※塔自体の進め方、報酬、登場ボス一覧データなどについては星間の塔のページをご覧ください。

概要 [編集]

星間の塔に新たに登場する新規ボスについての攻略情報をまとめるためのページです。

ディジィースプー [編集]

  • 概要
    • 5000を超える高防御、更に特性によりダメージ99%を軽減する驚異的な耐久が特徴。
  • 攻撃する際のポイント
    • 真っ当に戦うと普通の攻撃は通らないので、点穴・エレキ・狂炎といった高防御・ダメージ軽減の影響を受けない戦法が有効。
      ボスのHPが10万を超えるため、継続して高ダメージを与えられる狂炎が特に相性が良い。
  • 防御・回復する際のポイント
    • スキルにより全体への覚醒奪取を行う。
      覚醒減少無効ME(カスピエルジズ)を使う、覚醒減少耐性付きオーブを持たせる、奥義・覚醒スキルを使わないキャラは覚醒ゲージを増やさないといった対策を用意したい。
    • ボスの奥義は高倍率ダメージ・強化解除とともにねずみ化・ゾンビを付与してくる。
      行動が制限されるねずみ化が入ると安定した立て直しが難しくなるため、前提として「奥義は撃たせない」立ち回りを取りたい。
      ボスには覚醒減少・フォトン変換が有効なので、適切な手段を用意すれば一度も奥義を撃たせず完封も可能である。
    • また攻撃力は低いため、ねずみ化した状態で奥義を貰わなければ大したダメージにはならない。
      アンドラスME+絶好調で完全耐性を付けたり、状態異常治療を複数持ち込んで奥義のたびに治療しても良い。
      ねずみ化耐性+状態異常治療のSSRオーブ死を育む者も有効。
  • その他
    • 攻撃用の狂炎と防御用の覚醒減少を1人で担えるのが、星間の塔実装直前に実装されたカイムB
      確率に左右されるため安定するわけではないが、ソロ攻略報告も上がっている程に適正が高いメギドである。
    • フォトン劣化含む弱体も通りやすい。
      特にアタック劣化を入れると奥義の異常が継続1ターンになるため立て直しが容易になる。

有効な妨害手段

詳細な検証は折り畳みの「耐性一覧表」にまとめています(情報の提供・反映もそちらへ)。
特に有用と思われるもののみ表外に抜粋して紹介。

  • ディジィースプー:覚醒減少、感電(耐性30%)、フォトン劣化、フォトン容量低下、フォトン転換?
  • 備考:
+  耐性一覧表
+  反復試行のデータ

ソウルクリエイト [編集]

  • 概要
    • 蘇生役の本体と攻撃役の取り巻き、といった組み合わせ。
      ケツアルコアトルに近いが、ネクロを使用するため取り巻きが強化されていくのがポイント。
    • 取り巻きは完殺耐性100%以上のため、蘇生自体を封じることはできない。
  • 攻撃する際のポイント
    • 本体のHPは非常に高いが、ゾンビが効く。
      取り巻き死亡時の回復特性などを利用してダメージを与えるのが想定解か。
    • コロッセオを利用すれば奥義による全体蘇生を防ぐことが可能。先にブネ等で取り巻きを倒してしまえば敵からの攻撃はほぼ飛んで来ず、一方的に殴れる。
  • 防御・回復する際のポイント
    • 取り巻き奥義の火力が非常に高い為、防御面は回数バリアや無敵、豊富な蘇生手段を用意したい。
    • 取り巻き奥義やボス覚醒スキルでゾンビを付与してくる。
      行動順が狂うだけでなく、取り巻き死亡時の回復により段々とHPを削られる為、
      シルバートーム等の状態異常回復手段があると安定する。
    • 取り巻きを全滅させた後に敗北すると、蘇生が機能しなくなる(蘇生対象がいなくなる)模様(コメント欄より)。
  • その他
    • 本体に感電が通る。(耐性10%程度?)
      素早さを上げて先手を取れれば(945以上)、回数バリア・ネクロ共に封じられる。

有効な妨害手段

詳細な検証は折り畳みの「耐性一覧表」にまとめています(情報の提供・反映もそちらへ)。
特に有用と思われるもののみ表外に抜粋して紹介。

  • ソウルクリエイト:病気、ゾンビ化、感電、F破壊/奪取/転換、覚醒減少
  • マウンテンゾンビ:睡眠、凍結、暗闇、混乱、即死、攻撃力低下、F劣化、F破壊/奪取/転換
  • ゾンビウータン:睡眠、凍結、暗闇、混乱、即死、攻撃力低下、F劣化、F破壊/奪取/転換
  • 備考:
+  耐性一覧表
+  反復試行のデータ

デメタス [編集]

+  ステータス
  • 概要
    • 役割分担した4種の海洋生物。
      4体とも共通で火ダメージ軽減80%特性を持ち、HPは最も低いタントンでも90465とタフ。
    • デメタス
      金魚。全体攻撃アタッカーを担うスナイパー。
      特性で最大HPの45%以下のダメージを無効化する。(最大HP181377、81619以下のダメージを無効化)
      アタック以外の全技が全体攻撃で、スキルに暗闇、覚醒スキルに40%フォトン破壊2つ、奥義に滞水の追加効果がある。
      攻撃力は2602と高め。
    • ジェリス
      クラゲ。バッファーを担うファイター。
      特性で行動開始時、自身にスキルフォトンを1つ追加する。
      スキルは味方全体に2ターン攻撃バフ35%、覚醒スキルは味方全体に2ターンアタック&スキル強化。
      奥義は1.5倍全体攻撃と覚醒ゲージ-2で、攻撃力が725しかないためゲージ減少が本体。
    • カガニン
      カニ。ヒーラーを担うトルーパー。
      特性で毎ターン終了時に覚醒ゲージを+1する。
      スキルは味方全体に2ターン自然回復30%、覚醒スキルは味方全体に2ターン素早さバフ100%。
      奥義はHP吸収付きの単体2倍攻撃で、2ゲージかつ特性もあるため連射性が高い。攻撃力1500と低めだが、ジェリスのバフ込みで後列が食らうとそこそこ痛い。
    • タントン
      カメ。盾役と防御依存アタッカーを担うファイター。
      特性で攻撃を受けると防御力依存ダメージの反撃が発動する。
      スキルは自身に2ターン庇う・ダメージ軽減10%と覚醒+1、覚醒スキルは自身に2ターン防御バフ100%。
      奥義は単体に防御力2倍の雷ダメージと2ターン感電。防御力2011にバフや滞水が乗ると一撃死の危険もある。
  • 攻略する際のポイント
    • 全員に束縛が通る。(おそらく耐性なし)
      バラムの覚醒スキルを入れ続ければ相手の行動の多くを無意味にできるためきわめて有用。
      さらにカニとカメにはめまいも比較的通りやすいため、ついでで奥義も封じられる
  • 攻撃する際のポイント
    • ボスであるデメタスがHP45%以下のダメージを無効化する為、
      いかにして高火力の一撃を出せるか、もしくはダメージブロックをすり抜ける火力を出せるかが鍵。
      • 前者で最も適性が高いのはHボム。
        18万ダメージを出すには相当量のHボムを練らなければいけないが、
        カガニンの自動回復を無視できるうえ、基本攻撃の必要が無いのでかばうを使うタントンの反撃を食らう頻度が少ないというメリットもある。
      • 前者でシンプルに挑むなら雷&滞水のコンボか。
        適性があるのはトルーパーでありバーサーク&怒涛が乗るシトリーや海洋生物特攻付きのバエルだが、一撃で80000以上のダメージを出す必要があるのでバフはしっかり用意したい。
        また、両名とも防御面が心許なくデメタスの行動一つ一つが命取りになりかねないため、防御面の充実も忘れずに。
      • 後者で挑むなら狂炎。
        地形ダメージなら火ダメージ軽減&デメタスのダメージブロックをすり抜ける事も可能。
    • 一撃で撃破しない場合、カガニンの30%自動回復を放置すると戦闘が泥沼化する為、束縛や強化解除等の対策は必ず用意したい。
  • 防御・回復する際のポイント
    • 攻撃力の高いデメタスの行動に、ジェリスのバフがかかると手に負えなくなる。特にフォトン強化は危険。
      束縛か複数の強化解除を持ち込んで、好き勝手させないようにしよう。
    • いずれの攻撃も倍率は高くないため、バフさえ止めれば範囲ダメージブロックも有用。
      SRヘルヘブン(28%)でも、デメタスの奥義と地形ダメージ以外はほとんどシャットアウトできる。
  • その他
    • デメタスにフォトン転換が通る。
      失敗はするが耐性は無いのか高確率で命中する。
    • コンディションを気にしないなら、お供3体を素早く全滅させて敗北すればボスのみと戦闘が可能(HP引継ぎ機能を利用)。この場合強化解除や束縛手段が必要ない

有効な妨害手段

詳細な検証は折り畳みの「耐性一覧表」にまとめています(情報の提供・反映もそちらへ)。
特に有用と思われるもののみ表外に抜粋して紹介。
 

  • デメタス:束縛、F転換
  • ジェリス:束縛、感電
  • カガニン:束縛、めまい、感電
  • タントン:束縛、めまい、感電
  • 備考:
+  耐性一覧表
+  反復試行のデータ

魔喰機・無限 [編集]

+  ステータス
  • 概要
    • HP460,000、攻撃力4261と非常に高い。また一度だけHP40%で蘇生しシフトする。
      シフト後は地形無効・攻撃力+100%になるうえ全体攻撃まで行い始める。
    • シフト前後ともに、ターン終了時に回数バリア(2回)を張る特性も持つ。
  • 攻略する際のポイント
    • 完殺が効くので、シフト後を相手にする必要はない。
      サルガタナスもしくはスムドゥスのオーブは必ず入れておくように。
  • 攻撃する際のポイント
    • HPは高いが防御力は621しかないので、攻撃手段も好きなもので構わない。回数バリアの事を忘れないように。
      恐らく継続して高ダメージが入る狂炎が一番楽。
  • 防御・回復する際のポイント
    • 敵は高火力だがシフト前は単体攻撃のみで、強化解除も持たないためケイブループが有効。
      …という事で、アムドゥスキアスボティスのような回数バリアで最初の2ターンさえしのげば完封可能。
  • その他
    • 上記を踏まえるとケイブキーパーを持たせたカウンター2体、スムドゥスを持たせたバースト1体による少人数攻略が可能。
      バーストが狂炎役なら単独での炎上・狂炎・火ダメージが効率よく行えるタムスフルーレティBが適材。
    • めまいや感電などの異常がある程度通るほか、アクィエルグシオンによる睡眠ハメなども可能。(ただし開幕の140%は低確率で外すことがある。耐性50%?)

有効な妨害手段

詳細な検証は折り畳みの「耐性一覧表」にまとめています(情報の提供・反映もそちらへ)。
特に有用と思われるもののみ表外に抜粋して紹介。

  • 魔喰機・無限:完殺、めまい、感電、睡眠、攻撃力低下、覚醒減少
  • 備考:複数異常について50%耐性?
+  耐性一覧表
+  反復試行のデータ

グリードベア [編集]

+  ステータス
  • 概要
    • アタッカー・ヒーラー・タンクとバランスの取れた組み合わせ。死亡時に、強化や状態異常で残った面子を援護する特性も持つ。
    • こちらをターゲットしてくる。
  • 攻略する際のポイント
    • それぞれ死亡時に発生する効果への対策は以下の通り。
      • グリードベア:味方全体の攻撃力400%アップ
        他の敵はさほど攻撃力は高くないので4000程度のダメージなら1回程度は受けられる。
        ただし回数バリア等での無効化が無い状態で受け続けるには厳しい為、イービルアイ等の強化解除手段を持ち込みたい。
      • マジジジジ:全体3ターン睡眠
        無対策で受けるのは非常に危険。
        残りが火力の低いフォレストキングであればまだしも、高火力のグリードベア相手だと一気に潰される可能性もある。
        敵奥義でも睡眠を撃たれるのでユフィールサキュバスBや古の狂竜・クラウンブラブナ等の状態異常無効は欲しい。
      • フォレストキング:後列のマジジジジ覚醒&スキルフォトン追加
        マジジジジの覚醒スキルで即時蘇生される。フォレストキングよりマジジジジを先に倒すことで無視できるほか、完殺を入れる、マジジジジを引き寄せておくなどでも対策可能。
  • 攻撃する際のポイント
    • 攻撃方法はHボム、もしくは狂炎が最適である。
      Hボムならば同時撃破により死亡時効果を無視できるうえ、マジジジジの回復やフォレストキングのかばうも無視可能。
      狂炎も同様の理由だが、大抵グリードベアかマジジジジのどちらかが先に死ぬ為、死亡時効果への対策は必ず用意すること。
    • 普通の攻撃でも十分対応可能だが、マジジジジの回復対策に常時病気を展開する必要があり、
      高防御であるフォレストキングには貫通や固定ダメージ等の用意も要るので結構面倒となる。
  • 防御・回復する際のポイント
    • 強化解除は無いので盾役へのケイブループでグリードベアの単体攻撃は完封可能。
      ただしグリードベアの火力は熾烈であり、奥義からの固定ダメージ付き強化スキルを喰らえばケイブキーパーを使う前に並の盾役では瞬時に溶けてしまう。
      束縛は効かずバフの付与は防げない為、【奥義後に強化解除する】【攻撃力低下や氷結地形を展開する】の2つを同時に行って被ダメージを下げたい。
      適切な対策が行えればケイブキーパー無し・絶好調ステータスでないザガンブニで全攻撃を耐える事も可能となる。
  • その他
    • 3体とも感電が効く(グリードベアは耐性60%)。
    • グリードベアとマジジジジには睡眠が通る(グリードベアは耐性60%、フォレストキングは無効?)。
      アクィエルLグシオンで2Tを乗り切ることも現実的なほか、リリムを併用してフォレストキング以外を封殺する手も考えられる。
      テルミナスメギド必須のためPT構築何度は高いものの、睡眠状態であれば各種死亡時特性も発動しないのでかなり楽が出来る。
    • ノックバックと引き寄せが通るため、列を揃えての攻撃が可能。またフォレストキングの死亡時特性をスカすことも。
    • フォレストキングには即死が通る。完殺も通るのでマジジジジの蘇生を気にせず葬れるが、奥義の全体睡眠も近づく(フォトン振り次第では即撃ってくる可能性もある)ことには注意。

有効な妨害手段

詳細な検証は折り畳みの「耐性一覧表」にまとめています(情報の提供・反映もそちらへ)。
特に有用と思われるもののみ表外に抜粋して紹介。

  • グリードベア:暗闇攻撃力低下、ノックバック、感電(耐性高め)、睡眠(耐性高め)
  • マジジジジ:感電、睡眠、引き寄せ
  • フォレストキング:完殺即死、感電(微耐性)、ノックバック
  • 備考:束縛無効
+  耐性一覧表
+  反復試行のデータ

ネイザーウィッチ [編集]

+  ステータス
  • 概要
    • 防御力・素早さが高いネイザーウィッチとHP・攻撃力が高いスコムウィッチの組み合わせ。
      どちらも片割れが死ぬとシフトで大幅強化されるため同時撃破を目指したいが、ステータス差を考慮した調整が必要。
    • こちらをターゲットしてくる。
  • 攻撃する際のポイント
    • 同時撃破の流れとしては基本スコムウィッチを優先して殴りながら列攻撃でネイザーウィッチも巻き込み、HP残量を調整するような形が想定される。
      フィニッシャーとなる攻撃のダメージ量を把握したうえで、上手くHP残量を調整したい。
      万が一同時撃破し損ねても、シフトはターン終了後なので同ターン内にケリを付ければOK。
    • スキルによる即死への対策が完璧なら、ネイザーウィッチはシフト後でもそこまで脅威となる攻撃はない。
      状態異常耐性の供給やMEによる耐性に問題がなければ、スコムウィッチへの集中攻撃もあり。
    • その他対応法としては高火力Fインパルスでの2ターンキルも挙げられる。
      ただし感電の発生状況によっては運が絡む事も。
  • 防御・回復する際のポイント
    • 毒・感電と厄介な状態異常を連打してくる為、状態異常無効が貼れると対応が楽になる。
    • ネイザーウィッチの奥義は全体で受けるダメージ量としては多いが回数バリアで防御可能。
      とはいえ相手の素早さが1000を超える為、先行が難しい。
      割合ダメージゆえ(HP1でなければ)死ぬ事は無いので、被弾後に回復する対応でも良い。
    • スコムウィッチの奥義は強化解除付きで、普通なら10000を超えるダメージを叩き出す。
      攻撃力低下や覚醒減少による妨害も無効。
      生存で乗り切るには氷結地形による攻撃力減少や重奏などの解除されない軽減手段、コンディションや塔効果によるHP補正が必要。
      逆手に取って死亡前提としたうえで蘇生手段を盛り込んだネクロ編成で挑むという手もアリ。
      • 強化解除はこの奥義にしかないため、アガシオン奥義の強化解除無効を利用できるなら回数バリアや無敵を用いてだいぶ楽ができる。
  • その他
    • 情報募集中

有効な妨害手段

詳細な検証は折り畳みの「耐性一覧表」にまとめています(情報の提供・反映もそちらへ)。
特に有用と思われるもののみ表外に抜粋して紹介。

  • ネイザーウィッチ:
  • スコムウィッチ:
  • 備考:
+  耐性一覧表
+  反復試行のデータ

執行者ラミアン [編集]

+  ステータス
  • 概要
    • 火属性アタッカーを筆頭に、突風地形付与のサブアタッカー、盾役、妨害役、回復役と様々な戦術が揃ったチーム。
    • こちらをターゲットしてくる。
  • 攻撃する際のポイント
    • 取り巻きが減った時に技が全体化するラミアンから真っ先に落としたいが、かばうや回復と守りが堅い。
      その為、Hボムでまとめて吹き飛ばす戦法が一番理想的である。
    • その他、プルソンB全体化奥義やルシファーFインパルスのような速攻戦術でのクリアも確認されている。
  • 防御・回復する際のポイント
    • ブルザック奥義の突風&ラミアンの火属性ダメージコンボが強力。
      Hボム戦法を使用する前提であればリヴァイアサンで海魔の加護を貼ってダメージを軽減したい。
  • その他
    • 覚醒減少が有効。
      ブルザックは奥義使用時に確率で覚醒ゲージ消費無しとなる為、場合によっては高火力奥義を連打されるので妨害したい。
      Hボム戦法ならば特にウァプラRが居ると前列の覚醒ゲージを根こそぎ奪ってくれるので相性が良い。
    • 確率を上げることで全員睡眠が通る。

有効な妨害手段

詳細な検証は折り畳みの「耐性一覧表」にまとめています(情報の提供・反映もそちらへ)。
特に有用と思われるもののみ表外に抜粋して紹介。

  • 執行者ラミアン:覚醒減少
  • ナナシイシ:めまい
  • エスペリル:めまい、感電、睡眠、覚醒減少
  • ブルザック:めまい、覚醒減少
  • グローチェ:睡眠
  • 備考:
+  耐性一覧表
+  反復試行のデータ

グランアビス [編集]

+  ステータス
  • 概要
    • 高い火力と豊富な状態異常で攻めてくる2体。
      グランアビスは一度だけ復活し強化される。しかも完殺は無効(耐性250まで確認)。
      死喰らいの主はガガゼゼガのように開幕奥義でボロボロにしてくるため、これに対応できないと勝ち目がない。
  • 攻撃する際のポイント
    • 防御と回復で手一杯になるので、放っておいてもダメージが入る狂炎や重奏が有効。
  • 防御・回復する際のポイント
    • グランアビスの奥義に強化解除+完殺があるので、解除されない軽減手段(海魔・重奏・ネクロなど)と状態異常治癒手段が必要。
      これ以外は無効化できるため、状態異常耐性や回数バリアも有用。
    • 死喰らいの主の開幕奥義のためにカウンターは【剛堅】を発動させ、他のスタイルはできるだけ霊宝などでHPを伸ばしたい。
    • 状態異常対策として、各種調整が必須となるがマルコシアスBの素早さ30%アップMEを踏んだ
      ユフィール(素早さアップSSRオーブ+霊宝素早さ36以上)で死喰らいの主よりも先行可能となる。
  • その他
    • 双方ともにフォトン劣化や攻撃力低下が入り、耐性は恐らくない。
      アラストールBであれば、特性により覚醒スキルを各ターン交互に撃つことも難しくなく、相手のアタック・スキルによる攻撃の火力ダウン、アタックによる覚醒増加→奥義発動、の両方を阻害でき、非常に有利に耐久が行える。
      • 死喰らいの主に先行することはできないため、2Tに1度は通常フォトンによる行動を許すことに注意。
        また劣化状態でも覚醒スキルのゾンビ状態による速度0化や奥義の覚醒-4を受けた場合、次のターンのグランアビスにも先行させることになる事になるので迅速に対処したい。
        スキル強化で持続を伸ばすか、覚醒減少を一緒に持ち込むと対処し易い。
    • グランアビス復活時の攻撃力上昇はバフなので解除可能。
    • グランアビスにはフォトン破壊、死喰らいの主にはフォトン奪取が通りやすい。それぞれもう一方は耐性高め(50%〜)

有効な妨害手段

詳細な検証は折り畳みの「耐性一覧表」にまとめています(情報の提供・反映もそちらへ)。
特に有用と思われるもののみ表外に抜粋して紹介。

  • グランアビス:攻撃力低下、覚醒減少、フォトン劣化、暗闇、フォトン破壊
  • 死喰らいの主:攻撃力低下、覚醒減少、フォトン劣化、暗闇、フォトン奪取
  • 備考:
+  耐性一覧表
+  反復試行のデータ

グジグランズ [編集]

+  ステータス
  • 概要
    • 星間の塔の最上階で待つ者。高いHPと攻撃力を持つうえ、2回蘇生するため合計HPは102万。
    • シフト1は単体攻撃、シフト2・3は全体妨害攻撃が中心。
      またシフト3は覚醒中でないと攻撃が通らないが、与ダメージが3倍になる。
      • シフト3の特性が現在働いていないという報告あり 修正済み
  • 攻撃する際のポイント
    • 現在主流なのがシフト1でフォカロルRのスキルバレットを溜めた後、覚醒したタイミングでオリエンス覚醒スキルを何度も放ち一気にシフトさせて倒す戦法。
      自傷で削れるシフト1と補正が入るシフト3は問題ないが、シフト2を即座に倒すにはバフや工夫が必要。
    • シフト1→2移行に当たり、シフト1で各種バフ等を完備して自傷で敵HPが1になったら、
      【最速で動けるキャラが攻撃→蘇生でシフト2に突入→メインアタッカー攻撃で大ダメージを与える】というのが最も効率が良い流れとなる。
  • 防御・回復する際のポイント
    • シフト1
      • 高倍率のバリア貫通スキルを連発してくるのがまず厄介だが、ロノウェを盾役に据えれば大幅に軽減可能。
      • 奥義のかばう無視ランダム攻撃はカミハカリなどの範囲バリアである程度凌げるものの、攻撃が集中して戦闘不能者が出ることもしばしば。
        蘇生役が落とされる事もあるので蘇生手段は複数用意したい。
        蘇生役は他の攻撃も受ける前列より、ユフィールアルマロスのような後列が適任。
    • シフト2
      • スキルによる毒・混乱付与+ペインフォトン追加が非常に厄介で、速攻をかけない限り状態異常対策はほぼ必須となる。
        混乱状態によって異常を治癒する行動もランダムで阻害されるため、解除よりは予防する方向で対処したい。
        蘇生主体の立ち回りだと蘇生直後の予防展開前にすかさず異常を付与され立て直しが難しくなるリスクも高いため、軽減・回復手段を手厚くして耐久したいところ。
      • 更に奥義では浸食地形+ペインフォトン3個追加で大幅にHPを削ってくる。
        フォトン3つ分の侵食ダメージだけでも約7700ダメージと甚大な被害を受ける。
        これに対してはリヴァイアサンミノソンの加護地形で上書きすることで対処可能。
      • 状態異常や侵食に比べてペインフォトンは対策が難しく、じわじわと削られることになる。
        ただしアルルカンなどのフォトン変換でこちらのアドバンテージにしてしまうといった手もある。
    • シフト3
      • 奥義はLv1の段階で、後列で受けても10000程度出るダメージを出してくる。
        強化解除付きなので自動蘇生は使えず、更に覚醒ゲージ減少が入る為、蘇生役が生き残っても早期の立て直しが困難。
        被弾前提なら絶好調ステータスや海魔の加護で耐えるか、アガシオン奥義+回数バリアで強化解除を無効化するか。
        敵覚醒時に与ダメージが増加する点や、奥義で覚醒ゲージ減少が入る度に逐一準備をやり直す事を考慮した場合、
        奥義被弾は考慮せず一撃で終わらせる戦法を取るという手もある。
  • その他
    • フォトン破壊はじめフォトン干渉系の技がある程度通る(やや耐性あり)。
    • 容量低下耐性は10%と思われる(命中率106%で失敗あり、命中率110%で失敗なし)。シフト間での耐性差も無さそう。

有効な妨害手段

詳細な検証は折り畳みの「耐性一覧表」にまとめています(情報の提供・反映もそちらへ)。
特に有用と思われるもののみ表外に抜粋して紹介。

  • グジグランズ:フォトン容量低下(耐性10%)、フォトン破壊(耐性30%)、フォトン奪取、フォトン転換、覚醒減少(耐性30%)
  • 備考:状態異常については執心除きほぼ無効。シフトでの耐性変化はなし?
+  耐性一覧表
+  反復試行のデータ

コメントフォーム [編集]

クリア編成報告用フォーム [編集]

クリア編成報告(パーティ全員のキャラ・オーブ情報を含むコメント)の際にご利用ください。

このページで行っていただいた編成報告は、後日に個別ページを作成した際にそちらに移動させていただく場合があります。何卒ご了承ください。

+  クリア編成報告用フォームを開く

攻略情報フォーム [編集]

最新の20件を表示しています。 コメントページを参照

  • デメタスと取り巻きに束縛、また取り巻きにはめまいも入りました。
    付与者はバラムの覚醒スキル。
    束縛は外れなし、めまいは体感8〜7割入ってました。 -- {k4qEdt42knE} 2022-04-12 (火) 23:16:41
  • ソウルクリエイトの前列を全滅させた後に手違いで全滅してしまったのですが、リトライの際にソウルクリエイト本体の蘇生は機能しませんでした。戦闘開始時から居なかった為に取り巻きが蘇生対象にならなかった思われます。バグかな? -- {dsNOmW8mhkw} 2022-04-14 (木) 20:23:37
  • グランアビスにフォトン劣化が通りました
    失敗も出ますが概ね数値通りの確率でかかりそうです -- {rQHzk2xrsEI} 2022-04-15 (金) 12:08:03
  • グランアビスは海魔狂炎ネクロでギリギリ倒せた。
    狂炎は蘇生後のグランアビスの猛攻を3、4ターンは凌がないといけないのがきつい。ネクロバフ30あってもおかーさんとワントップ(ロノウェ)以外は強化解除→完殺→病気コンボであっさり逝く。蘇生前のグランアビス単騎になったタイミングで余裕をもって薪をくべておいた方が良さそう。
    ワントップの完殺耐性+ネクロ始動の妖馬ヴァルはもはや必須レベルだと思う。 -- {.xWR7.V/Bo.} 2022-04-16 (土) 02:53:20
    • HP高くて固いやつワントップミノソンループのシンプルな暴力で殴り勝てるで
      30階じゃあミノソンをアタッカーで起用しないからここでコンディション普通以下になっても差し支えない -- {ECxynFyGkq2} 2022-04-16 (土) 08:07:54
      • マジでか。ミノソンループは最後のザブンブンに置いておかなきゃと思って完全に頭から抜けてたわ。確かにミノソンならMEの状態異常耐性とか万雷の回復とかで開幕の立て直しも楽そう。地獄みたいな終盤をほぼスキップできるのもデカい。
        やっぱりコンディション管理が重要やねえ... -- {.xWR7.V/Bo.} 2022-04-16 (土) 09:48:39
  • グジグランズにフォトン破壊が通りました。
    耐性は若干ですがある模様。
    ドレおじで試行しましたが、Rアマイモン(当方未召喚)のバレットをマモンの跳弾で撃てば一方的に戦局を支配できるかも知れません。 -- {.lEk2myGl6w} 2022-04-16 (土) 04:28:53
  • ほぼ先人たちのパクリですが一通り上層の編成例を挙げました。マジ超助かった。 -- {.xWR7.V/Bo.} 2022-04-16 (土) 18:53:20
  • グランアビスにフォトン破壊(ロノウェの覚醒スキル)が通りました。
    たまに失敗するので、若干耐性はあるようです。
    死喰らいの主は試してないです。と言うか試す余裕はなかった。 -- {P/FjA92jDg6} 2022-04-17 (日) 13:38:29
  • グリードベアとフォレストキングの双方に完殺が入りました。スムドゥスで何度か試しましたが全て有効だったため耐性は無いか低いものだと思われます。
    フォレストキングの覚醒スキルで回復されるので一度入れれば安心という訳ではありませんが倒す直前に完殺をすればマジジジジを放置して前列を先に倒す事も可能です。 -- {sm66OjjXvj.} 2022-04-17 (日) 15:49:49
  • ソウルクリエイトの取り巻きのゴリラに非Lでのリリムの40%睡眠が失敗表記出て半分は入りました。本体へは無効でした。
    Bフォルネウスのソウルなし奥義での50%凍結もゴリラへは結構成功していました。本体も凍結しましたが
    失敗することもありましたので耐性が多少あるようです。 -- {W0PL.q31wYI} 2022-04-17 (日) 16:50:12
  • ソウルクリエイト本体と取り巻きに混乱が入ることを確認 -- {2RQ7P8wh7GA} 2022-04-17 (日) 17:25:26
  • 執行者ラミアンと両隣の3人に病気、惨迅者ブルザックのみゾンビ化(カウンターのジニマル)で入りました。
    猫の方は時々失敗していたので、多少は耐性があるかも?ですが、氷結(オリアス奥義)で入ったので庇うの妨害もできました。
    リジェネアムちゃんの耐久ネクロで、ジニマルとリジェネラウムにエンジェリルで病気と庇うを入れ続け、専用霊宝オリアス奥義とアルマロス様回復を妨害させながら、ギフトとMEで地道にダメージを出すやり方でも行けました! -- {V6dOTRcZZDo} 2022-04-18 (月) 09:19:40
  • グランアビスの覚醒減少有効に30とありましたが、たぶんカイムB特性を勘違いしている記述だと思うので100に直しました。ウゴロモチ当てて検証した正しいデータです、という場合は元に戻します -- {rGkKdzKhEbs} 2022-04-18 (月) 19:32:20
    • たしかウゴロモチ使用だったと思います(たぶん耐性なし?)
      もう倒しちゃったので試せないんですが、今から挑む方いたら再度埋めてくれると助かります -- {Hm4u1P9cxkg} 2022-04-18 (月) 20:26:00
      • 勘違いしていたのはこちらでしたね、すみません。元に戻しました -- {rGkKdzKhEbs} 2022-04-18 (月) 20:54:48
  • グリードベアに凍結が通りました。Bデカラビアレイズギフトで2回試行し1回成功1回失敗でした。
    グランアビスにはフォトン破壊(カイム覚醒スキル)、フォトン容量低下(カイム奥義)が通ります。フォトン破壊は一回しか試していないので耐性は分かりません。容量低下は非リーダーカイム奥義Lv3,エピファネイア1個装備で4回やって2回成功2回失敗だったので耐性はまあまあありそうです。
    グジグランズもフォトン破壊、容量低下が通りました。フォトン破壊は体感成功率が半々くらいで、容量低下はカイム奥義がリーダー時に一回失敗したのを見た覚えがあり(録画等していないのでもしかしたら勘違いかもしれません)、非リーダーにしたらたまに外すという感じだったので20%くらいの耐性があるのではないかと思います。シフト3に対してはほとんど試行できていませんがシフト1と2はどちらもそういう感じでした。
    また、グジグランズに対して奥義封印が命中率80%というには多い気がする頻度で外れたように思います。封印は特殊状態なので耐性はないはずだとは思うんですが……。もしほかに封印試した方がいましたらどのくらい通ったか教えて頂けると助かります。 -- {4neoPZPPUKQ} 2022-04-19 (火) 21:07:50
  • グランアビスに25ターンぐらいBアラストールで耐久しましたが、一度もフォトン劣化付与をミスしなかったので、恐らく無耐性かと思います。
    敵の奥義の火力も3000~4000程度になり非常に耐久しやすくなるため、おススメの攻略手段に加えました。 -- {Yb4WYY585/.} 2022-04-20 (水) 18:49:23
  • コンディション回復が低コンディション優先ということを知らず、使いやすいメギドを温存して2軍フルメンバーで試行錯誤しながら進め続けた結果、時間は無駄に使うわ29階時点で好調以上が全然いなくて詰むわで最悪だった。
    この仕様なら強いメギドの少人数編成をガンガン使っていくべきだな。 -- {HFlVpiF.jhQ} 2022-04-20 (水) 23:51:38
    • 塔本体のページに書こうとして誤爆してしまった -- {HFlVpiF.jhQ} 2022-04-20 (水) 23:52:02
  • グジグランズ、奥義レベル4(86%)のリーダー(+20%)のカイム奥義が失敗したため容量低下耐性はあるようです -- {sm66OjjXvj.} 2022-04-23 (土) 15:21:13
    • 上記の条件に加え蒼のエピファネイアを装備させたところ一度も外さなかったため耐性は10程度だと思います -- {sm66OjjXvj.} 2022-04-23 (土) 23:50:55
  • グランアビス、死喰らいの主ともに専用霊宝アンドラスの暗闇がほぼ通るので重奏で音符貯める時とかオススメ -- {pT4pViUgPxY} 2022-04-23 (土) 19:41:41
  • グランアビスと死喰らいの主に確率無表記の混乱は無効でした。
    また、同じく確率無表記のフォトン破壊はグランアビスには通り、死喰らいの主には無効でした。 -- {KNLnCZRsnuw} 2022-04-29 (金) 01:49:25
    • 訂正:フォトン破壊40%のオーブでしたので上記の死喰らいの主相手の記載は誤りです。 -- {KNLnCZRsnuw} 2022-04-29 (金) 02:03:16
  • 先日のアプデ以降?グジグランズのシフト3特性が機能していないようです。シフト2撃破時に二重に蘇生演出が入っているように見え、覚醒状態でなくてもダメージが通るし覚醒状態でもダメージが増えません。バレットアーツでの攻略時は弾を余分に作成しないと削り切れなくなって詰むので注意。 -- {ZlepRJ2gmV2} 2022-05-03 (火) 20:33:49
    • 先程自分も同じ現象に遭遇したので、お問い合わせから不具合報告しておきました。自分の場合、シフト1→2への蘇生でも二重に演出が入りました。
      こちらのコメントを見ていたので念の為十分なバフと弾を載せてそのまま撃ち落とせたけど、公式からのアナウンスを待ったほうがいいかもしれません。 -- {r4FB9pPWHTM} 2022-05-10 (火) 00:44:36
  • グランアビスに辿り着いたけど凄いな……塔効果やコンディションを含めてもなお耐久がギリギリ可能ってレベルで攻撃が厳しい
    コンディションがあってこっちも理想のメンバーと言うわけにはいかないのもあるけど、凄いバランス感覚 -- {CuBT5GXaTUQ} 2022-05-18 (水) 18:34:08
    • 自分や他のクリア者の感想みても全ボス中グランアビスが最難関だったという人が多いしな -- {DspzA8a/I5s} 2022-05-18 (水) 19:38:04
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Last-modified: 2022-05-24 (火) 22:56:03 (1d)