基本情報†

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各種データ†

「あれ、さすがにちょっとヤバそうだ… 
   しょうがない、1度くらい本気出しておこう」

イラスト(星3)3D(勝利)3D(アジト)
Allocer-3star.jpgAllocer-3d-win.jpgAlloce-3d-ajito.jpg
+  イラスト(星4)
+  イラスト(星6)
+  3D(勝利・星6)
+  3D(アジト・星6)
メギドNo.スタイルクラス覚醒ゲージ性別CV
祖52カウンターファイター5男山本 和臣
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ステータス†

HP攻撃力防御力素早さ
星15781225241
星671101199500427

※アジトでのステータス表記上の数値であり、戦闘開始後の特性による変化は反映されていません。

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能力†

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特性†

名称詳細
特性天才的センスHPが20%上昇する
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スキル†

名称Lv詳細
スキルあとは任せた!-2ターンの間、自身が睡眠状態になり、自身以外の攻撃力を25%上昇させる
スキル+あとは任せた!+-2ターンの間、自身が睡眠状態になり、自身以外の攻撃力を35%上昇させる
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覚醒スキル†

名称Lv詳細
覚醒スキル少し本気出す!-敵単体に攻撃力2.75倍のダメージ。さらに敵が覚醒状態のとき、ダメージが2倍になる
覚醒スキル+少し本気出す!+-敵単体に攻撃力3倍のダメージ。さらに敵が覚醒状態のとき、ダメージが2倍になる
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奥義†

名称Lv詳細
奥義復讐剣バルムンク-敵単体に自身のHPが少ないほど威力の高いダメージ(最大で攻撃力の11倍のダメージ)
奥義+復讐剣バルムンク+-敵単体に自身のHPが少ないほど威力の高いダメージ(最大で攻撃力の11.5倍のダメージ)

※LvはスキルLvを示すもので奥義Lvではないので注意。奥義Lvはいずれも1の時点のデータ。

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マスエフェクト†

枠1枠2枠3(リーダー)枠4枠5
条件1カウンターカウンター-カウンターカウンター
効果呪いが無効になる呪いが無効になる呪いが無効になる呪いが無効になる呪いが無効になる
条件2カウンター+ファイターカウンター+スナイパー-カウンター+スナイパーカウンター+ファイター
効果行動開始時、15%の確率でスキルを追加する全快時、攻撃力が20%上昇する15%の確率で、致死ダメージを踏みとどまる全快時、攻撃力が20%上昇する行動開始時、15%の確率でスキルを追加する
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人物†

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プロフィール†

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キャラストーリー†

+  ネタバレあり
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ボイス・台詞†

+  ボイス一覧(プロフィール画面)
+  その他のボイス・台詞一覧
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戦闘において†

運用目的が大きく分かれる。
A.眠って味方全体の強化をする
B.シビアな条件と引き換えに、全メギド中トップクラスの火力を叩き込む
のどちらか。

A方式で運用するなら簡単だが、B方式は初心者にかなり難易度が高い。オーブや仲間が揃っていない、あるいはシステムに慣れないうちは、A方式で運用したい。もちろんA方式でもきちんと仕事をする。

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主な活用法†

運用方法は二つに分かれます。
・補助担当
・火力担当
この二つの両立は手間がかかります。出来ればどちらかに割り切りましょう。

・補助担当にするのなら
自前のスキルとオーブで補助をすると割り切ることとなる。味方の攻撃を上げられるキャラは(フォラス、アンドロマリウス等いるにしても)地味に少ないので、これも一つの役割として割り切れる。
睡眠中にオーブ使用可能にならないよう、眠らせるタイミングは慎重に。

・火力担当にするのなら
.....火力は非常に高い。覚醒スキルで6倍、奥義で11倍以上。この倍率は全キャラ中最高。これに、他キャラの補助も乗るので最大火力は未知数。...が、その条件はややシビア。
.....とはいえ火力は平均を大きく上回るので、そのリスクへの見返りは大きい。常にチャージマックス〜4までは貯めておきたい。
敵が覚醒状態になった、あるいはアロケルが死にそうな時にすぐ火力を叩き出せるように。

・覚醒スキルを活かす場合...
(ほぼメインウェポンはこれ。敵が覚醒状態じゃなくてもそれなりの威力はある。
仮想敵としては、ボス及びお供の雑魚敵。敵がチャージマックスになった瞬間に狩る。)
1.発動時は敵のチャージマックスになるタイミングに合わせよう。画面左側の行動順バーには注意。
2.敵の奥義が飛んでこないよう、その一撃で倒せるように味方に補助してもらおう。
2.または、敵の奥義が飛んできてもいいよう、列ダメージ無効系、あるいは無敵状態を盾役に付与しよう。
2.または、霊魂ムースなどで状態異常で敵の危険な行動を未然に防ごう。

・奥義を活かす場合...
....仮想敵としては、ユグドラシル等、盾役の役割が薄めの敵。あるいは全体/列攻撃を多用する敵
....はっきり言って、こちらをメインウェポンとして期待しない方がいい。覚醒スキルをメインウェポンにし、奥義の方が火力を見込めそうならこちらにする、というくらいの心持ちの方がいい

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注意点†

補助型の場合
1.素早さが低め。味方の奥義より後にスキルが出ないよう、スキルを使うタイミングは注意する必要がある。味方の素早さ次第では、奥義などを使う前のターンに使っておくのが安定か。
2.前述したように、オーブを使うという行動自体、睡眠状態になるとできない。次のターンにオーブが使える、という時に、スキル使用をするかしないかはよく考える必要がある。

攻撃型の場合
覚醒スキルは火力のわりに扱いやすく、かなりのダメージソースになる。一方、奥義を主体に攻めるのはあまり現実的ではない。
覚醒スキルを撃とうとしたら、たまたまHPが大惨事になった。でも生存してる...という時、覚醒スキルの代わりに撃つくらいで構わない。
1.奥義主体で攻める場合、敵のダメージ量を見誤るとアロケルが沈んでしまう。アロケルの残HPをギリギリまで減らすのは難易度が高い。
2.覚醒スキル主体で攻める場合、とにかく敵の奥義、覚醒スキルが怖い。というのも、アロケルが攻撃した後の、敵の行動はそのどちらかであるため。
盾役への補助や状態付与によって、被害を未然に防ぐのは忘れずに。

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おすすめ編成†

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相性の良いキャラクター†

リーダーとして使う場合、スナイパーは全快時攻撃アップを持つためアタッカーよりのマルコシアスやレラジェ、食いしばった際に守ってもらえるアリトンなどがよく、全快を維持するために壁キャラを1人は入れたい

覚醒スキル主体で攻める場合
アロケルのみをアタッカーとするなら、とにかく敵の奥義等を未然/無害に防ぐ必要がある
ボティス、アムドゥスキアス...敵の奥義が単体対象ならば無効化できる。
サブナック、フリアエ...敵の範囲攻撃も怖くない。
マルコシアス...ややタイミングや確率がシビアだが、スキルで敵の行動を減らし、奥義では敵のフォトンを破壊できる。これにより、敵の危険な攻撃を送らせられる。めまい付与で奥義を防げるのもgood
シャックス、グシオン...敵を無理矢理行動不能に出来る。

奥義主体で攻める場合
(盾役...敵がトルーパーでなく、かつ、こちらの前列をアロケルだけにする場合はいらない。それ以外は、出来れば入れたい。かばうタイミングは編成次第では注意。庇わずアロケルのHPを減らすか、庇っていくかは敵のスキル構成にもよる。戦術次第では普通に庇っていっても問題ない。)

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相性の良いオーブ†

霊魂ムース...覚醒スキルを多用する場合のお供に。敵を覚醒状態にして眠らせてしまおう。できれば一人だけでなく複数に装備させたいところ。
グラディエーター...スキルを使用しても睡眠しにくい。アタッカー、サポーターを両立できなくもない。火力も中々。
その他サポート幻獣...スキルで睡眠時に使用可能になる可能性はあるので注意。
種族特効オーブ...オーブには「OOの敵に1.16倍のダメージ」と表記された物がある。アタッカーとして運用するなら、これらを敵の種族に合わせるのもアリ。

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編集時の注意点†

※編集がある程度進んだ時点で、本項目は項目ごと削除していただいて構いません。

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コメントフォーム†

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