育成編の概要 [編集]

本格的な『育成』に向けた内容になります。
キャラクターの進化素材を集めるついでに手に入ったオーブだけではなく、ほとんどの場合能動的なオーブ狩りを必要とします
自分が割けるリソースと優先すべきことをよく考えて行いましょう。

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DB編指定素材

育成に入る前に [編集]

必ず覚えておいてほしいこと [編集]

パンクした枠の『整理』ではなく『育成』となると、意識しなくてはならないことがあります。
それは「オーブはLv1でも十分強力であり、進化の手間に対して恩恵が少ない」ということです。

たとえばキャラクターの☆が0.5増えると、おおよそステータスは20%前後上昇しますが、
大半のオーブは☆を1つ増やしても上限値が2~3%上昇するだけです。

それでいながら、キャラクターの進化よりも遥かに手間やスタミナを必要とする場合も多いです。
ゲーム自体の初心者~中級者の方が、戦力の底上げを考える場合には、オーブ育成の優先度はきわめて低いということを常に念頭に置いてください。

また、それらを理解した上でいよいよオーブ育成の世界に足を踏み入れるという場合にも、
少しでも手間に対して恩恵が多いオーブ、つまりコストパフォーマンスの高いオーブから育成することを強く推奨します。
※具体的にどういったオーブがおすすめかなどは、本ページ内で解説しています。

オーブ育成のコストとリターン [編集]

もう少し詳しく、オーブの育成の手間(コスト)と恩恵(リターン)を考えてみましょう。
オーブを育てることで、たとえばあと少しで一確できなかった敵を確殺できるようになったり、ダメージ無効幅が増えて安定するなどのメリットがあります。
一方で、大きな問題としてボスレアドロップを求められることがあります。

たとえばイベントオーブ。
大体の素材をイベント内でそろえることができますが、それでも★3まで進化させるのは大変です。

たとえば5章以降のEXオーブ。
★2にするには討伐を追加で何十週もしなければならなかったり、非常にドロップ率の低いSRオーブを入手する必要があります。
さらに★3にするとなれば、亜種オーブのための討伐をやはり何十回もこなしたり、上記のドロ率のごく低いSRオーブを幾つも集めなければなりません。

★を1つをあげることでN~SRなら2%、SSR・EXならば3%伸ばせますが、メリットがあるかどうかは人(状況)によります。
便利なオーブでも紹介され、育成候補としても頻繁に名前の上がるルゥルゥですら、無理に進化させる必要はないとの意見もあるのはこのためです。

しかしオーブ枠に上限がある以上、いずれは手をつけようと思う人が多いのも事実です。
オーブの育成にあたる時は、コストパフォーマンスを考えて成長させましょう
SR以上、特にSSRやEXオーブは育成難易度が高いため、本当に☆3にするメリットがあるのかよく考える必要があります。

無理はしない [編集]

☆3にしたいオーブが決まっても、最初はできるところまでで止めておきましょう。
そのうちブランク素材が足りなくなるので平常の周回でもオーブのドロップを意識するようになり、
ユニット育成と並行してオーブを集めることを考えるようになっていきます。
指定オーブに対しても効率を考えて動けるようになっているはずです。

特に5章以降に加入するキャラクター(EXオーブでいうならばルゥルゥ以降)は、キャラクター進化素材とオーブ進化素材を並行して考えたほうが効率的です。枠的にも。
オーブのためにどこまで周回を頑張るかは個人の意思に委ねられるところですが、該当ユニットの素材を集める過程でRやNはある程度自動で集まるので、
意識したほうがオーブの整理がしやすくなります。

知っておくと少し役立つ・効率が良くなること [編集]

  • ☆3のブランク素材を作る際は、Nオーブをベースにすると、Rをベースにするよりオーブ3個分のコストが浮く
    (Nオーブは☆3進化時にも☆1しか要求しないが、Rオーブは☆2を1個要求するため)
  • カンスト以上の経験値は蓄積されないが、進化時に得た経験値は引き継がれる(詳細

育成の優先度目安 [編集]

注意事項

  • オーブの優先順位は個々の環境によってかわるため、あくまでも一つの「目安」として捉えてください。
    • 手持ちのメギド、進化状況、所持オーブ、倍率あたりの恩恵、オーブに割けるリソース、戦略の好み、PvP、etc
  • 育成の恩恵・効率は、純粋な性能ではなく、消費リソースと得られる効果の比較でのみ判断
  • 育成の恩恵が低い装備させる意義がない
    • 育成によるメリットはほぼないが、それでいて役立つオーブなども存在する
  • 基本的に★3まで進化させた場合=リソースを使った場合が前提
  • 基本的に通常の攻略前提

コストパフォーマンスが高め [編集]

※各項目で名称を上げているオーブは一例であり、該当するすべてを網羅しているわけではありません。

レベルアップで確率の上がるオーブ [編集]

  • カラミティエッグ、槍の幻獣体ブニなど

オーブの中には確率でサポートを行うものがあります。
状態異常+攻撃といった複合効果技の確率は固定値のまま変化しませんが、確率技のみの場合はレベルアップで成功確率を増やすことができます。

たとえばカラミティエッグの初期成功率は80%ですが、最大で88%まで高めることが可能です。
これを失敗する確率で見ると20%→12%と半分近くに下がるため、レベルを上げるメリットがかなり大きいです(敵耐性ゼロと仮定した場合)。
用途と目的をかんがみれば、確率が上がれば上がるほど安定性も上がるため、積極的に★3に育てたいところです。

このほか弱体・異常耐性などの特性もレベルを上げた分だけ確率を上げられるので、リターンは大きいといえます。
例:槍の幻獣体ブニの感電耐性はLv1で80%→Lv11で90%。感電になってしまう確率で見ると20%→10%とこちらも半分になる。

+  確率表記の有無

素早さ上昇(特性) [編集]

  • シェルドレイク、火殻竜、メイジマーマンなど

敵の攻撃力や防御力は気軽に高い数字となりますが、その一方で素早さは控えめな傾向があります。
そのため足の早いユニットならばオーブ補正によって先手をとれる場合が多々あります。
また、PTメンバーの行動順を調整したい場合にも役立ちます。

これらのメリットは非常に大きなものであり、とくに高難易度になるほど敵の先手を取れるかどうかの一手の差が勝敗に影響しやすいです。
攻略を考えた場合、素早さ上昇特性のオーブは優先して育成して良いでしょう。

回復、ダメージブロック [編集]

  • 回復(リリィキャット、アビシニアン、キャスパリーグ、バロンニャーなど)
  • ダメージブロック(ソーンモンスター、ヘルヘブン)

HPはステータスの中で最も大きな値です。
そのため、HPに依存するオーブは1%の上がり幅が非常に大きいものになります。
※「ダメージブロック」は強化の一種であり、「最大HPの一定以下のダメージを無効化」します。

+  考察:HP・防御力の上昇による耐久力の変動

攻撃力上昇(技・特性) [編集]

  • 禁断の書、レッドウィングなど

メギド72のダメージ計算式は([攻撃力] * [バフ累計] * [技倍率]) - [敵防御])×各種補正です。
攻撃力アップは[バフ累計]に入るため、実質ユニットの[技の倍率]をあげる効果があります。

とくに全員配布の禁断の書は、レベルをあげることで「特性の攻撃力上昇」も「技の攻撃倍率」もどちらの数値も上がるため、
キャラクターの素火力を上げることはもちろん、禁断の書で攻撃する際の火力自体も伸ばすことができます。
また指定素材オーブが「ユニット素材のために周回しなくてはならない場所」のオーブのため、進化素材を入手しやすいこともメリットです。

防御無視 [編集]

  • 防御を○%無視(ホーリーフェイク、コロナフォース、チーフブレーダー、ハニワキングなど)
  • 防御無視攻撃(アークエンジェル 、ジェントルマンなど)

高い防御力を持つ敵であればあるほど1%の差が大きくなります。
防御無視攻撃は通常の攻撃オーブと異なり相手の防御力を0として計算するため、威力を削がれることなく各種バフ値がダイレクトにダメージに表れます。
単体攻撃オーブは通例1ターンで使用可能ですが、これらは2ターン必要とするのも強力なオーブである証といえるでしょう。
これは、状態異常付きのダメージオーブや、火や雷といった属性オーブと同じ仕様です。

ダメージ軽減 [編集]

  • マモルフィ、ピーター、ヘヴィパンチャーなど

ダメージの軽減量は敵の攻撃力に依存します。
難易度が高くなればなるほど敵の攻撃力も高くなるので、必然的に1%あたりの恩恵も大きくなります。
また、ユニット側にもダメージ軽減系の技は多く、それらと効果が重複(加算)するため、育成の恩恵も相対的に大きくなります。

コストパフォーマンスが低め [編集]

※本項で紹介するオーブは「傾向としては」コストパフォーマンスが低いというものであり、特定の敵・戦闘においてそうでなくなる可能性は十分にあります。
 ひとつの参考情報としてご覧ください。

防御力アップ [編集]

  • ウォールバスター、シャーベットマン

HP依存オーブの項で触れたように、防御力1%は大きなものではありません。
効果が重複(加算)するものなので、防御力アップバフのトータル値が多ければ多いほど嬉しいことも確かですが、4%~6%単位でみるとあまり差異はないといえます。

+  考察:ベインチェイサーとシャーベットマンの併用

列以上の固定ダメージ [編集]

  • 白銀竜、ヘヴィパンチャーなど

2019/04現在、実装されている固定ダメージ攻撃オーブは9種類で、スタイルごとに範囲が決まっています。*1
固定ダメージよりも○倍ダメージや状態異常特攻ダメージの方が使いやすいことと、固定ダメージが有効な場面が現状極めて少ないことから、育成の優先順位は低いと言えます。

ただしPvPで白銀竜3体に殺されたケースステラフェザー(こちらは特性込)の使用報告もあるので本当の必要性は使用者次第です。
サタナイル配布イベントの特殊クエストでは固定ダメージオーブが最適解に近いものだったこともあり、特性のおまけ要素として育成の優先度を考えるのも一考と思われます。

+  考察:ナベリウスとSSRカタストロフィ(単体)の有効性
+  考察:範囲固定ダメージの有効性

所持メギドの特効特性と役割が被っているオーブ [編集]

  • 白銀竜

SSRオーブを最大限まで育てたとしても、特攻ユニットの補正の1/2以下であり、特攻ユニットのもつME補正ともあまり変わりません。
オーブとユニットの色(スタイル)が異なる場合は同時採用が難しく、ユニットが採用される機会が多い以上オーブの使用頻度は下がります。
色が同じ場合は火力を伸ばすことができますが、育成コストを含めて考えると、特効ユニットがいるのならばオーブの優先度は低めといえます。

ただし他に挙げられている特性の中でも特に状況に依るところが大きい特性です。
色が違う場合でも、特効ユニットではなくオーブを優先するケースもままあります。
基本的に育成の必要性が出てからの育成で間に合うかと思いますが、他に特別育てたいものがなければ候補にあげるのも一考の価値はあると思います。

+  具体的な数値の比較
+  考察:特攻もちユニットと特攻オーブのスタイルが同じ場合
+  考察:特効持ちユニットと特効オーブのスタイルが異なる場合

4章のドロップ産SSRオーブ [編集]

霊宝の実装にともない、4章レア素材の要求量が増えました。
それにともなう変化に対応していないため一時折りたたみにします。
なお、4章20%OFFキャンペーンが実装記念およびメギドの日記念だけの特別なものなのか、今後も定期的に開催されるのか2019/06/27時点では不明です。

+  折りたたみ

EXオーブ [編集]

最高難度と手間を誇るエンドコンテンツですが、最終的に育てる人が多いのもEXオーブです。
育成に着手する場合は、該当討伐自体の難易度、かかる時間、スタミナ、通常フィールドでレア堀りにさけるリソースなど、手持ちのユニットとよく相談してください。
ルゥルゥといえど、他にやることがなくなったから育成するという人も多いです。

+  4章までのEXオーブのトータル必要素材数
+  5章以降のEXオーブのトータル必要素材数
  • よく名前が上がるオーブ
    • ベインチェイサー
      Lv70ガープの場合、(☆1Lv5から)☆2Lv8にすることでダメージ+406と防御+19、☆3Lv11でさらにダメージ+418と防御+19となる。
      なるべく速攻したい場面で少しでも重い一撃を与えられる。
    • ルゥルゥ
      ☆1Lv5の時点で点穴を毎ターン+5/固定砲台時に+9、☆2Lv8で毎T+8/+12、☆3Lv11にすることで毎T+11/+15となる。
      点穴サポートがなくとも待ち時間を1T減らせるが、1Tしか減らせないとの見方もある。
      【参考】ルゥルゥオーブをどこまで育てるか

素材用のNオーブ稼ぎ [編集]

Nオーブ稼ぎについて [編集]

傾向 [編集]

あくまで【体感】/【傾向】です
このデータを元に考えると、雑魚がたくさんいるほど、難易度が高いほどドロップしやすいようにみえます。
またボス戦での雑魚が多いほどNオーブのドロップ率が高いとも言う人もいます。
敵のメンバーが固定されているのはボス戦のため、ボス戦での雑魚が多いほどドロップ率が高くなる傾向があるといえるかもしれません。

注意 [編集]

以下はVH周回で稼ぐ際のおすすめのステージです。
ドロップについての詳細はメインクエスト ドロップ一覧(素材・オーブ)を確認してください。

基本的にRオーブのRはレアリティのことを指しますが、この項のフィールド名の部分ではラッシュオーブ=Rオーブで表してあります。

メインクエストST半額時 [編集]

『Nオーブを稼ぐ』目的からはズレますが、メインクエストのST半額キャンペーンは、必要なボスR/SRオーブを用意するチャンスでもあります。
育成予定のオーブはオーブ育成(指定素材)を確認しておくとよいでしょう。
必要なボスオーブのついでにNを稼ぐのも一つの手です。

  • 1章半額
    • 定期的に開催される
    • ラッシュ、カウンターは稼ぎやすいが、バーストは稼ぎにくい
  • 2章半額
    • 1章よりも開催頻度が少ない
    • 最優先はユニット用素材
    • 普段の周回場所次第だがバーストをストックするならこのタイミング
    • できればボスオーブも確保しておきたいところ
      参照:オーブ育成(指定素材)

1章 [編集]

定期的に半額になる。
消費STが最小。

  • 01:Rオーブ:ラッヘの森
  • 03:Cオーブ:魔窟ツィール
  • 06:Rオーブ:廃村ロッホ

低コストな1章の中でもさらにボス取り巻きが4体出現するステージです。
副産物となるドロップアイテムも使用頻度が高いものが多いため、Nオーブ掘りにはぴったりといえるでしょう。
減額されていない時にどうしてもNオーブが必要になった場合も、この辺りを回ることになります。

2章 [編集]

半額になることはあまりない。
ST消費減額キャンペーン時も1章に比べて稼ぎの効率がよくない。

  • 10:Cオーブ:ブロカーデ平原
  • 11:Bオーブ:輝界ハルマニア
  • 12:Cオーブ:ヒルフェの地下道
  • 15:Rオーブ:クヴァール広場

数十周単位で周回する場合、ほんの少しのSTの差でも周回数に大きな開きが出てきます。
どうやっても1章の効率には敵いませんので、欲しい素材やRオーブのついでにNオーブを稼ぐことを意識しましょう。
上記は使用頻度の高い素材をドロップし、それなりにNオーブの排出も良い場所になります。

  • 09:Bオーブ:ハイルング村

進化素材としてよく指定されるヘイトストーカー狙いの周回もおすすめです。
EXオーブのポルターガイストやピヨピヨ、育成時の恩恵が高いヘルヘブンや禁断の書などの育成に必要になります。

逆にゲハイムニス秘層(ステージ16・2章ボス)は、オーブのドロップ率が低いためあまりおすすめできません。
また16はいずれにせよキャラ進化素材である大蛇の尻尾がここでしか落ちず、ハルマニアギアもメギドの塔かなり上層以外ではここしか入手できないため、
キャラクター育成時にかなり周回することになりやすいです。
結果としてボスオーブであるSRミドガルズオルムも手に入ることがあるため、オーブ目当てで意識して周回する必要性はやはり低いでしょう。

4章 [編集]

メギドの塔からは入手できないフィールドレア素材である青真珠ゴールドオイルのドロップがあるのが下記2ステージです。
とくに4章は(3章と違い)フィールドレアのドロップ率が高いため、結果として下記はかなり周回することになるはずです。

  • 27:Bオーブ:名もなき遺跡(ゴールドオイル)
  • 34:Bオーブ/Cオーブ:ツーファル湖跡(青真珠)

オーブ自体のドロップ効率が良いとはとても言えませんが、必要周回量が他の比ではないため結果的にオーブもたまりやすい場所といえます。
リタマラをしつつオーブもなるべく稼ぎたい場合は、目当てのアイテムが出てもボスに直行せず雑魚も倒しましょう。
特に名もなき遺跡のボスはお供を連れていないため、フィールド雑魚戦を避けるとオーブ入手率はほぼ0になります。

ツーファル湖跡では他の色のオーブを元に進化するヴォジャノーイがドロップします。
集めやすいラッシュオーブを使ってバーストの☆2☆3の作成が可能なため、ボスで雑魚が2体でることを含めて考えるとドロップ率は多少マシと言えるでしょう。

一部のイベント [編集]

プルフラス・復讐の白百合怒れる勇者とプチマゲドンのようにRオーブが高確率で手に入るイベントは稼ぎ時です。
チケット周回はほぼ不可能ですが、気軽に使える素材として大変に優秀です。余るのならば経験値として使っても便利なため、ショップやレア掘りのついでに稼ぎましょう。


未分類の情報 [編集]

項目的に分類のしにくいものや、情報量としてまだ十分でないものなどをここに置いています。

使われる可能性が低いと思われるオーブ [編集]

あくまで一例です。
完全互換のものもこれが全てではありません。

この他使われる可能性が低いと思われるオーブ情報募集。
かまいたちはゲーム中で存在が確認できていないため除外してあります。

+  使われる可能性が低いと思われるオーブ一覧

類似オーブがないもの [編集]

2019/03現在
上記同様あくまで一例です。
本来であればオーブ育成(整理編)の「残したほうが良いオーブ」に記載すべき内容ですが、全て網羅しているわけではないため、「これ以外は残さなくとも良い」と逆説に捉えられることを避けるためこちらに記載します。

この他類似オーブがないオーブ情報募集。

+  類似オーブがないもの

コラム [編集]

一連のオーブ育成ページの元となったSandBox/オーブ育成のガイドラインより抜粋

+  ガイドライン作成の目的
+  オーブ進化の必要性
+  ドロップオーブの希少性
+  オーブ育成の資料作成にむけて
+  オーブ育成の資料が万人向けではない理由

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*1 単体がR、列がC、全体がB

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Last-modified: 2019-07-02 (火) 22:32:02 (107d)