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概要 [編集]

作中の出来事を時系列にまとめたページです。
個別の用語についての解説、考察は「用語・設定考察」のページにまとめられています。
イベントシナリオの詳細についてはイベントシナリオのページにまとめられています。

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古代大戦から本編開始まで [編集]

古代〜ベリアル追放 [編集]

?〜1000年前 *1 [編集]

  • メギドとハルマがヴァイガルドの地にて初邂逅する
    • 記録にはないが、<双方とも何者かによって「召喚」された>と伝わっている
      (出典:6話・5)
  • メギドとハルマの大戦争が勃発
  • 1000年前、休戦協定、護界憲章の成立
  • 初代ソロモン王、シバの女王成立

休戦後 [編集]

  • エルプシャフトとハルマニアの蜜月期
  • 「魔を統べる者」のトーナメント、ソロモン王選出のサイクルが続く
  • アンチャーターが製造される
    • 当初の製造目的は今のところ不明
      大いなるバビロンの起動により護界憲章を強奪する計画?
      (あるいは、この時点では護界憲章の強奪とは別の目的で)アンチャーターが作成される?
    • ファーストアンチャーターのシニュムについて<1000年変わらぬ価値を持つ>と言われている
      (出典:48話・END)
  • ペルペトゥムでファーストアンチャーターが起動
    護界憲章に誤作動が生じる
  • アンチャーターの事実を隠ぺいするため、ペルペトゥムが滅ぼされる
    • ミカエルによると<千年近くも昔の話>でありアスモデウスは<さすがに当事者ではない>
      (出典:48話・冒頭)
    • また、ベリアルが<自我を持ち活動を始めた頃にはすでに滅んで久しい>くらい前の時代
      (出典:42話・3)
  • 大罪同盟の成立
  • 母なる白き妖蛆によるフォトンの占有が始まる?
  • アスモデウスが大罪同盟の盟主となり、<罪を継承>
  • メギドラル社会におけるヴィータ体習慣の発祥
    • ペルペトゥムとの交流時代を懐かしむ懐古主義者たちが好き好んでヴィータ体を取り、夢見の者から情報を買ってヴィータ文化の保存を行うため「ビルドバロック」を作り上げる
      (出典:63話・END)
  • 旧議会「アルス・ノヴァ」崩壊
    • ビルドバロックに反感を持つメギドが増えたことをきっかけに議会が崩壊
      (出典:63話・END)
  • 新議会「マグナ・レギオ」の成立
    • 旧議会はマグナ・レギオの永久議席として引き継がれる
      その最後の継承メギドがベリアル

ベリアル追放〜バラム追放 [編集]

「数百年」を300~400年程度と仮定し、「数百年以上」を500年以上とした。
また「ドキドキメギドの保健教室」により「500歳以上の大メギド」の存在が確定している。
アスモデウス、ベリアルは該当する可能性が高い。

約600年~約500年前*2 [編集]

  • ベリアル、初の追放メギドとなる
  • 【キャラストーリー】ベリアル
    • ベリアル追放から弟死去まで約30〜50年後程
      • 描写から弟は平均寿命かそれよりやや若くで亡くなっていると推測される
    • ツイーユとの出会いからツイーユ死去+20代頃のアイムとの出会いまでで約70年経過
    • ベリアル追放〜アイム追放間で約80〜100年は開きがあると見られる
  • アルスノヴァ血統計画の開始
  • 追放刑の成立
    • 「夢見の者」がベリアルの友人ツイーユの夢を追跡した結果ベリアルを発見
      追放でヴィータに転生することが判明し刑として成立した
      (出典:べリアルのキャラストーリー7話)
    • ツイーユとベリアルの出会いから70年間のどこか
      発見から制定までのラグやアイムの年齢を考慮するとベリアル追放から40〜100年程度後の出来事か

約500年~約400年前*3 [編集]

  • 大罪同盟の崩壊、メギド8魔星の台頭
  • ハルマゲドンを起こすという方針がメギドラルで周知される
    • ベルゼブフら「大罪同盟の代わりに牛耳る集団」(8魔星)が推し進める
    • 構想自体は古くからあったものらしいが、ベリアルはハルマゲドンという言葉を知らなかった
      (出典:ベリアルのキャラストーリー7話)
  • 【キャラストーリー】シトリーR
    • マモンの企み(提案)に乗り、表向きマモンに処罰される形で追放
    • マモンとの会話ではベリアルにしか言及がなく、アスモデウスの追放については触れられない
      アスモデウス追放後ならそれは不自然と思われるため、実際の執行時期はともかく
      提案が持ち上がったのは最低でもアスモデウスの追放より以前と考えられる
      ベリアル転生判明直後くらいまで遡る可能性も十分ある
      (出典:シトリーRのキャラストーリー1話)
    • マモンは転生を<ごく最近「発見された」裏技>と言っている
      追放刑成立からそこまで時間は経っていないと思われる
    • マモンの肩書きは「大罪同盟」ではなく「8魔星」であり大罪同盟は崩壊済みと思われる
      (出典:シトリーRのキャラストーリー8話)
      マモンが蛆の影響を強く受けており率先してヴィータ体を使用していた可能性も考えられる
  • シトリー転生、成人後メギドの記憶を取り戻し幻獣討伐の旅に出る
    • シトリーもハルマゲドンの名前を普通に出しているが、村人には何ら理解されていなかった
      このあたりの条件はアイムと近く、まだ幻獣の活動も少ない様子
      (出典:シトリーRのキャラストーリー2話)
  • オリアス追放はこのあたりか
    • プロフィールに<ハルマゲドンを初めて予言した人物として、古い伝承にも登場している>とある
      (出典:オリアスのプロフィール文)
    • アイムが村人にハルマゲドンについて忠告しているため、それより以前か
      (出典:ベリアルのキャラストーリー7話)
      • アイムの話は受け入れられず魔女狩りのような騒動に発展したため、
        オリアスと違い公的記録に残らなかった可能性はある
  • イオドとアクィエル、レナトゥスに入り休眠状態となる
    • イオドが<イオドとアクィエルは眠っタ 実に400年の間もナ…>と語っていることから、眠っていた期間は400年程度
      (出典:アクィエルのキャラストーリー6話)
      • <アクィエルは何度もヴィータを「友達」と呼んデ親しんだ>とのことだが、一人目の「友達」である盗賊とも二人目の「友達」であるイエーガーとも1週間程度で関係が破綻しており、眠りから目覚めた時期は本編の数年前程度まで下る可能性もある。
        (出典:イベント「魔獅子と聖女と吸血鬼」4話・1、2、アクィエルのキャラストーリー3話)
      • 一方、一人目の「友達」の言葉のまま古城で何十年も待ち続けていたというような可能性も現段階では否定できない。
    • アイムはアクィエルがイオドとの決戦で死んだという話を追放前に聞いていたため、アイム追放よりも前の出来事
      (出典:イベント「魔獅子と聖女と吸血鬼」2話・3)
  • アイム、ハルマゲドンに反対し、マグナ・レギオの議会場を破壊する
    この事件が原因でアイム追放
    • この事件をきっかけに議会場はメギド体での入場が不可能になり、フォトンの持ち込みも制限されることに
      (出典:59話・5)
    • この時破壊された議会場は旧議会アルス・ノヴァ時代から引き継がれたものと思われる
      これの破壊をきっかけにマグナ・レギオは旧議会時代の情報を隠蔽するように
      (出典:63話・END)
  • ベリアル、追放されたアイムと邂逅
    ペルペトゥムへ移動しアルスノヴァ計画本格始動
    • ベリアルは、父親を装っていた弟の病死から約70年後に「見た目どおりの年齢」のアイムと出会った
      弟の年齢は大雑把に見積もらざるを得ないが、2人の年齢差は約80~120年程度と推定できる
      (出典:ベリアルのキャラストーリー7話、8話)
    • アルスノヴァ計画はこの時点で<技術的にはほぼ完成>状態
  • アスモデウス追放
    • 追放される前のアスモデウスがアイムに<いずれそっちへ行く 反撃の準備をしておけ>
      とベリアルへの伝言を残しているため、アスモデウスの追放はアイムより後だと思われる
      (出典:ベリアルのキャラストーリー7話)
    • メギドラルからヴァイガルドへの侵攻、幻獣を利用したフォトン回収が始まったのは追放以後
      (出典:21話・END)
    • アスモデウスのキャラストーリー時点で<百年以上は生きてる>と言われている
      (出典:アスモデウスのキャラストーリー1話)
      キャラストーリーが300年前であることと合わせて追放は400年以上前
  • アスモデウス、アンチャーターを精巧に模したフェイクを遺跡へ配置し、
    ヴィータ間にもそれとなく情報を流す偽装工作を行う
    (出典:45話・END)

約400年~約300年前*4 [編集]

  • シトリーがとある村を幻獣から救った話が伝承として残る
    • 300年以上前の出来事と言われる
      (出典:シトリーのキャラストーリー)
      • ただし、シトリーのキャラストーリーが本編直近の時間軸にあるかは不明
    • シトリーはこれより以後にマリアナと再会したと推測される
      記憶を取り戻し両親の元から飛び出したのがこの再会から<100年近く昔のこと>‬ と回想
      ‪(出典:シトリーRのキャラストーリー8話)‬
  • バラム追放
    • アスモデウスのキャラストーリー時点で見た目通りの年齢のためこの辺りで確定
      (出典:アスモデウスのキャラストーリー9話)
  • メギドラル社会におけるヴィータ体習慣の浸透-1
    ヴィータ体で過ごすメギドがちらほら出現し始める
    • ただしこの時期はまだ一部の趣味人のみ
      普通のメギドはヴィータの形を取ることに嫌悪感を持っていた
      (出典:45話・5、アスモデウスのキャラストーリー9話)

バラム追放〜本編開始 [編集]

約300年~約200年前*5 [編集]

  • 【キャラストーリー】アスモデウス
    • 約300年前、裏社会のヴィータたちがアスモデウス暗殺を試みる
    • エルプシャフト騎士団の記録に<(300年以上前に)宝物庫から遺物を持ち出して除名された騎士>が存在する
      ここで登場する<アヴェンジャー>のことと思われる
      (出典:バラムのキャラストーリー5話)
      • バラムは王都の宝物庫に遺物があることについて
        <三百年近く昔の話だが、この王都の騎士から直に聞いた>と発言している
        (出典:バラムのキャラストーリー1話)
      • 300年という数字の一致と<昔いっしょに戦ったエルプシャフトの騎士は、もっと強かったんだけどな…>という発言からして、バラムの知る騎士もアヴェンジャーを指す可能性が高い
        (出典:バラムのキャラストーリー8話)
  • アルスノヴァ血統の形質が発現しつつあり、指輪保持者の魔を統べる者が出現している
    (出典:アスモデウスのキャラストーリー)
  • アスモデウス、当面「黒き門」防衛に専念する方針を固める
    ペルペトゥム周辺に「無限回廊」の仕掛けを考案し設置、ペルペトゥムを拠点とする
    (出典:アスモデウスのキャラストーリー9話)
  • このあたりからベリアルはアウクトルの谷に引きこもり出歩かなくなる
    • <300年くらいはそっち(ペルペトゥム)に行ってない>ためアスモデウスの仕掛けた無限回廊を知らなかった
      (出典:44話・冒頭)
  • ガブリエルがハルマニアからヴァイガルドへ召喚される
    • <かつて宝物庫から遺物を持ち出して除名された騎士>の古い記録について、
      「ガブリエルが直接知らねぇってことは、少なくとも300年は昔」とカマエル談
      (出典:バラムのキャラストーリー5話)

約200年~約100年前*6 [編集]

  • メギドラルのフォトン枯渇が進む
  • バエル追放はこの辺りか
    • 里親の間を転々とする生活を100年以上も続けてきたという
      (出典:32話・END)
    • 45話・5の描写からパイモンの追放よりは前と考えられる
  • ヴィータ体習慣の浸透-2
    メギドラル社会で省エネなヴィータ体で過ごすメギドが微妙に増えてきている
    (出典:45話・5)
  • メギドラルの疑似ヴィータ社会化が進む
  • フォトン確保のため護界憲章強奪またはハルマゲドンへ向けた準備が更に活発化
  • パイモン追放はこの辺りか
    • 40~50年ほど前と考えられるパイモンのキャラストーリー時点で両親は<もうはるかな昔に死んだ>という
      老化の停止に気付かなかったことから両親を失ったのは2~30代の頃としても、追放は本編から最低でも100年程度前のことと思われる
      (出典:パイモンのキャラストーリー4話)
  • ヴィータ体習慣の定着
    メギドラル社会で省エネなヴィータ体で過ごすメギドはそこそこ増えて珍しいものではなくなる
    (出典:45話・5)
  • 【キャラストーリー】ウェパル
    サルガタナスによるヴィータの死体を利用したヴァイガルドへの侵入実験
    • サルガタナスのキャラストーリー時点(赤い月破壊直後)で
      <あれから100年と少しが過ぎている>
      (出典:サルガタナスのキャラストーリー7話)
    • 49話の会話により100年±誤差10年程
      子孫が全員24才で子を持った計算で想定する場合ジオの誕生は113年前
    • ヴァイガルドを見たウェパルは「メギドラルとあまり変わらない」という感想をこぼす
      フォトンも枯渇しており、この時点で既にヴィータ社会に近づきつつある様子
      (出典:ウェパルのキャラストーリー1話、2話)
    • ヴィータの死体を使った新しい体についても<あんまり変わんない感じね>と言っている
      ウェパルとサルガタナスはヴィータ体を常用していたと思われる
  • インプ追放
    • 後に死亡し、フォトンにより防腐処置された死体が残った
      (出典:イベント「怒れる勇者とプチマゲドン」)

約100年前~本編開始 [編集]

※年齢不明を除く祖メギドの追放時期(=年齢)はプロフィール一覧(祖)を参照のこと

  • ウェパル、ゲートの中で100年間凍結
  • 約80年前、バルバトス追放
    • <そろそろ80歳くらい>と独白している
      (出典:バルバトスRのキャラストーリー7話)
    • バラムがバルバトスの追放を認識したのは50年ほど前、30歳頃となる計算
      (出典:49話・5)
  • 約70年前、ウァプラ追放
    • 「見習い女王と筋肉の悪魔」から30年前の回想にて<40近い年齢>
      (出典:ウァプラRのキャラストーリー1話)
    • <ヴァイガルドを研究することでフォトンを効率良く回収できるようにするのが役目だった>
      <その研究の過程でヴァイガルドに肩入れし過ぎてハルマゲドンに全面的に反対して追放された>
      (出典:ウァプラのキャラストーリー3話)
  • 約65年前、主人公の祖母誕生
    • マーグラが息子を得たのが24才の時
      息子が主人公を得た年齢も同じと仮定すると約65年前となる
      (出典:49話・5)
    • 祖父ダムロックも同年代と思われる
  • 約45年前、パイモンがダムロックに召喚される
    • 当時はまだ幻獣も少なく、今より平和で楽しかったとパイモンが証言している
  • 幻獣の存在が伝承ではなく現実の脅威としてヴィータに認識される程度に侵略が進む
  • 41年前、主人公の父誕生
    • ブネによる推定(24才の時に主人公が生まれた想定)
      ちなみに、もしこの想定で正しいとすると存命なら追放されてからのブネと同い年となる
  • 大半の祖メギドがこの50年間で連続追放
    30年ほど前から更に加速
    • 祖メギドプロフィール一覧から見ても外見年齢とプロフの実年齢が釣り合っていそうなものが大半
      30才以上はブネ、イポス、フォラス、グレモリー、アンドレアルフスのみ
  • 30年前、インキュバス、カスピエル、メフィストがヴァイガルドに潜入
    • サタン配下として黒い犬姿で諜報活動を行なっている
      (出典:イベント「悪魔の勝負師と幻の酒」、カスピエルCのキャラストーリー)
  • 17年前、主人公誕生
    • この情報は何者かによって場所と日時と共にメギドラルへリークされているらしい
      (出典:51話・3)
    • 転生したウェパルもほぼ同年齢ということになる
  • 15年前、ベレト追放
  • ヴィータ体習慣の常態化
    • メギドラル社会でメギドが省エネなヴィータ体で過ごすことはもはや当たり前となっている
      (出典:45話・5)
    • 街の構成、娯楽などの文化もヴィータと相違ないレベルになっている
      ヴィータ社会が元になっていると知らないメギドも存在する程
      (イベント「死者の国の4冥王」のジニマル、6章1節の侵略メギド等)
  • 数年前、ジズ追放
    • 身長(128cm)からして現在6~8歳程度と見られる
  • 5年前、バールゼフォンが密偵としてヴァイガルドに来訪
    以降ヴァイガルドの地図を描いてマグナ・レギオに送る
  • 【キャラストーリー】ブネ
    • ブネが王都のシバの女王と接触し、王都勢が追放メギドの存在を認識する
    • ブネは王都から活動支援を得て、ソロモンの指輪と指輪保持者捜索の旅へ
  • モラクス、ブネの旅に合流
  • バルバトス、ブネの旅に合流
  • 【キャラストーリー】バラム
    • 数年前の出来事
    • ブネはこの時点ですでに王都のシバの女王に接触している
      またモラクスとバルバトスが合流済み
      (出典:バラムのキャラストーリー6話)
    • ダゴンのキャラストーリーではフルフルが王都の外に店を構えている
      騒動の後に場所を移ったか
  • 100年間の凍結を経てウェパル、ヴァイガルドへ
    ウェパル、一行に合流
    • バラムによると、ソロモン王を探し始めたのはほんの数年前
      (出典:49話・5)
  • 【キャラストーリー】ガープ
    • 1〜2年前の出来事か
    • 逃げた村喰らいの双貌獣は辺境へ、ゲスレオンは一命を取り留めバラムに救助される
    • ゲスレオンの<1年程度で師匠面すんな!>との発言から(本編内での時間経過を考慮して)数か月前まで繰り下がる可能性あり
      (出典:60話・冒頭)
  • 【キャラストーリー】シャックス
    • 地下組織コラフ・ラメルがシバの女王に発見され監視込みの協力組織へ移行
  • シャックス、一行に合流
  • 主人公発見、本編開始

本編・イベントシナリオ [編集]

本編時系列の主な出来事とイベントシナリオのまとめ

1章:辺境の剣 [編集]

+  「冒険」メニュー次回予告

1話〜8話 [編集]

  • グロル村の滅亡、ソロモンの旅立ち
  • アイム召喚
    • ブネらの勧めで見知らぬメギドの召喚を試した結果アイムが応じた
      +  詳細
  • 【イベント】紡ぎ紡がれし想い
    時系列信頼度:-(名場面イラスト掲載)
    +  詳細
  • ガープ加入
  • 村喰らいの双貌獣を討伐
    王都へ向かう
  • 【イベント】暴走少女と一つ目幻獣の島
    時系列信頼度:高(名場面イラスト掲載)
    +  詳細
  • ヴィトヴェ村に立ち寄る
  • 【イベント】死者の国の4冥王
    時系列信頼度:高(名場面イラスト掲載)
    +  詳細
  • マルコシアス加入、葬送騎士団と接触
  • 黒き淵の鋏手を討伐、辺境のゲートを閉じる

1章終了後〜2章開始前 [編集]

  • 【イベント】背中合わせの正義
    時系列信頼度:-(名場面イラスト掲載)
    +  詳細
  • 【イベント】届かぬ心・モラクスの願い
    時系列信頼度:高(名場面イラスト掲載)
    +  詳細

2章:王都の盾 [編集]

+  「冒険」メニュー次回予告

9話〜16話 [編集]

  • ソロモン、ハイルング村でシバの女王と接触
  • マイネと王都近隣の住民が幻獣に拉致される
  • 王都でエルプシャフト王に謁見、失踪した近隣住民の捜索を請け負う
  • 【イベント】プルフラス・復讐の白百合
    時系列信頼度:高(名場面イラスト掲載)
    +  詳細
  • メギドラルのフォトンバースト・王都襲撃作戦
  • ミドガルズオルムを討伐し、護界憲章を死守する

2章終了後〜3章開始前 [編集]

  • イポス召喚
    • 傭兵団として王都防衛に参加していたためソロモンと出会い召喚に応じる
      (出典:イベント「魔獅子と聖女と吸血鬼」)
  • 【イベント】ソロモン誘拐事件・悪夢編/逃走編
    時系列信頼度:高(名場面イラスト掲載)
    +  詳細
  • 【イベント】傀儡の王と操られた花嫁
    時系列信頼度:高(名場面イラスト掲載)
    +  詳細
  • 【イベント】ハルマを夢見た少女
    時系列信頼度:低(名場面イラスト掲載)
    +  詳細
  • 【イベント】怒れる勇者とプチマゲドン
    時系列信頼度:低(名場面イラスト掲載)
    +  詳細

3章:赤い月 [編集]

+  「冒険」メニュー次回予告

17話〜24話 [編集]

  • アンハルト渓谷でミカエルと接触
  • 破滅の告知者を討伐、エリダヌスの情報を得る
  • オーフェンの街の自警団長オーセルと接触、「エリダヌスの影」の存在を知る
  • エリダヌスの影の暗躍により全てのエリダヌスが起動する
  • 起動したエリダヌスを追ってアルタートゥムを目指す
  • バラムと初接触
  • ミカエルとアスモデウスが再会する
  • エリダヌスを全て撃破するも赤い月がほぼ起動状態に
  • 赤い月へ突入しアバドンを撃破、赤い月を破壊する

3章終了後〜4章開始前 [編集]

※赤い月が砕けてから4章開始までは「数ヶ月」(出典:25話・冒頭)

  • 【キャラストーリー】ベレト
    時系列信頼度:高
    +  詳細
  • 【キャラストーリー】サルガタナス
    時系列信頼度:高
    +  詳細
  • 【イベント】上書きされた忠義
    時系列信頼度:高(名場面イラスト掲載)
    +  詳細
  • 【イベント】二つの魂を宿した少年
    時系列信頼度:中(名場面イラスト掲載)
    +  詳細
  • 【イベント】嵐の暴魔と囚われの騒魔
    時系列信頼度:高(名場面イラスト掲載)
    +  詳細
  • 【イベント】BEHEMOTH前編 呪いの指輪と猛き迅狼
    時系列信頼度:中(名場面イラスト掲載/矛盾有)
    +  詳細
  • 【イベント】BEHEMOTH後編 魔を呼ぶ狂気の指輪
    時系列信頼度:中(名場面イラスト掲載/矛盾有)
    +  詳細
  • 【イベント】ソロモン王と秘密のアジト
    時系列信頼度:中(名場面イラスト掲載)
    +  詳細
  • 【イベント】悪夢を穿つ狩人の矢
    時系列信頼度:中(名場面イラスト掲載)
    +  詳細
  • 【イベント】夢見の少女が願う夢
    時系列信頼度:高(名場面イラスト掲載)
    +  詳細
  • 【イベント】悪魔の勝負師と幻の酒
    時系列信頼度:高(名場面イラスト掲載)
    +  詳細
  • このあたりで呼び出しを受けグロル村から王都へ向かう?

4章:未踏地の冒険 [編集]

+  「冒険」メニュー次回予告

25話〜36話 [編集]

  • ソロモン一行、王都でシバの女王から未踏地の調査を請け負う
  • 未踏地にてコラン&プランシィと接触、一行に加わる
  • 名もなき遺跡でアンチャーターの探索をするも不発、同時にパイモンと接触
  • オーパ山にて魔王の演技をしたパイモンと戦闘、召喚に成功する
  • 獣の軍勢に支配された街に赴く 元住民を名乗るウルグスが仲間に
    バエル、アンチャーターを盗み一行の荷物に紛れさせる
  • アスモデウスと接触、アンチャーターを渡すよう要求されるも拒否
  • 王都への応援要請のためウルグスとプランシィを使者とするが、獣の軍勢に捕らえられる
    激高したコラン=バエルと交戦、説得の後仲間に
  • アンチャーターと人質を交換
  • アンガーストーンを破壊し獣の軍勢を無力化
  • ベレトを撃破し仲間に
  • バラムにアンチャーターを奪われる

4章終了後〜5章開始前 [編集]

※ベレト加入からそのまま残党兵掃討〜果ての壁へ出立する流れになり時間的余白はほぼない。

5章:メギド72 [編集]

+  「冒険」メニュー次回予告

1節(37話〜40話) [編集]

  • 獣の軍勢残党を殲滅
  • シバの女王一行、アスモデウス討伐を画策
  • ソロモン一行、ベリアルに会いにアウクトルの谷へ
  • 黒い犬と接触
  • ベリアルを襲う幻獣の群れを撃破、ベリアル加入

2節(41話〜44話) [編集]

  • ベリアルからアルスノヴァ血統とソロモン王の歴史について聞く
  • 黒い犬、巨大な幻獣をけしかけソロモンたちと戦わせる
  • プロトアバドン起動
    バラムと一時協力しプロトアバドン撃破
  • 無限回廊を突破しバラムと戦闘、バラム加入

3節(45話〜48話) [編集]

  • 黒い犬、プロトアバドンの起動から護界憲章の穴を確認、フェイクアンチャーターを破壊し情報を持ち帰る
  • ソロモン、メギドラルにて母なる白き妖蛆と接触、議席を獲得
  • ガブリエル、交戦許可証を用いてソロモン一行と戦闘
  • ミカエル&アスモデウスとの対話を経てアンチャーターについて知る
  • トーナメントを勝ち上がりアスモデウスと戦闘、アスモデウス加入
  • 軍団「メギド72」旗揚げ
  • アンチャーターと大いなるバビロンについて知る

5章終了後〜6章開始前 [編集]

※48話・END〜49話・冒頭には時間的余白がほぼない。
一方49話・1ではそれまでペルペトゥム周辺の幻獣を掃討していたような描写があるため、
ここでの6章開始前とは49話・冒頭〜49話・1のどこかを指す。

  • 【イベント】ドキドキメギドの保健教室
    時系列信頼度:中
    +  詳細
  • 【イベント】第一回共襲イベント
    時系列信頼度:中
    +  詳細

6章:ヴァイガルド防衛線 [編集]

+  「冒険」メニュー次回予告

1節(49話〜52話) [編集]

  • ソロモンとシバの女王による今後の対策会議
    • アンチャーター捜索のため各地にポータルキー設置を指示
    • ソロモンの国を作るよう促す
  • 【キャラストーリー】バルバトスR
    時系列信頼度:高
    +  詳細
  • 【イベント】キミに捧げし大地のソナタ
    時系列信頼度:高
    +  詳細
  • 改造メギドによる陽動開始 被害者によるソロモン抵抗組織が発生
  • 抵抗組織の長ハーフェン、ウェパルを殺害
  • シャックスたち別働隊、ラクエウスの秘筒を用いて敵の目的地を確認
  • サルガタナスと接触 ソロモン暗殺計画について知る
  • 時間遡行ゲートを潰し計画阻止 同時にサルガタナスによりウェパル転生
  • パイモン、アインマールの街にて抵抗組織と転生したウェパルの存在を確認
  • ウェパル、記憶を取り戻したところに幻獣によってフォトンを与えられ暴走 戦闘の後仲間に

1節終了後〜2節開始前 [編集]

  • 【イベント】その交渉は平和のために
    時系列信頼度:高
    +  詳細
  • 【イベント】見習い女王と筋肉の悪魔
    時系列信頼度:高
    +  詳細
  • 【キャラストーリー】ヒュトギン
    時系列信頼度:高
    +  詳細

2節(53話〜56話) [編集]

  • シャックスと合流
  • アスモデウス主導のアンチャーター対策作戦会議が既に行われている
  • コラフ・ラメルにて転生・時間遡行・三界のフォトンバランスなどについての考察
    +  時間経過についての補足情報
  • セカンドアンチャーター起動
  • アドラメレク、王都のポータルを襲撃 そのままアジトへ乗り込む
  • セカンドアンチャーター撃破 空に凶星が出現
  • アンチャーター捜索組、ポータルが使用不能なことからアジト襲撃を察し、救援を送り込む
  • アジトの怪我人たちがコラフ・ラメルに避難 
    サルガタナス、アドラメレクの襲撃を退け携帯フォトンの提供により治療を促す
  • アムドゥスキアス、召喚を用いてアドラメレクをソロモンの下へ運ぶ
  • アドラメレク撃破

3節(57話〜60話) [編集]

  • サルガタナス、「海が落ちてくる」ことを察しコラフ・ラメルまで伝言
  • マモランティスによるペルペトゥム襲撃 機密保持のためポータルキー破壊
  • 霧の海にてサードアンチャーター起動 即座に破壊される
    同じくフォースアンチャーター起動 逃亡開始
  • ヴァイガルドの住民たちによる追放メギド迫害の開始
  • ソロモン一行、「海が落ちてくる」作戦阻止のため行動開始
  • ポータル復旧によりアンチャーター捜索組がアジトに合流
  • 海が落ちてくる 激高したサルガタナスと交戦後、仲間に
  • バルバトスの語りにより住民が啓蒙を得る 抵抗組織も改心する
  • アスモデウス、フォースアンチャーターを保護 大いなるバビロン顕現阻止の方法を知る
  • リリムとコルソンの知らせで事態を知ったアマイモンとジニマル、ペルペトゥムに進軍
  • 次元獣アナーケン撃破 空の穴が塞がる
  • マモランティス撃破
  • ソロモン一行、王都に帰還
+  6章3節エピソード早見表

6章終了後〜7章開始前 [編集]

  • 【イベント】悪魔の塔を攻略せよ
    時系列信頼度:高
    +  詳細
  • 【イベント】忌まわしき「蒼の組曲」
    時系列信頼度:高
    +  詳細
  • 【イベント】魔獅子と聖女と吸血鬼
    時系列信頼度:高
    +  詳細
  • 【イベント】死を招く邪本ギギガガス
    時系列信頼度:中
    +  詳細
  • 【イベント】さらば哀しき獣たち
    時系列信頼度:高
    +  詳細

7章:メギドラル潜入 [編集]

+  「冒険」メニュー次回予告

1節(61話〜64話) [編集]

  • マグナ・レギオから議会への招待を受け、ソロモンと遠征隊がメギドラル入り
  • マラコーダ所領の棄戦圏にて拠点作りを開始
  • 蛹体のバンキン族から襲撃を受け、携帯フォトンを奪われる
  • バンキン族はサブナックの旧知と判明
  • バンキン族と交戦のち和解、拠点作りと警備の協力を得る
  • ソロモンと10代メギドチームでバンキン族が落とした携帯フォトンの捜索に出る
  • ゲートを発見したソロモンたちが謎のメギドに襲撃される
  • 謎のメギドは中央に与していないと考え、味方への勧誘を試みる
  • 謎のメギド・ベルフェゴールと接触、再戦
    ソロモンの考えを面白いと感じたベルフェゴール、召喚に応じる
  • 陣地が軍団「罵美優蛇」の襲撃を受ける

2節(65話〜68話) [編集]

  • 撤退する罵美優蛇を追跡
  • 罵美優蛇の罠にかかり包囲され、全員分散して逃走
  • ソロモンが総長ウィチセと遭遇、ベルフェゴール他同行中のメンバーで撃破
  • ソロモンたちが牙の内海に到達
    仲間の召喚を試みるが指輪が不調になり、魚しか召喚されなくなる
  • 逃げずに残ったウェパルとサルガタナス(とメフィスト)、やってきたウィチセと対峙
    ジニマルが現れ事の経緯を明かし、牙の内海を守る「四頭会合」を執り行う
  • ソロモンたちはリヴァイアサン捜索に目的を絞り、番魚を倒して更に罵美優蛇の勢力圏を進む
  • 罵美優蛇の領内で石化したリヴァイアサンのメギド体を発見
  • 旧罵美優蛇の副官カイルと交戦
  • 地面が崩落し次元の狭間へ、カイルとは一時休戦し情報交換を経て協力関係へ
  • 動き出したリヴァイアサンのメギド体と交戦、撃破
  • ハルファスが指輪から出る魚の正体に気づき魚群全ての召喚を促す
  • 魚型の模擬生命に分割保存されていたリヴァイアサンの情報を指輪で再構築
    リヴァイアサンを召喚、復活させる

コメントフォーム [編集]

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • 2章の次回予告加筆しました -- {ZKd.EQie2JI} 2019-09-17 (火) 21:44:35
    • ありがとうございます!読みたかったので嬉しい -- {rQN4PMRq3fg} 2019-09-17 (火) 22:36:14
  • 確定はできないしここに書く必要もないと思うけど、Cベリトのキャラストはジルとアドバンチのことを考えると25年前くらいになるのかな -- {HBxQRUNshzQ} 2019-09-21 (土) 21:01:44
  • 「サルガタナス、アドラメレクの襲撃を退け携帯フォトンの提供により治療を促す」
    がぱっとみサルガタナスも退けられたようにみえてしまった -- {HCWQZhvsXHc} 2019-09-27 (金) 17:53:49
  • 2周年カウントダウンが本編時系列順に進んでいると思われます。 -- {s9TJpTfLzzM} 2019-10-04 (金) 00:39:58
    • キマリスと4冥王がシナリオ中の情報から推定された位置と一致するので信用できそうですが、紡ぎ紡がれし想いの時系列信用度を何にするかは迷いますね。 -- {zYKG4Qweows} 2019-10-04 (金) 08:03:27
      • あのタイミングってことはガープやマルコシアスがいないはずなので、それが一つ理由になりそうです
        実際いたかどうかは覚えてないですが… -- {kQ4CFEKkgvs} 2019-10-04 (金) 09:05:49
      • スクショの一枚も残っておらず後悔してます。復刻してほしいですね… -- {zYKG4Qweows} 2019-10-04 (金) 12:09:03
      • 復刻と再復刻の都合上、経験したソロモン王が一番少ないイベントになってるからね>ヨハン
        現状はこのまま様子を見て、今後も推定時系列と一致しそうなら根拠の一つとして挙げる、公式からそれっぽい言及(「ソロモンの旅を振り返る」)があったら確定情報として扱う、くらいが良さそうかなと思います。
        2周年カウントダウンのページも参照で。 -- {Q77Wyeb90GI} 2019-10-04 (金) 14:39:58
  • カウントダウン、明言はされてませんが並び的にもう時系列順と見て良さそうなので「紡ぎ紡がれし想い」を試しに追加してみました。こんな感じでどうでしょうか? -- {zYKG4Qweows} 2019-10-08 (火) 12:28:31
    • 「公式ソース有」は誤解を招くと言うか、推定を超えた確定情報のように受け取れます。
      今後、○章終了後~○章開始前の複数団子になっているところにカウントダウンが来て情報追加を行うときのためにも、
      「時系列信頼度:高(2周年カウントダウン)」など「推定」とは別の枠として追記の形で置いておいた方が良いかと思います。 -- {Xbr0625.1GA} 2019-10-08 (火) 12:46:12
      • 修正しました。高中低表記も残したいとは思ってたので、追記でいいと思います。書き方はもっといいのあれば変えてください。 -- {zYKG4Qweows} 2019-10-08 (火) 12:55:42
    • そもそもで申し訳ないんですが、追加するにしても早すぎるかなと思います。
      もし今後「やっぱ時系列順じゃなさそうだこれ」となった場合、全部また取り外していく可能性もあるわけですから……企画が終わってからでいいんじゃないかなと。 -- {Q77Wyeb90GI} 2019-10-09 (水) 01:17:16
  • 7章2節加入メギドさんのキャラストでアスモデウスが「500年のうちに~~」とか言ってるけど、これはアスモデウスが追放されたのは約500年前ってことでいいのかね -- {kCZXDrob/v2} 2019-10-29 (火) 22:14:57
    • おじさんも500年会ってないとか言ってたので雲隠れ活動し始めたのがそのくらいで、丁度顔を見なくなってる間に追放された感じかなと思ったのですが、どうでしょう? -- {Fs2vW5uWrxg} 2019-10-30 (水) 08:13:16
    • 大罪同盟崩壊してからあってないだろうし、追放時期はわからないね -- {ASa235E7.mg} 2019-10-30 (水) 10:54:17
  • 67話にて「大罪同盟は崩壊した旧体制から引き継がれた知識の継承者たち~」とあるので大罪同盟の発足はマグナレギオ設立よりは後かな?
    アルスノヴァの肩書をベリアルが継いでその他の過去の記録とかを大罪同盟が継いだのだろうか?(ビルドバロックがありながらベリアルはヴィータ体文化を知らなかったし) -- {.19xKotRt/E} 2019-10-30 (水) 13:21:47
  • 見出しが「バラム追放〜現在」となっていますが、現在ではなく本編開始としたほうが適切ではないでしょうか。 -- {Q32XEd0pBMs} 2019-11-03 (日) 00:43:22
  • 些細なことかもしれませんが、「2周年カウントダウン」を「2周年CD」と略記するのは2周年時期に楽曲CDが発売されることが決定した今紛らわしいのではないでしょうか。 -- {TGJvT4MUIAQ} 2019-11-03 (日) 23:33:06
  • 上2つ修正しました。 -- {j9wHpcrKQsY} 2019-11-03 (日) 23:56:42
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*1 世界観説明より。休戦後、<ヴァイガルドの地は千年の平和な時を過ごした。>とある。
*2 ベリアルのキャラストーリーで「数百年以上」という発言があることと、ベリアルが500年以上生きている可能性が高いことから、ベリアル追放をこの年代と暫定して考察。
*3 ベリアル追放時(仮)からの経過年数とアスモデウスの追放時期(300年+100年以上)から考察。
*4 バラムの推定追放時期が有力情報。
*5 数字が明言されている300年前後は信用度が高い。どこまでがその後100年間に収まる出来事なのかについては想像に留まる。
*6 200年前頃については現状手がかりが少なく想像に留まる。
*7 開催が当ページ成立前で現状復刻がなく当時のシナリオを正確に検証する手段がないため
*8 イベントのタイミングや今後メギドが増えることなど

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Last-modified: 2019-11-12 (火) 08:44:18 (3h)