※通常版ロノウェ(カウンター)のページです。リジェネレイト体はロノウェ(ラッシュ)をご覧ください。

基本情報†

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各種データ†

「俺一人に攻撃が集中すれば、味方は自由だ 
   個を捨て、全を活かす戦いができれば…!」

イラスト(星3)3D(勝利)3D(アジト)
Ronove-3star.jpgRonove-3d-win.jpgRonove-3d-ajito.jpg
+  イラスト(星4)
+  イラスト(星6)
+  3D(勝利・星6)
+  3D(アジト・星6)
+  衣装:鉄壁の応援団長
メギドNo.スタイルクラス覚醒ゲージ性別CV
祖27カウンターファイター4男性堀江 一眞
通常攻撃回数汎用特性加入手段
1回なし召喚
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ステータス†

HP攻撃力防御力素早さ
星1882637231
星3302222424496
星610836645714285
+  魔重解放時のステータス

※アジトでのステータス表記上の数値であり、戦闘開始後の特性による変化は反映されていません。

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能力†

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特性†

名称詳細
特性正義のヒーローHPが50%以下のとき、30%の確率で攻撃を無効化する
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スキル†

名称Lv詳細
スキルウェポンガード-2ターンの間、すべての単体攻撃を受け持ちスキルフォトンからのダメージを50%軽減する
スキル+ウェポンガード+-2ターンの間、すべての単体攻撃を受け持ちスキルフォトンからのダメージを60%軽減する
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覚醒スキル†

名称Lv詳細
覚醒スキルブランディッシュ-敵単体に攻撃力1.4倍の2連続ダメージ。さらに積まれているフォトンを1つ破壊する
覚醒スキル+ブランディッシュ+-敵単体に攻撃力1.5倍の2連続ダメージ。さらに積まれているフォトンを1つ破壊する
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奥義†

名称Lv詳細
奥義エクトプラズム-2ターンの間、味方単体を無敵状態にし、HPを15%回復させる
奥義+エクトプラズム+-2ターンの間、味方単体を無敵状態にし、HPを20%回復させる

※LvはスキルLvを示すもので奥義Lvではないので注意。奥義Lvはいずれも1の時点のデータ。

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マスエフェクト†

「鉄壁の守り」
【1ターン目ダメージ軽減】【ダメージ無効】が特徴の防御型の効果

枠1枠2枠3(リーダー)枠4枠5
条件1カウンターカウンター-カウンターカウンター
効果10%の確率で、ダメージを無効化する防御力が20%上昇するHPが10%上昇する防御力が20%上昇する10%の確率で、ダメージを無効化する
条件2カウンター+スナイパーカウンター+スナイパー-カウンター+スナイパーカウンター+スナイパー
効果最初のターン、ダメージを30%軽減する最初のターン、ダメージを30%軽減する最初のターン、ダメージを30%軽減する最初のターン、ダメージを30%軽減する最初のターン、ダメージを30%軽減する
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人物†

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召喚時キャッチコピー†

魂で仲間を庇い、無敵に! 正義感強き重装ファイター!

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プロフィール†

恐ろしい怪物の姿をしたメギド。かつては、その姿のまま凶暴かつ残虐なメギドだった。
彼はヴァイガルドに追放されたが、そのことが大きな変化をもたらすことになる。ヴィータとなって暮らすことで、「正義」という価値観を学んだのだ。
そして現在、彼は鎧に身を固め、ハルマゲドンを止めるべく冒険している。
それこそが「正義」だと信じて。

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キャラストーリー†

+  ネタバレあり
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ボイス・台詞†

+  ボイス一覧(プロフィール画面)
+  その他のボイス・台詞一覧
+  新規フィールド台詞 ※プロフィール画面未掲載
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戦闘において†

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主な活用法†

最終ステータスでは全体1位のHPと五指に入る防御力という屈指の耐久力を持つタンク。
4倍程度の奥義であれば素で受け止めても耐えることがしばしばあります。
体力が半分を切ると特性で30%の攻撃無効が発生するため、膝をついてからも意外な程長く踏みとどまり味方を守る盾となります。

他の盾役との違いはリセマラについての項にもあるように、スキル攻撃への対応力の高さが売りです。
覚醒スキルはフォトン破壊、奥義は回復+無敵となっていて、オーブ含めて攻撃性能を併せ持つガープに比べると更に防御に徹した構成になっています。
このターン制無敵はきわめて希少な効果で、オーブを除いた技で他者にかけられるメギドはロノウェのみです。

通常アタックのダメージは軽減されませんが潤沢なHPがそれを補い、並の攻撃を受けただけなら後からの回復で間に合います。
あまりマスエフェクトなどの補助を気にせず、ある程度単独で攻撃に耐える力を持つため、別タイプリーダーのパーティと混成して組んでも邪魔になりにくいです。
使わないエフェクト位置に置いておき、スキルを一つ与えておくだけで仕事をしてくれるため、扱いやすいキャラクターと言えます。

庇い方の方向性が近いガープとどちらを採用するかは、手持ちのアタッカーの充実度によるところが大きいと思われます。
採用するアタッカーの火力が高い場合は、防御以外の行動を取らないロノウェが向いています。
前衛にロノウェのみ置く編成時、スキル攻撃があまり痛くない敵なら庇う用フォトンすら不要でアタッカーやサポーターに回せます。
対してガープはやはりベインチェイサーを使用したサブアタッカー運用が魅力的です。
火力がやや控えめな耐久寄りアタッカーの採用時や、手持ちに有効なアタッカーが少ない場面で頼りになります。
育成難易度は、ロノウェは3章ボスの灼熱の爪および零度の爪を両方多数要求される部分が辛く、ガープは言わずもがな長期に渡るベインチェイサー戦を戦い抜く必要があり、同程度という印象です。
ロノウェの奥義「無敵+回復」はガープの奥義「アタックフォトン軽減」より防げる攻撃が多い代わり、必要な覚醒ゲージが1多く、効果が2ターンとなっています。

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注意点†

盾役共通ですが、素早さがかなり低いため、大抵のアタッカーには先手を取られてしまいます。かばう体勢に入れる前に味方を落とされないよう、全体の行動順を見て序盤の組み立てを考えるようにしましょう。
また、かばうを発動する前にフォトン奪取や破壊を受ける可能性にも注意が必要です。

状態異常は毒と感電に注意が必要です。
感電は言わずもがな、スキルを発動できなくなり役割を潰されてしまいます。
毒は割合ダメージのため防御力では太刀打ちできません。瀕死で踏み留まっていたところを毒で止めを刺されることなどはしばしばあります。

盾役全般に言えることですが強化解除は天敵です。
かばうも含めた全ての強化が一度に剥がされます。

攻撃無効は30%となかなかの高確率で体感的にもよく発動してくれますが、かばう発動中で攻撃が集中していると全ては防ぎきれません。
あくまで回復が追い付くまでの生命線であるため、瀕死状態になったら早めに回復してあげましょう。

他は攻撃に参加させなければめまいも容量低下もおかまいなしです。存分に盾となりましょう。

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おすすめ編成†

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相性の良いキャラクター†

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相性の良いオーブ†

各種耐性オーブを持っても耐久力が損なわれにくく、積極的に採用するのもよいでしょう。

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相性の良い霊宝†

+  霊宝作成の注意点

編集時の注意点†

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