するとベリアル追放から40〜100年程度後の出来事か

約500年~約400年前*3 [編集]

  • 大罪同盟の崩壊、メギド8魔星の台頭
  • ハルマゲドンを起こすという方針がメギドラルで周知される
    • ベルゼブフら「大罪同盟の代わりに牛耳る集団」(8魔星)が推し進める
    • 構想自体は古くからあったものらしいが、ベリアルはハルマゲドンという言葉を知らなかった
      (出典:ベリアルのキャラストーリー7話)
  • 【キャラストーリー】シトリーR
    • マモンの企み(提案)に乗り、表向きマモンに処罰される形で追放
    • マモンとの会話ではベリアルにしか言及がなく、アスモデウスの追放については触れられない
      アスモデウス追放後ならそれは不自然と思われるため、実際の執行時期はともかく
      提案が持ち上がったのは最低でもアスモデウスの追放より以前と考えられる
      ベリアル転生判明直後くらいまで遡る可能性も十分ある
      (出典:シトリーRのキャラストーリー1話)
    • マモンは転生を<ごく最近「発見された」裏技>と言っている
      追放刑成立からそこまで時間は経っていないと思われる
    • マモンの肩書きは「大罪同盟」ではなく「8魔星」であり大罪同盟は崩壊済みと思われる
      (出典:シトリーRのキャラストーリー8話)
      マモンが蛆の影響を強く受けており率先してヴィータ体を使用していた可能性も考えられる
  • シトリー転生、成人後メギドの記憶を取り戻し幻獣討伐の旅に出る
    • シトリーもハルマゲドンの名前を普通に出しているが、村人には何ら理解されていなかった
      このあたりの条件はアイムと近く、まだ幻獣の活動も少ない様子
      (出典:シトリーRのキャラストーリー2話)
  • イオドとアクィエル、レナトゥスに入り休眠状態となる
    • イオドが<イオドとアクィエルは眠っタ 実に400年の間もナ…>と語っていることから、眠っていた期間は400年程度
      (出典:アクィエルのキャラストーリー6話)
      • <アクィエルは何度もヴィータを「友達」と呼んデ親しんだ>とのことだが、一人目の「友達」である盗賊とも二人目の「友達」であるイエーガーとも1週間程度で関係が破綻しており、眠りから目覚めた時期は本編の数年前程度まで下る可能性もある。
        (出典:イベント「魔獅子と聖女と吸血鬼」4話・1、2、アクィエルのキャラストーリー3話)
      • 一方、一人目の「友達」の言葉のまま古城で何十年も待ち続けていたというような可能性も現段階では否定できない。
    • アイムはアクィエルがイオドとの決戦で死んだという話を追放前に聞いていたため、アイム追放よりも前の出来事
      (出典:イベント「魔獅子と聖女と吸血鬼」2話・3)
  • アイム、ハルマゲドンに反対し、マグナ・レギオの議会場を破壊する
    この事件が原因でアイム追放
    • この事件をきっかけに議会場はメギド体での入場が不可能になり、フォトンの持ち込みも制限されることに
      (出典:59話・5)
    • この時破壊された議会場は旧議会アルス・ノヴァ時代から引き継がれたものと思われる
      これの破壊をきっかけにマグナ・レギオは旧議会時代の情報を隠蔽するように
      (出典:63話・END)
  • ベリアル、追放されたアイムと邂逅
    ペルペトゥムへ移動しアルスノヴァ計画本格始動
    • ベリアルは、父親を装っていた弟の病死から約70年後に「見た目どおりの年齢」のアイムと出会った
      弟の年齢は大雑把に見積もらざるを得ないが、2人の年齢差は約80~120年程度と推定できる
      (出典:ベリアルのキャラストーリー7話、8話)
    • アルスノヴァ計画はこの時点で<技術的にはほぼ完成>状態
  • アスモデウス追放
    • 追放される前のアスモデウスがアイムに<いずれそっちへ行く 反撃の準備をしておけ>
      とベリアルへの伝言を残しているため、アスモデウスの追放はアイムより後だと思われる
      (出典:ベリアルのキャラストーリー7話)
    • メギドラルからヴァイガルドへの侵攻、幻獣を利用したフォトン回収が始まったのは追放以後
      (出典:21話・END)
    • アスモデウスのキャラストーリー時点で<百年以上は生きてる>と言われている
      (出典:アスモデウスのキャラストーリー1話)
      キャラストーリーが300年前であることと合わせて追放は400年以上前
  • アスモデウス、アンチャーターを精巧に模したフェイクを遺跡へ配置し、
    ヴィータ間にもそれとなく情報を流す偽装工作を行う
    (出典:45話・END)

約400年~約300年前*4 [編集]

  • シトリーがとある村を幻獣から救った話が伝承として残る
    • 300年以上前の出来事と言われる
      (出典:シトリーのキャラストーリー)
      • ただし、シトリーのキャラストーリーが本編直近の時間軸にあるかは不明
    • シトリーはこれより以後にマリアナと再会したと推測される
      記憶を取り戻し両親の元から飛び出したのがこの再会から<100年近く昔のこと>‬ と回想
      ‪(出典:シトリーRのキャラストーリー8話)‬
  • バラム追放
    • アスモデウスのキャラストーリー時点で見た目通りの年齢のためこの辺りで確定
      (出典:アスモデウスのキャラストーリー9話)
  • メギドラル社会におけるヴィータ体習慣の浸透-1
    ヴィータ体で過ごすメギドがちらほら出現し始める
    • ただしこの時期はまだ一部の趣味人のみ
      普通のメギドはヴィータの形を取ることに嫌悪感を持っていた
      (出典:45話・5、アスモデウスのキャラストーリー9話)

バラム追放〜本編開始 [編集]

約300年~約200年前*5 [編集]

  • 【キャラストーリー】アスモデウス
    • 約300年前、裏社会のヴィータたちがアスモデウス暗殺を試みる
    • エルプシャフト騎士団の記録に<(300年以上前に)宝物庫から遺物を持ち出して除名された騎士>が存在する
      ここで登場する<アヴェンジャー>のことと思われる
      (出典:バラムのキャラストーリー5話)
      • バラムは王都の宝物庫に遺物があることについて
        <三百年近く昔の話だが、この王都の騎士から直に聞いた>と発言している
        (出典:バラムのキャラストーリー1話)
      • 300年という数字の一致と<昔いっしょに戦ったエルプシャフトの騎士は、もっと強かったんだけどな…>という発言からして、バラムの知る騎士もアヴェンジャーを指す可能性が高い
        (出典:バラムのキャラストーリー8話)
  • アルスノヴァ血統の形質が発現しつつあり、指輪保持者の魔を統べる者が出現している
    (出典:アスモデウスのキャラストーリー)
  • アスモデウス、当面「黒き門」防衛に専念する方針を固める
    ペルペトゥム周辺に「無限回廊」の仕掛けを考案し設置、ペルペトゥムを拠点とする
    (出典:アスモデウスのキャラストーリー9話)
  • このあたりからベリアルはアウクトルの谷に引きこもり出歩かなくなる
    • <300年くらいはそっち(ペルペトゥム)に行ってない>ためアスモデウスの仕掛けた無限回廊を知らなかった
      (出典:44話・冒頭)
  • ガブリエルがハルマニアからヴァイガルドへ召喚される
    • <かつて宝物庫から遺物を持ち出して除名された騎士>の古い記録について、
      「ガブリエルが直接知らねぇってことは、少なくとも300年は昔」とカマエル談
      (出典:バラムのキャラストーリー5話)

約200年~約100年前*6 [編集]

  • メギドラルのフォトン枯渇が進む
  • バエル追放はこの辺りか
    • 里親の間を転々とする生活を100年以上も続けてきたという
      (出典:32話・END)
    • 45話・5の描写からパイモンの追放よりは前と考えられる
  • ヴィータ体習慣の浸透-2
    メギドラル社会で省エネなヴィータ体で過ごすメギドが微妙に増えてきている
    (出典:45話・5)
  • メギドラルの疑似ヴィータ社会化が進む
  • 約200年前、非戦期間(バナルマ)の制度開始
    (出典:イベント「暴走児バラキエル!」)
  • フォトン確保のため護界憲章強奪またはハルマゲドンへ向けた準備が更に活発化
  • オリアス追放はこのあたりか?
    (時系列信頼度:低)
    • オリアス追放の直接的な理由が、ハルマゲドンに対する批判的な予言を流布していたことだった。
      また、その描写の際はオリアス・懲罰局のメギドともにヴィータ体で登場していた。
      (出典:イベント「美味礼讃ノ魔宴・前編」)
    • プロフィールに<ハルマゲドンを初めて予言した人物として、古い伝承にも登場している>とある。
      また、近隣の村人から「不死の預言者様」と呼ばれていることから、転生後にヴィータとしてはあり得ない年月を過ごしていると思われる。
      (出典:オリアスのプロフィール文、イベント「美味礼讃ノ魔宴・前編」)
      • アイムが村人にハルマゲドンについて忠告している描写があるが、アイムの話は受け入れられず魔女狩りのような騒動に発展したため、オリアスと違いヴィータの公的記録に残らなかった可能性?
        (出典:ベリアルのキャラストーリー7話)
  • パイモン追放はこの辺りか
    • 40~50年ほど前と考えられるパイモンのキャラストーリー時点で両親は<もうはるかな昔に死んだ>という
      老化の停止に気付かなかったことから両親を失ったのは2~30代の頃としても、追放は本編から最低でも100年程度前のことと思われる
      (出典:パイモンのキャラストーリー4話)
  • ヴィータ体習慣の定着
    メギドラル社会で省エネなヴィータ体で過ごすメギドはそこそこ増えて珍しいものではなくなる
    (出典:45話・5)
  • 【キャラストーリー】ウェパル
    サルガタナスによるヴィータの死体を利用したヴァイガルドへの侵入実験
    • サルガタナスのキャラストーリー時点(赤い月破壊直後)で
      <あれから100年と少しが過ぎている>
      (出典:サルガタナスのキャラストーリー7話)
    • 49話の会話により100年±誤差10年程
      子孫が全員24才で子を持った計算で想定する場合ジオの誕生は113年前
    • ヴァイガルドを見たウェパルは「メギドラルとあまり変わらない」という感想をこぼす
      フォトンも枯渇しており、この時点で既にヴィータ社会に近づきつつある様子
      (出典:ウェパルのキャラストーリー1話、2話)
    • ヴィータの死体を使った新しい体についても<あんまり変わんない感じね>と言っている
      ウェパルとサルガタナスはヴィータ体を常用していたと思われる
  • インプ追放
    • 後に死亡し、フォトンにより防腐処置された死体が残った
      (出典:イベント「怒れる勇者とプチマゲドン」)

約100年前~本編開始 [編集]

※年齢不明を除く祖メギドの追放時期(=年齢)はプロフィール一覧(祖)を参照のこと

  • 約100年前、拒絶区画の機能開始。ここで生まれたメギドは新世代と呼ばれる。
    (出典:イベント「守りたいのは、その笑顔」)
  • ウェパル、ゲートの中で100年間凍結
  • 軍団「罵美優蛇」、カイル率いる旧「罵美優蛇」とウィチセ率いる新「罵美優蛇」に分裂
    • ウィチセ、牙の内海に中央を干渉させないためジニマルとの道化戦争の密約を結ぶ
      (出典:67話・2)
  • 約80年前、バルバトス追放
    • <そろそろ80歳くらい>と独白している
      (出典:バルバトスRのキャラストーリー7話)
    • バラムがバルバトスの追放を認識したのは50年ほど前、30歳頃となる計算
      (出典:49話・5)
  • 約70年前、ウァプラ追放
    • 「見習い女王と筋肉の悪魔」から30年前の回想にて<40近い年齢>
      (出典:ウァプラRのキャラストーリー1話)
    • <ヴァイガルドを研究することでフォトンを効率良く回収できるようにするのが役目だった>
      <その研究の過程でヴァイガルドに肩入れし過ぎてハルマゲドンに全面的に反対して追放された>
      (出典:ウァプラのキャラストーリー3話)
  • 約65年前、主人公の祖母誕生
    • マーグラが息子を得たのが24才の時
      息子が主人公を得た年齢も同じと仮定すると約65年前となる
      (出典:49話・5)
    • 祖父ダムロックも同年代と思われる
  • 約45年前、パイモンがダムロックに召喚される
    • 当時はまだ幻獣も少なく、今より平和で楽しかったとパイモンが証言している
  • 幻獣の存在が伝承ではなく現実の脅威としてヴィータに認識される程度に侵略が進む
  • 41年前、主人公の父誕生
    • ブネによる推定(24才の時に主人公が生まれた想定)
      ちなみに、もしこの想定で正しいとすると存命なら追放されてからのブネと同い年となる
  • 大半の祖メギドがこの50年間で連続追放
    30年ほど前から更に加速
    • 祖メギドプロフィール一覧から見ても外見年齢とプロフの実年齢が釣り合っていそうなものが大半
      30才以上はブネ、イポス、フォラス、グレモリー、アンドレアルフスのみ
  • 30年前、インキュバス、カスピエル、メフィストがヴァイガルドに潜入
    • サタン配下として黒い犬姿で諜報活動を行なっている
      (出典:イベント「悪魔の勝負師と幻の酒」、カスピエルCのキャラストーリー)
  • 22年前、ガープ追放
    • これをきっかけにフォルマウスの4冥王は力を失っていった
      (出典:イベント「死者の国の4冥王」)
    • 同時に道化戦争の筋書きも瓦解し、牙の内海の覇権は中央に奪われる
      (出典:67話・2)
  • 17年前、主人公誕生
    • この情報は何者かによって場所と日時と共にメギドラルへリークされているらしい
      (出典:51話・3)
    • 転生したウェパルもほぼ同年齢ということになる
  • 15年前、ベレト追放
  • 12年前、ダンタリオン追放
    • これをきっかけに対話派の粛清も行われた。
      (出典:「知の幻獣と悲しき対話」、ダンタリオンRのキャラストーリー)
  • ヴィータ体習慣の常態化
    • メギドラル社会でメギドが省エネなヴィータ体で過ごすことはもはや当たり前となっている
      (出典:45話・5)
    • 街の構成、娯楽などの文化もヴィータと相違ないレベルになっている
      ヴィータ社会が元になっていると知らないメギドも存在する程
      (イベント「死者の国の4冥王」のジニマル、6章1節の侵略メギド等)
  • 数年前、ジズ追放
    • 身長(128cm)からして現在6~8歳程度と見られる
  • 5年前、バールゼフォンが密偵としてヴァイガルドに来訪
    以降ヴァイガルドの地図を描いてマグナ・レギオに送る
  • 【キャラストーリー】ブネ
    • ブネが王都のシバの女王と接触し、王都勢が追放メギドの存在を認識する
    • ブネは王都から活動支援を得て、ソロモンの指輪と指輪保持者捜索の旅へ
  • モラクス、ブネの旅に合流
  • バルバトス、ブネの旅に合流
  • 【キャラストーリー】バラム
    • 数年前の出来事
    • ブネはこの時点ですでに王都のシバの女王に接触している
      またモラクスとバルバトスが合流済み
      (出典:バラムのキャラストーリー6話)
    • ダゴンのキャラストーリーではフルフルが王都の外に店を構えている
      騒動の後に場所を移ったか
  • 100年間の凍結を経てウェパル、ヴァイガルドへ
    ウェパル、一行に合流
    • バラムによると、ソロモン王を探し始めたのはほんの数年前
      (出典:49話・5)
  • 【キャラストーリー】ガープ
    • 1〜2年前の出来事か
    • 逃げた村喰らいの双貌獣は辺境へ、ゲスレオンは一命を取り留めバラムに救助される
    • ゲスレオンの<1年程度で師匠面すんな!>との発言から(本編内での時間経過を考慮して)数か月前まで繰り下がる可能性あり
      (出典:60話・冒頭)
  • 【キャラストーリー】シャックス
    • 地下組織コラフ・ラメルがシバの女王に発見され監視込みの協力組織へ移行
  • シャックス、一行に合流
  • 主人公発見、本編開始

本編・イベントシナリオ [編集]

本編時系列の主な出来事とイベントシナリオのまとめ

1章:辺境の剣 [編集]

+  「冒険」メニュー次回予告と道中タイトル

1話〜8話 [編集]

  • グロル村の滅亡、ソロモンの旅立ち
  • アイム召喚
    • ブネらの勧めで見知らぬメギドの召喚を試した結果アイムが応じた
      +  詳細
  • 【イベント】紡ぎ紡がれし想い
    時系列信頼度:-(名場面イラスト掲載)
    +  詳細
  • ガープ加入
  • 村喰らいの双貌獣を討伐
    王都へ向かう
  • 【イベント】暴走少女と一つ目幻獣の島
    時系列信頼度:高(名場面イラスト掲載)
    +  詳細
  • ヴィトヴェ村に立ち寄る
  • 【イベント】死者の国の4冥王
    時系列信頼度:高(名場面イラスト掲載)
    +  詳細
  • マルコシアス加入、葬送騎士団と接触
  • 黒き淵の鋏手を討伐、辺境のゲートを閉じる

1章終了後〜2章開始前 [編集]

  • 【イベント】背中合わせの正義
    時系列信頼度:-(名場面イラスト掲載)
    +  詳細
  • 【イベント】届かぬ心・モラクスの願い
    時系列信頼度:高(名場面イラスト掲載)
    +  詳細

2章:王都の盾 [編集]

+  「冒険」メニュー次回予告と道中タイトル

9話〜16話 [編集]

  • ソロモン、ハイルング村でシバの女王と接触
  • マイネと王都近隣の住民が幻獣に拉致される
  • 王都でエルプシャフト王に謁見、失踪した近隣住民の捜索を請け負う
  • 【イベント】プルフラス・復讐の白百合
    時系列信頼度:高(名場面イラスト掲載)
    +  詳細
  • メギドラルのフォトンバースト・王都襲撃作戦
  • ミドガルズオルムを討伐し、護界憲章を死守する

2章終了後〜3章開始前 [編集]

  • イポス召喚
    • 傭兵団として王都防衛に参加していたためソロモンと出会い召喚に応じる
      (出典:イベント「魔獅子と聖女と吸血鬼」)
  • 【イベント】ソロモン誘拐事件・悪夢編/逃走編
    時系列信頼度:高(名場面イラスト掲載)
    +  詳細
  • 【イベント】傀儡の王と操られた花嫁
    時系列信頼度:高(名場面イラスト掲載)
    +  詳細
  • 【イベント】ハルマを夢見た少女
    時系列信頼度:低(名場面イラスト掲載)
    +  詳細
  • 【イベント】怒れる勇者とプチマゲドン
    時系列信頼度:低(名場面イラスト掲載)
    +  詳細

3章:赤い月 [編集]

+  「冒険」メニュー次回予告と道中タイトル

17話〜24話 [編集]

  • アンハルト渓谷でミカエルと接触
  • 破滅の告知者を討伐、エリダヌスの情報を得る
  • オーフェンの街の自警団長オーセルと接触、「エリダヌスの影」の存在を知る
  • エリダヌスの影の暗躍により全てのエリダヌスが起動する
  • 起動したエリダヌスを追ってアルタートゥムを目指す
  • バラムと初接触
  • ミカエルとアスモデウスが再会する
  • エリダヌスを全て撃破するも赤い月がほぼ起動状態に
  • 赤い月へ突入しアバドンを撃破、赤い月を破壊する

3章終了後〜4章開始前 [編集]

※赤い月が砕けてから4章開始までは「数ヶ月」(出典:25話・冒頭)

  • 【キャラストーリー】ベレト
    時系列信頼度:高
    +  詳細
  • 【キャラストーリー】サルガタナス
    時系列信頼度:高
    +  詳細
  • 【イベント】上書きされた忠義
    時系列信頼度:高(名場面イラスト掲載)
    +  詳細
  • 【イベント】二つの魂を宿した少年
    時系列信頼度:中(名場面イラスト掲載)
    +  詳細
  • 【イベント】嵐の暴魔と囚われの騒魔
    時系列信頼度:高(名場面イラスト掲載)
    +  詳細
  • 【イベント】BEHEMOTH前編 呪いの指輪と猛き迅狼
    時系列信頼度:中(名場面イラスト掲載/矛盾有)
    +  詳細
  • 【イベント】BEHEMOTH後編 魔を呼ぶ狂気の指輪
    時系列信頼度:中(名場面イラスト掲載/矛盾有)
    +  詳細
  • 【イベント】ソロモン王と秘密のアジト
    時系列信頼度:中(名場面イラスト掲載)
    +  詳細
  • 【イベント】悪夢を穿つ狩人の矢
    時系列信頼度:中(名場面イラスト掲載)
    +  詳細
  • 【イベント】夢見の少女が願う夢
    時系列信頼度:高(名場面イラスト掲載)
    +  詳細
  • 【イベント】悪魔の勝負師と幻の酒
    時系列信頼度:高(名場面イラスト掲載)
    +  詳細
  • このあたりで呼び出しを受けグロル村から王都へ向かう?

4章:未踏地の冒険 [編集]

+  「冒険」メニュー次回予告と道中タイトル

25話〜36話 [編集]

  • ソロモン一行、王都でシバの女王から未踏地の調査を請け負う
  • 未踏地にてコラン&プランシィと接触、一行に加わる
  • 名もなき遺跡でアンチャーターの探索をするも不発、同時にパイモンと接触
  • オーパ山にて魔王の演技をしたパイモンと戦闘、召喚に成功する
  • 獣の軍勢に支配された街に赴く 元住民を名乗るウルグスが仲間に
    バエル、アンチャーターを盗み一行の荷物に紛れさせる
  • アスモデウスと接触、アンチャーターを渡すよう要求されるも拒否
  • 王都への応援要請のためウルグスとプランシィを使者とするが、獣の軍勢に捕らえられる
    激高したコラン=バエルと交戦、説得の後仲間に
  • アンチャーターと人質を交換
  • アンガーストーンを破壊し獣の軍勢を無力化
  • ベレトを撃破し仲間に
  • バラムにアンチャーターを奪われる

4章終了後〜5章開始前 [編集]

※ベレト加入からそのまま残党兵掃討〜果ての壁へ出立する流れになり時間的余白はほぼない。

5章:メギド72 [編集]

+  「冒険」メニュー次回予告と道中タイトル

1節(37話〜40話) [編集]

  • 獣の軍勢残党を殲滅
  • シバの女王一行、アスモデウス討伐を画策
  • ソロモン一行、ベリアルに会いにアウクトルの谷へ
  • 黒い犬と接触
  • ベリアルを襲う幻獣の群れを撃破、ベリアル加入

2節(41話〜44話) [編集]

  • ベリアルからアルスノヴァ血統とソロモン王の歴史について聞く
  • 黒い犬、巨大な幻獣をけしかけソロモンたちと戦わせる
  • プロトアバドン起動
    バラムと一時協力しプロトアバドン撃破
  • 無限回廊を突破しバラムと戦闘、バラム加入

3節(45話〜48話) [編集]

  • 黒い犬、プロトアバドンの起動から護界憲章の穴を確認、フェイクアンチャーターを破壊し情報を持ち帰る
  • ソロモン、メギドラルにて母なる白き妖蛆と接触、議席を獲得
  • ガブリエル、交戦許可証を用いてソロモン一行と戦闘
  • ミカエル&アスモデウスとの対話を経てアンチャーターについて知る
  • トーナメントを勝ち上がりアスモデウスと戦闘、アスモデウス加入
  • 軍団「メギド72」旗揚げ
  • アンチャーターと大いなるバビロンについて知る

5章終了後〜6章開始前 [編集]

※48話・END〜49話・冒頭には時間的余白がほぼない。
一方49話・1ではそれまでペルペトゥム周辺の幻獣を掃討していたような描写があるため、
ここでの6章開始前とは49話・冒頭〜49話・1のどこかを指す。

  • 【イベント】ドキドキメギドの保健教室
    時系列信頼度:中(名場面イラスト掲載)
    +  詳細
  • 【イベント】第一回共襲イベント
    時系列信頼度:中
    +  詳細

6章:ヴァイガルド防衛線 [編集]

+  「冒険」メニュー次回予告と道中タイトル

1節(49話〜52話) [編集]

  • ソロモンとシバの女王による今後の対策会議
    • アンチャーター捜索のため各地にポータルキー設置を指示
    • ソロモンの国を作るよう促す
  • 【キャラストーリー】バルバトスR
    時系列信頼度:高
    +  詳細
  • 【イベント】キミに捧げし大地のソナタ
    時系列信頼度:高(名場面イラスト掲載)
    +  詳細
  • 改造メギドによる陽動開始 被害者によるソロモン抵抗組織が発生
  • 抵抗組織の長ハーフェン、ウェパルを殺害
  • シャックスたち別働隊、ラクエウスの秘筒を用いて敵の目的地を確認
  • サルガタナスと接触 ソロモン暗殺計画について知る
  • 時間遡行ゲートを潰し計画阻止 同時にサルガタナスによりウェパル転生
  • パイモン、アインマールの街にて抵抗組織と転生したウェパルの存在を確認
  • ウェパル、記憶を取り戻したところに幻獣によってフォトンを与えられ暴走 戦闘の後仲間に

1節終了後〜2節開始前 [編集]

  • 【イベント】その交渉は平和のために
    時系列信頼度:高(名場面イラスト掲載)
    +  詳細
  • 【イベント】見習い女王と筋肉の悪魔
    時系列信頼度:高(名場面イラスト掲載)
    +  詳細
  • 【キャラストーリー】ヒュトギン
    時系列信頼度:高
    +  詳細

2節(53話〜56話) [編集]

  • シャックスと合流
  • アスモデウス主導のアンチャーター対策作戦会議が既に行われている
  • コラフ・ラメルにて転生・時間遡行・三界のフォトンバランスなどについての考察
    +  時間経過についての補足情報
  • セカンドアンチャーター起動
  • アドラメレク、王都のポータルを襲撃 そのままアジトへ乗り込む
  • セカンドアンチャーター撃破 空に凶星が出現
  • アンチャーター捜索組、ポータルが使用不能なことからアジト襲撃を察し、救援を送り込む
  • アジトの怪我人たちがコラフ・ラメルに避難 
    サルガタナス、アドラメレクの襲撃を退け携帯フォトンの提供により治療を促す
  • アムドゥスキアス、召喚を用いてアドラメレクをソロモンの下へ運ぶ
  • アドラメレク撃破

3節(57話〜60話) [編集]

  • サルガタナス、「海が落ちてくる」ことを察しコラフ・ラメルまで伝言
  • マモランティスによるペルペトゥム襲撃 機密保持のためポータルキー破壊
  • 霧の海にてサードアンチャーター起動 即座に破壊される
    同じくフォースアンチャーター起動 逃亡開始
  • ヴァイガルドの住民たちによる追放メギド迫害の開始
  • ソロモン一行、「海が落ちてくる」作戦阻止のため行動開始
  • ポータル復旧によりアンチャーター捜索組がアジトに合流
  • 海が落ちてくる 激高したサルガタナスと交戦後、仲間に
  • バルバトスの語りにより住民が啓蒙を得る 抵抗組織も改心する
  • アスモデウス、フォースアンチャーターを保護 大いなるバビロン顕現阻止の方法を知る
  • リリムとコルソンの知らせで事態を知ったアマイモンとジニマル、ペルペトゥムに進軍
  • 次元獣アナーケン撃破 空の穴が塞がる
  • マモランティス撃破
  • ソロモン一行、王都に帰還
+  6章3節エピソード早見表

6章終了後〜7章開始前 [編集]

  • 【イベント】悪魔の塔を攻略せよ
    時系列信頼度:高(名場面イラスト掲載)
    +  詳細
  • 【イベント】忌まわしき「蒼の組曲」
    時系列信頼度:高(名場面イラスト掲載)
    +  詳細
  • 【イベント】魔獅子と聖女と吸血鬼
    時系列信頼度:高(名場面イラスト掲載)
    +  詳細
  • 【イベント】死を招く邪本ギギガガス
    時系列信頼度:中(名場面イラスト掲載)
    +  詳細
  • 【イベント】折れし刃と滅びの運命
    時系列信頼度:中(名場面イラスト掲載)
    +  詳細
  • 【イベント】さらば哀しき獣たち
    時系列信頼度:高(名場面イラスト掲載)
    +  詳細
  • ※この時点で「BEHEMOTH」イベントから約一年経過
  • 【イベント】美味礼讃ノ魔宴・前編
    時系列信頼度:高(名場面イラスト掲載)
    +  詳細
  • 【イベント】美味礼讃ノ魔宴・後編
    時系列信頼度:高
    +  詳細
  • 【イベント】守りたいのは、その笑顔
    時系列信頼度:高
    +  詳細
  • 【イベント】カカオの森の黒い犬
    時系列信頼度:中
    +  詳細
  • 【イベント】心惑わす怪しき仮面
    時系列信頼度:中
    +  詳細
  • 【イベント】師の想い、弟子の想い
    時系列信頼度:中
    +  詳細

7章:メギドラル潜入 [編集]

+  「冒険」メニュー次回予告と道中タイトル

1節(61話〜64話) [編集]

  • マグナ・レギオから議会への招待を受け、ソロモンと遠征隊がメギドラル入り
  • マラコーダ所領の棄戦圏にて拠点作りを開始
  • 蛹体のバンキン族から襲撃を受け、携帯フォトンを奪われる
  • バンキン族はサブナックの旧知と判明
  • バンキン族と交戦のち和解、拠点作りと警備の協力を得る
  • ソロモンと10代メギドチームでバンキン族が落とした携帯フォトンの捜索に出る
  • ゲートを発見したソロモンたちが謎のメギドに襲撃される
  • 謎のメギドは中央に与していないと考え、味方への勧誘を試みる
  • 謎のメギド・ベルフェゴールと接触、再戦
    ソロモンの考えを面白いと感じたベルフェゴール、召喚に応じる
  • 陣地が軍団「罵美優蛇」の襲撃を受ける

2節(65話〜68話) [編集]

  • 撤退する罵美優蛇を追跡
  • 罵美優蛇の罠にかかり包囲され、全員分散して逃走
  • ソロモンが総長ウィチセと遭遇、ベルフェゴール他同行中のメンバーで撃破
  • ソロモンたちが牙の内海に到達
    仲間の召喚を試みるが指輪が不調になり、魚しか召喚されなくなる
  • 逃げずに残ったウェパルとサルガタナス(とメフィスト)、やってきたウィチセと対峙
    ジニマルが現れ事の経緯を明かし、牙の内海を守る「四頭会合」を執り行う
  • ソロモンたちはリヴァイアサン捜索に目的を絞り、番魚を倒して更に罵美優蛇の勢力圏を進む
  • 罵美優蛇の領内で石化したリヴァイアサンのメギド体を発見
  • 旧罵美優蛇の副官カイルと交戦
  • 地面が崩落し次元の狭間へ、カイルとは一時休戦し情報交換を経て協力関係へ
  • 動き出したリヴァイアサンのメギド体と交戦、撃破
  • ハルファスが指輪から出る魚の正体に気づき魚群全ての召喚を促す
  • 魚型の模擬生命に分割保存されていたリヴァイアサンの情報を指輪で再構築
    リヴァイアサンを召喚、復活させる
  • 罵美優蛇支配域にマグナ・レギオの連合軍が進撃を開始

3節(69話〜72話) [編集]

  • ソロモン、リヴァイアサンと旧罵美優蛇のメギドを連れて連合軍と交戦中の本隊に合流
  • ウィチセと共闘を約束
  • ウィチセ、罵美優蛇にまぎれていた裏切者の工作員ホルンを発見し交戦
    メギド72勢が加勢する
  • ソロモンが浮島を墜落させ敵ごと内海地下に掘られた空間を埋め立てる作戦を立案
  • ブネらが浮島落下地点に敵集団を誘導する
  • ソロモンと10代メギドチームで浮島のゲートを調査、見張りのメギドを撃破する
  • ソロモン、リヴァイアサンがフォトンで作った潜水艇に搭乗しウェパルと共に次元海構の深海へ
  • 海をヴァイガルドに流しているゲートの出口を浮島のゲートに接続
  • ソロモン、帰還中に潜水病を発症し昏倒
    バティンの治療で復帰するもその間に「妖蛆」と接触する
  • 墜落準備が整った所でバラムがかつての部下アッキピテルを発見し接触しに行く
  • 連れ戻しに追いかけたソロモンらとバラムで暴れ出したアッキピテルを撃破、現場を離脱する
  • ベルフェゴールの力で浮島を墜落させる
    離脱できず取り残されたメギドを押し潰し連合軍を壊滅させる
  • ゲートを通じて次元海構から海の水が地上へ
    埋め立て地に流れ込み牙の内海が復活する

7章終了後~8章開始前 [編集]

  • 【イベント】ソロモン王と悪魔の鏡
    時系列信頼度:高(名場面イラスト掲載)
    +  詳細

8章:第三計画 [編集]

+  「冒険」メニュー次回予告と道中タイトル

1節(73話〜75話) [編集]

  • 陣地付近にゲートが見つかり、ソロモンは一旦ヴァイガルドに戻っていた
  • ペルペトゥムでは治安悪化から自警団を組織する事が提案され、ガープは候補としてオーセルの名を挙げる
  • アモンは懲罰局の場所を探るため拒絶区画に潜入
  • 中央からの要請に従い、軍団「F・F・P」を壊滅させることに
  • 後続隊に合流しようとして迷子になったインキュバス、ソロモンを探す白い犬・イヌーンと出会う
    インキュバスはそのままマモンとの接触を図る
  • F・F・Pを捜索中、ソロモンたちはまつろわぬ者たちに出会う
  • 誕生したばかりのメギドを喰った成り損ないを見たメギドたちは殺意を露わにし、集団発生の洞窟へと向かっていく
  • 洞窟を進むうち、ソロモンは「妖蛆」との会話の内容を思い出す
  • 成り損ないを全て倒した後、所在不明のアスモデウス隊以外のメギドに「妖蛆」との会話で得た情報を伝える
  • フォルネウスは、村の顛末を記した手記を持つ男を追う
  • 乱戦の最中にアロケルがロノウェを奇襲するが、F・F・Pの乱入によって水入りに
    その後、メギド72にいるうちはロノウェを狙わないと伝える
  • イヌーンは陣地付近のゲートを通りヴァイガルドへ
    男から手記を託された商人と出会い、手記を渡される
  • ソロモンたちはF・F・Pを壊滅させる
  • アジトからのカトルス教団に関する呼び出しを受け、ソロモンはヴァイガルドへ

2節(76話〜78話) [編集]

  • カトルス教団のいる村に到着したグレモリーとビフロンスはオーセルと出会う
  • グレモリーはイヌーン、ビフロンスと協力して教団とは無関係に村を襲ったメギド・ボッチキスを撃破
  • 宣教長の自害をきっかけに、教団は村から去る
  • ボッチキス配下の幻獣を倒してきたソロモンたちが合流、オーセルとも再会を果たす
  • イヌーンから手記を渡され、ソロモンはフォルネウスのやってきた事を知る
  • イヌーンの案内でフォルネウスが居る洞窟へ
  • ソロモンたちはフォルネウスに勝利し、捕縛する
  • 世界各地に成り損ないが現れ、ヴィータを襲い始める
  • アジト組や各地のメギドは個々に成り損ないの対応に動く
  • 成り損ないとの戦いの中で、イヌーンは真名「ウトゥック」を明かし、ソロモンの召喚を受ける
  • フォルネウスをフォトンバーストさせて世界中に障壁を張り、成り損ないを抑え込む事に成功する
  • フォルネウスは救出を拒否し、死亡する

3節(79話〜81話) [編集]

  • フォルネウスは「ヴァイガルドのカトルス」によって助けられ、魂だけの存在に
  • ソロモンたちは陣地を放棄し、マモンの勢力圏へ進軍を開始
    イヌーンはソロモンたちをマモンの配下との連絡予定地点に案内する
  • フォルネウスは情報をソロモンに伝えるため、メギドラルに送り出される
  • 連絡予定地点・霧の廃墟で偵察隊は幻覚を見せられる
  • フォルネウスはソロモンに情報を伝えようとするが幻覚と判断され失敗、そのまま消滅していく
  • マモンの配下・インガセクトが現れるが、彼女はエリゴスの因縁の相手だった
  • インガセクトとの交渉は決裂、マモンとメギド72は戦争状態に
  • マモンは第1次エクソダスの結果をはっきり知らないまま、第2次エクソダスの実行を計画する
  • ソロモンとマモンを潰し合わせている間に、フライナイツはアタリをつけた「魂の炉」の隠し場所へ向かう
  • ソロモンたちは全滅を偽装して渡河作戦に成功、指輪と死体の回収に来たタイガンニールを撃破
  • インキュバスはマモンに内緒で親衛隊に世話を焼かれている
  • 消滅しかけたフォルネウスを召喚したのは「メギドラル側のソロモン王」だった
    同席していたサタンに、フォルネウスはエクソダスが蛆に乗っ取られようとしている事を伝える

4節(82話〜84話) [編集]

  • ソロモン達はマモン城に突入するが、城には幻獣しかいなかった。城内と外から幻獣で挟み撃ちにされ、ソロモン達は窮地に陥る
  • マモンへの伝令役であった夢見の者の死体を見つけたことから、マモンへの情報を止めている裏切り者がいる事が分かる
  • 城内の幻獣を倒し、アスタロトの力で城の爆発を止める
  • インキュバスの仕込みにより、タイガンニールはソロモンにマモンの合流場所を話してしまう
  • 囮を利用して包囲を抜け、ソロモンはタイガンニールたちと共に城を脱出する──が、乗っていたシャックスが力尽きてマモンの勢力圏に墜落する
  • マモンは親衛隊に向け、「エルダー」と出会った「遠い情景」を語る
  • ソロモン達は、彼らを追ってきたサタン達3人と出会い情報を共有する
  • 足止めに来たインガセクトに勝ち、エリゴスは一つの答えを得る
    何も成せない自分を嘆くインガセクトと、それを慰めるインキュバス
  • マモンは裏切り者・ホーコックを炙り出す
  • ソロモン達はマモンと対峙し、勝利。フライナイツに対しての共闘関係を結ぶ
  • ソロモン達はマモンと共に魂の炉──「カトルスの受け皿」のある遺跡へ
  • 魂の炉からは何百年分もの魂が外に飛び出してきていた。メギドラルのソロモン王はそれを全て召喚して救う。
    サタンの説得により、マモンは魂の炉の破壊を決断
  • フライナイツとの戦いの最中、ホーコックは成り損ないに変化しその場から逃げ出す
  • インガセクトはマモンに代わり、犠牲になる事を願い出る。それを承認するマモン
  • 事態の収束後、マモンは共闘のためソロモンの召喚を受ける
  • フォルネウスを取り戻したいなら「召喚」してみせろ、と告げてサタン達は去っていく
  • 拒絶区画にてアモンは、ガギゾンとルシファー、それを追うフライナイツと出会う
  • エウリノームとバールベリトは逃げた成り損ないを迎え入れていた。
    「イレーザー」──意思を受けてメギドを消去する者を補充するため、エウリノームはメギド72の元へ向かう

コメントフォーム [編集]

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • いつの間にか次回予告ほとんど埋まっててありがたいです。あと3章24話と4章25話だけなので確認できる方埋めてもらえると嬉しいです。 -- {xsYG7kV5ohA} 2020-01-17 (金) 08:44:25
  • ダンタリオンRのキャラストで判明した情報です。『古代大戦の対話派の調停者がヴィータ体を取っていたため、対話派はその頃から集会の時にヴィータ体になる伝統がある』『ダンタリオンが対話派入りおよび議席獲得した頃には既に、議会場にヴィータ体しか入れない状態になっている。また、前後して先々代の対話派の長ロンガ死亡。フォトン枯渇や棄戦圏はこの時点で既に目立つようになっている。秘鍵の情報はロンガの世代ですでに失われている』『ロンガ死亡のざっと100年後、対話派の長先代のゲケンが暗殺されてダンタリオンに代替わり。同時に議長に就任。この時点で拒絶区画が既に運用されていて、ヴィータ体での生活も普通になりつつある。ハルマゲドン派の活発な活動。アルマロスはダンタリオンを若造と呼んでいるのでダンタリオンよりおそらく長命』『議長になって数十年後、バルバリッサの陰謀でダンタリオン追放。これが本編の12年前』これらの情報を総合すると、だいたいダンタリオンはだいたい200歳前後、長くとも300歳は行っていないと思われます。意外と若いです。 -- {ok5y9Em8g7g} 2020-08-01 (土) 11:24:30
  • 「心惑わす怪しき仮面」は7章直前の時系列だと思われます。
    73話・5よりプルフラスはメフィスト達から「明るくなった」「前ほどサタナキアサタナキア言わなくなった」と言われており、確執が解消された後らしき描写がされています。 -- {hw.hFGzH8kw} 2020-09-17 (木) 09:04:02
    • 8章だけど遠征隊編成時の回想だからシーンの時系列は7章直前ですね。ただ「いつより後か」の情報が依然ギギガガスの後のカカオの森の後までしか確定しないので、実は大地のソナタの直後ぐらいの可能性も残ってる・・・かも -- {BVD1IZUZE/o} 2020-09-17 (木) 09:36:10
      • Bウェパルのキャラストから見ても、サタナキアの優先順位は他の団体行動を阻害しない範囲に留まるようなので、防衛戦の別行動は指標になりませんし、いつ以降かの情報が確かに他にないですね… -- {hw.hFGzH8kw} 2020-09-17 (木) 10:15:26
  • 79話・5にて カソグサ「大罪同盟を分裂させて、蛆が議会掌握を進めた時期… それを『外』から監視してるはずの永久議席、アルスノヴァの巫女が議会を追われたそうよ」とあるため、ベリアル追放は大罪同盟崩壊後になるでしょうか? -- {qAqCX8FfXC6} 2020-10-27 (火) 01:04:39
  • 7章8章の間にイベント差し込めるタイミングがないから6章7章間がどんどん濃密になっていくな…まあそのタイミングと確定してるものはそんなにないけど -- {Xyk9vb8S/Jo} 2020-10-29 (木) 18:32:07
    • 8章前は切迫した問題もないし差し込める隙間ありそうだけど、なかなかイベントないね
      メギドラル駐在メンバーで矛盾があるとか…?でも鏡イベントやってるしな… -- {FfXEDcxqoR6} 2020-10-29 (木) 18:48:02
    • ただ今回のイベントは「「子育て旅団」か…モラクスも言ってたっけ」というソロモンの発言から、7章より後なのは確実だと思うけど
      モラクスが子育て旅団について話すのは7章1節のことだし -- {kCZXDrob/v2} 2020-10-29 (木) 21:52:02
      • 暴走児イベは8章1節の間だと思う またメギドラルに行けば~みたいな話をウェパルがしてたから一回帰ってきてるタイミングで、「俺もいつか出会うのかな、生まれたてのメギドとか…」とソロモンが言ってるので集団発生の洞窟に行く前かな -- {qAqCX8FfXC6} 2020-10-30 (金) 10:15:25
  • フルカネリイベント、冒頭でメギドラルに行く前って言ってるからいつもの6~7章間かな
    ギギガガスを代表として各イベントではソロモンがのんびりしてる感じの事があるけど、数が増えてきて過密スケジュールになってきている -- {Fikp8zQd9Z.} 2020-11-17 (火) 16:52:24
    • 魔宴イベ(前回のネズミ狩り)も6章~7章間だから、もしかしたらここの合間ってかなり長いのかもね
      アジトの修繕、作戦と分担の計画、その他諸々とかあって6章3節のソロモンがアジトに帰還するシーンから出発(ジズやカイムが出てくるシーン)まで半年くらいかなって思ってたけど、半年では済まなさそうな感じ -- {k3XN3eTerOQ} 2020-11-17 (火) 20:40:07
  • 質問箱のアスモデウスがイポスを引きつれていった共同戦線、アスモデウスが追放前にヴァイガルドに行ったことがあるのを考えると最低400~500年前のどこかで、その頃にトーア公が武勲をたてた戦争時代があり、かつトーア公国の独立時期もそのあたりとなるわけか -- {OJ6NnxS6.QY} 2020-12-08 (火) 11:57:31
  • 「デカラビア、最後の咆哮」の公式ポータルイベントページ(https://megido72-portal.com/ev/20201211)で「6~7章の間」って明言されましたね。
    前編の描写からして7章前と既に推測されてますが、公式から時系列が明言されたことは併記していいと思います。 -- {k3XN3eTerOQ} 2020-12-12 (土) 12:21:13
  • 今回のイベントはかなり時系列の決め手がないね…確定ポイントはトーポを知ってたからその笑顔以降ってだけかな?
    あとは推察ベースだけど子育て旅団について知識があったほうが自然だから7章後の可能性がちょっとあるような気がする -- {o0v3TOe1kFg} 2021-01-02 (土) 22:57:32
    • って思ったら8章以降って公式のあらすじページで言ってたわ。フォルネウスの復活を見た後だったのか…そりゃ召喚で何とかなりそうな気もするわ -- {o0v3TOe1kFg} 2021-01-02 (土) 23:04:04
  • 今の年表だと大罪同盟発足→アルス・ノヴァ崩壊となっていますが
    ベリアルは旧議会が新体制に残した永久議席を継いだ最後の継承メギド(63話 END)=最後の継承と言っている以上、それ以前の継承者もいることになるので、旧議会崩壊してからベリアルの議席を継承まで期間が空いている
    ベリアルはヴィータ体に関して疎かった(ベリアルキャラスト他)=ベリアルはビルドバロック時代の当事者ではない可能性が高い
    大罪同盟は崩壊した旧体制から引き継がれた知識の継承者たち(63話)=旧体制崩壊は大罪同盟成立よりも前
    オロバスは誰よりも長命で、メギドラルの中央議会がアルス・ノヴァからマグナ・レギオに移行した当時からずっと存在していた(【2周年】メギド質問箱)
    =誰よりも長命に大罪同盟組がどこまで入るか不明だが、最低限ベリアルとアスモデウスは入るはずで、彼女らはアルス・ノヴァ崩壊時は存在していない可能性が高い
    カトルスについて議論していた時代から戦争社会へ移行があり、オロバスは移行期に存在していた(75話 1)=おそらくこれが旧体制の崩壊
    以上を踏まえると
    ビルドバロック→オロバス誕生→アルス・ノヴァ崩壊→マグナ・レギナ発足→大罪同盟成立(アルス・ノヴァ崩壊自体が罪の一つ?)→アスモデウス誕生と大罪同盟の盟主継承&ベリアル誕生と永久議席継承
    の順だと思われますが、逆に大罪同盟成立→アルス・ノヴァ崩壊と思われる情報はありましたっけ?
    一様、ベルフェゴールがビルドバロックを懐かしむ(63話END)=ベルフェゴールはビルドバロック時代から存在していた可能性が高い
    がありますが、大罪同盟成立がベルフェゴール誕生よりも前という情報が出ていないと思われるので、大罪同盟成立→アルス・ノヴァ崩壊を決定づけるには足りないと考えられます。 -- {X6J59Rbo44s} 2021-01-09 (土) 00:47:37
    • そもそもビルドバロック自体がペルペトゥム滅亡に伴い興った文化だからペルペトゥム滅亡=大罪同盟結成だからアルス・ノヴァ崩壊がビルドバロックによるものである以上それ以前の出来事である大罪同盟発足が先
      あとベルフェゴールはビルドバロック時代より少し後に生まれたのはベルフェゴール本人のキャラストで判明してる(正確にはユフィールとの会話からその可能性が非常に高い、にとどまるけど) -- {sm66OjjXvj.} 2021-01-09 (土) 03:15:13
      • ペルペトゥム滅亡=大罪同盟結成と断言されている場面ありますか?
        ペルペトゥム滅亡は継承される罪の一つではありますが、大罪同盟の継承するものはそれぞれ異なる以上、あくまでアスモデウスがペルペトゥム滅亡の罪を継承しているだけでも矛盾しないと思います
        マモンの継承する秘密もペルペトゥム滅亡以前というよりもかつてカトルスに関して活発な議論していた時期の産物臭い性能ですし -- {X6J59Rbo44s} 2021-01-10 (日) 23:37:13
    • 追加で48話 冒頭、63話 END、ベルフェゴールキャラスト、80話 冒頭
      を確認したところペルペトゥム崩壊から大罪同盟メギドの誕生時期などは下のとおりかと思います(誕生と大罪同盟加入順が同じと仮定した場合)
      ペルペトゥム崩壊→
      直後に大罪同盟成立 (成立時期は旧議会崩壊後の可能性もあり得る)→
      ビルドバロック→
      アルス・ノヴァ崩壊&マグナ・レギオ成立(アスモデウスらの誕生と前後する可能性がある)→
      アスモデウス誕生(盟主の継承条件は異なる可能性はあるためサタンらと前後する可能性がある)→
      サタンとベルゼブフ誕生→
      ベルフェゴール誕生とルシファー誕生→
      マモンとリヴァイアサン誕生
      誕生と大罪同盟加入順が同じと仮定した場合 -- {X6J59Rbo44s} 2021-01-11 (月) 01:28:18
      • 48話 冒頭
        ミカエル談 情報源はアスモデウス 又聞きなので情報の確度は少し下がる
        ・大罪同盟はかつてペルペトゥムを滅ぼすことで自らが罪を被り、ハルマゲドンを回避したメギドたちによる「秘密」を維持するために作られた王たちによる盟約
        ・秘密を「守る」ためには、それを知る者もまた必要であるため、知識は罪ごと、次代のメギドに引き継がれていった
        ・大罪同盟は代替わりしつつマグナレギオを制御していた
        下の80話冒頭を踏まえるとアスモデウスの秘密についてで大罪同盟全体の秘密ではない可能性がある
        旧議会が話題に出ていないが、大罪同盟成立が旧議会崩壊後だからか、脇道になるので省いたか、ミカエルが旧議会を把握していないかは不明
        63話 キャラスト
        ベルフェゴールはユフィール「ベルフェゴールはビルドバロックよりも少し後に誕生」
        ベルフェゴール「サタンからの情報か」
        ベルフェゴールはビルドバロックの少し後に誕生のため旧議会崩壊直後に誕生か
        サタンはベルフェゴールの誕生時期を知っているためベルフェゴールよりも古参の可能性がある
        63話 END
        マルファス談 情報源は不明 信憑性は不明だがビルドバロックについて妙に詳しいので、信頼性はそれなりにあると思われる
        ・大罪同盟は崩壊した旧体制から引き継がれた知識の継承者たち(63話)
        旧体制崩壊時に継承すべき秘密が整理され大罪同盟として成立したともとれる発言
        80話 冒頭
        リヴァイアサン談 当事者なのでワザと嘘をつかない限り情報の確度は高い
        ・大罪同盟はそれぞれ違う秘密を継承している
        ・アスモデウスの秘密はペルペトゥム全般 一番重要な秘密で、「成立」「滅亡」の詳細はアスモデウスしか把握していない
        ・ベルフェゴールはおそらくエルダーについて
        ・古参ほど重要な秘密を持ち、マモンやリヴァイアサンは新しい方、サタンとベルゼブブは古い
        ・リヴァイアサンはカトルスという用語を知らなかった、生まれる前とかはどーでもよい
        大罪同盟成立時期はペルペトゥム滅亡後は確実
        直後か期間が空いたかは不明だが、ペルペトゥムが一番重要な秘密なので、ペルペトゥム滅亡直後説は一番可能性が高い
        しかし、エルダーに関する研究成果はペルペトゥム滅亡後から旧議会崩壊までも蓄積があるはずなのでベルフェゴールの秘密の成立時期は旧議会崩壊時のほうが合理的に思われる
        カトルスは旧議会で活発に議論されていたことからリヴァイアサンは旧議会崩壊後に誕生の可能性が高い(すっとぼけている可能性もあるが) -- {X6J59Rbo44s} 2021-01-11 (月) 01:29:45
      • 文章の推敲不足で申し訳ない
        大罪同盟成立時期を上ではペルペトゥム滅亡直後としましたが、
        「エルダーの研究成果」、「魂の炉」も踏まえると
        旧議会崩壊時に戦争社会で不要だが誰かが受け継ぐ必要がある情報を「秘密」として整理して大罪同盟が成立した
        というのもありそうな気がしますが如何でしょう?
        いずれにせよ 追加の情報待ちですが -- {X6J59Rbo44s} 2021-01-11 (月) 01:46:52
      • 大罪同盟成立と秘密の継承が必ずしも同じ時期とは限らないんじゃないかな
        どういうことかというと、大罪同盟というものは元々ミカエルが語った通りペルペトゥムの滅亡という罪を被り、語り、受け継いでいくものとして成立した
        その後ビルドバロックを経てアルス・ノヴァ議会が崩壊した際、旧議会の知識の継承者として当時の大罪同盟が選ばれた(この時のメンバーに最後の大罪同盟のメンバーが居たかは分からない)
        つまり成立時はペルペトゥムの秘密のみを継承する役割しか持たなかったけれど、議会の移行と共に「秘密の継承」という役割が後から追加された
        あとは「大罪」同盟という名前である以上、ペルペトゥム滅亡が発端じゃないと名前の由来が無くなる点もある程度重要だと思う。48話でバルバトスが言った通り親メギドラル派のヴィータを文明ごと滅ぼした、だから「大罪同盟」。もし大罪同盟の成立がペルペトゥムの滅亡と関係ないならこういう名前にはしないと思う
        それと一番重要な部分だけどミカエルはペルペトゥム滅亡の「当事者」。だから大罪同盟についてはアスモデウスからの又聞きじゃない。だから本人の言う通り、当時ペルペトゥムを滅ぼした罪を被ってハルマゲドンを回避した王達の盟約が大罪同盟で、その頃の「秘密」はペルペトゥム関連のみだった。でもミカエルはハルマだからメギドラルの事情を知らず、「秘密」がいつの間にかペルペトゥム関連以外にも範囲が広がってたって事じゃないかな? -- {MJY5/rNvrHU} 2021-01-12 (火) 09:32:58
投稿にはガイドライン(詳細)への同意が必要です。
問題のある投稿への返信・反応は避け、禁止事項に触れるものはこちらの対応をお願いします。
お名前:
このコメントは、他の人が読んで嫌な気持ちにならないように気をつけています

*1 世界観説明より。休戦後、<ヴァイガルドの地は千年の平和な時を過ごした。>とある。
*2 ベリアルのキャラストーリーで「数百年以上」という発言があることと、ベリアルが500年以上生きている可能性が高いことから、ベリアル追放をこの年代と暫定して考察。
*3 ベリアル追放時(仮)からの経過年数とアスモデウスの追放時期(300年+100年以上)から考察。
*4 バラムの推定追放時期が有力情報。
*5 数字が明言されている300年前後は信用度が高い。どこまでがその後100年間に収まる出来事なのかについては想像に留まる。
*6 200年前頃については現状手がかりが少なく想像に留まる。
*7 開催が当ページ成立前で現状復刻がなく当時のシナリオを正確に検証する手段がないため
*8 イベントのタイミングや今後メギドが増えることなど

トップ   編集 凍結 差分 バックアップ 添付 複製 名前変更 リロード   新規 一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS
Last-modified: 2021-01-14 (木) 18:11:42 (88d)