基本情報†

↑

各種データ†

「俺に任せてください!
   力がみなぎってる… すぐにでも戦えます!」

イラスト(星3)3D(勝利)3D(アジト)
Purson-3star.jpgPurson-3d-win.jpgPurson-3d-ajito.jpg
+  イラスト(星4)
+  イラスト(星6)
+  3D(勝利・星6)
+  3D(アジト・星6)
メギドNo.スタイルクラス覚醒ゲージ性別CV
祖20ラッシュトルーパー3男後呂 直樹
通常攻撃回数汎用特性加入手段
1回なし召喚
↑

ステータス†

HP攻撃力防御力素早さ
星17031003948
星32430334143163
星68688975412475

※アジトでのステータス表記上の数値であり、戦闘開始後の特性による変化は反映されていません。

↑

能力†

↑

特性†

名称詳細
特性俺はまだやれる!致死ダメージを受けたとき、20%の確率で踏みとどまる
↑

スキル†

名称Lv詳細
スキルグランドドライバー-敵単体に攻撃力1倍のダメージ。さらに70%の確率で、2ターンの間、敵を暗闇状態にする
スキル+グランドドライバー+-敵単体に攻撃力1.25倍のダメージ。さらに80%の確率で、2ターンの間、敵を暗闇状態にする
↑

覚醒スキル†

名称Lv詳細
覚醒スキルオーラテンペスト-敵横一列に攻撃力1.25倍のダメージ。さらに60%の確率で、覚醒ゲージを-2する
覚醒スキル+オーラテンペスト+-敵横一列に攻撃力1.5倍のダメージ。さらに70%の確率で、覚醒ゲージを-2する
↑

奥義†

名称Lv詳細
奥義大地を沈めし鉄槌-敵単体に攻撃力3倍のダメージ。さらに2ターンの間、敵をめまい状態にする
奥義+大地を沈めし鉄槌+-敵単体に攻撃力3.25倍のダメージ。さらに2ターンの間、敵をめまい状態にする

※LvはスキルLvを示すもので奥義Lvではないので注意。奥義Lvはいずれも1の時点のデータ。

↑

マスエフェクト†

「速攻あるのみ!」
【全快時、攻撃力上昇】【素早さ上昇】が特徴の攻撃型の効果

枠1枠2枠3(リーダー)枠4枠5
条件1ラッシュラッシュ-ラッシュラッシュ
効果素早さが20%上昇する10%の確率で、致死ダメージを踏みとどまる覚醒ゲージ減少の命中率が10%上昇する10%の確率で、致死ダメージを踏みとどまる素早さが20%上昇する
条件2ラッシュ+トルーパーラッシュ+ファイター-ラッシュ+ファイターラッシュ+トルーパー
効果全快時、攻撃力が20%上昇する単体攻撃のダメージが15%上昇する覚醒ゲージ減少の効果量が+1される単体攻撃のダメージが15%上昇する全快時、攻撃力が20%上昇する
↑

人物†

↑

召喚時キャッチコピー†

一列まとめてフォトン減少! 敵の力を削ぐ熱血トルーパー

↑

プロフィール†

巨大な鎧姿のメギド。メギドとしてはまだ若かったが、絶大なパワーの戦士だった。
だがヴァイガルドに追放されてしまった彼は、幻獣がヴィータの生活を脅かすのを目の当たりにし、悔しくなった。本来の力さえあれば、一瞬であの敵を粉砕できるのに、と。
彼はかつてのように戦いに身を投じ、自分の力が必要とされることを願っている。

↑

キャラストーリー†

+  ネタバレあり
↑

ボイス・台詞†

+  ボイス一覧(プロフィール画面)
+  その他のボイス・台詞一覧
↑

戦闘において†

↑

主な活用法†

スタンダードな能力を持ったラッシュのトルーパーであり、暗闇・覚醒低下・めまいと、三種の妨害を備えたデバッファー。
スキルによる暗闇はアタック・スキルの命中率を半分にし、不確定ではあるが相手の計算を狂わせられる。
奥義に関しては暗闇中も必中だが、覚醒スキルによって相手のゲージを減らしたり、奥義のめまい付与で確実に封じる事も可能。
この覚醒スキルによる列覚醒減少はプルソンのみが行える作戦であり、クロケルやラウム等列覚醒を主体とするメギドや、バースト主体のパーティには非常によく刺さる。
相手の攻撃に対する制限は、このユニット単体で一通り行う事ができる。
特性を含めた耐久力がほどほどにあるのも、長い間戦線に立てる為嬉しいポイント。

特性やマスエフェクトを含め、「この部分をパーティでサポートすれば一騎当千のエースになる」「味方の特定のユニットをサポートし強さを引き出す」といったタイプのユニットではなく、「相手に応じて効果が見込める妨害を撃ち込む」といった臨機応変な対応をコンセプトとしたユニットと言える。
それ故に単体で性能が完結しており、他の4体で作戦が完結しているパーティに添えても遜色ない運用ができる。
ややピーキーな性能でサポートを必要とするユニットが多いラッシュのトルーパーにおいて、これは大きな強みと言えるだろう。
また、暗闇・覚醒減少共に「効果が発生するかどうかの運」という不確定要素があるが、これは安定性がないデメリットとも・相手も安定した戦略が立てづらいというメリットともとれる。
こういったプレッシャーまで含めて、いぶし銀の活躍をするメギドであると言える。

上述の運要素から評価され辛かった暗闇ではあるが、五章で追加された点穴攻撃持ちのボスに対して有効であることが分かっている。
速攻セットプレイや単純な耐久戦術が通用しない場面での活躍が見込まれるだろう。

↑

注意点†

前述の通り三種の妨害のうち確定付与できるのは奥義のめまいだけであり、相手を完封しないと生存できないようなパーティには不向き。
また、体力はそこそこ高くなるものの防御力は400代までしか伸びないため、盾役か回復手段は用意しておくと安定する。

三種のスキル全てが攻撃型だが、本人の攻撃力は低く、トルーパーの倍率を乗せてもアタッカーとしてはやや頼りない。
連続して奥義を放つ構成より、パーティの主役の横で覚醒ゲージを維持しておき、状況に合わせて対抗策を撃つ構成の方が彼の強みを発揮させやすい。

↑

おすすめ編成†

↑

相性の良いキャラクター†

覚醒スキルが特に優秀で、ゲージが短いのも相まって横一列に並んでいる敵を一気に妨害できるのが強み。
敵次第でどんな構成にも入れられるだろう。

ラッシュながら中~長期戦向きのメギドであるため、同じようなスタイルの相手と組ませると上手く働きやすい。
例えばブネをリーダーに起用し覚醒下げを狙っていく場合。
ターゲット無しで行動させればブネは前列、プルソンは後列を自動で狙うためボスと取り巻きを同時に足止めしたりすることができる。
マスエフェクトで確率ダメージ無効を貰えるため、自身の特性と合わせて生存率を上げることができるのもコンセプトに合う。

プルソン自身のマスエフェクトも有用なものが多い。
敵の覚醒ゲージを大きく下げることができるため、敵の覚醒ゲージが0だとダメージの上がるアモン(ラッシュ)とは特に相性良好。
素早さ上昇のマスエフェクトはナベリウスやサラ、ウヴァルなどを素早さ600台に押し上げることができるなど融通も利かせやすい。

↑

相性の良いオーブ†

編集時の注意点†

↑

コメントフォーム†

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照


トップ   一覧 検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS