ベインチェイサー討伐†

banechaser.png

↑

概要†

討伐クエストの「ベインチェイサー」に関する攻略情報をまとめたページとなります。

↑

敵ステータス†

↑

ステータス†

難易度状態種族HP攻撃力防御力速度特性
N(Lv35)通常大幻獣13433704566221「終わりなき苦痛」
HPが50%を下回ったとき、敵を状態異常にした際のターンが1ターン増加する
H(Lv45)同上同上20896985792309
VH(Lv55)同上同上3198613711102430
EX(Lv65)同上同上3458014491248450
↑

スキル・奥義†

難易度スキル覚醒スキル奥義
「毒の華」「毒蠍の爪」「ヴェノムバスター」
N(Lv35)敵全体に攻撃力[0.5]倍のダメージ。さらに[50%]の確率で、2ターンの間、毒状態にする敵単体に攻撃力[0.9倍]の2連続ダメージ。さらに[65%]の確率で、フォトンを1つ破壊する敵単体に攻撃力[1.5倍]のダメージ。さらに敵が毒状態の場合、ダメージが[3倍]になる
H(Lv45)[0.6倍]/[55%][0.95倍]/[70%][1.6倍]/[3.25倍]
VH(Lv55)[0.7倍]/[60%][1倍]/[75%][1.7倍]/[3.5倍]
EX(Lv65)[0.8倍]/[65%][1.05倍]/[80%][1.8倍]/[3.75倍]
↑

報酬†

↑

通常報酬†

ベインチェイサーに一定のダメージを与えるたびに手に入る報酬です。
撃破・撤退・捕獲のいずれを選んだ場合でも、取得済みの通常報酬はすべて手に入ります。

↑

捕獲報酬†

HPを一定以下まで減らしたあとに、画面右上の「捕獲」をタップすることで得られる報酬です。
※難易度が低いと、捕獲を選んでも捕獲報酬以外の素材(業の塵)が手に入ってしまう確率が高くなります。

↑

完全撃破報酬†

撃破カウント(撤退・捕獲では増えません)を一定数まで増やすことで手に入る報酬です。
なお撃破カウントは難易度ごとに別々になっています(ノーマル撃破で楽に数を稼ぐといったことはできません)。

↑

攻略案A(毒無効で持久戦)†

戦力が安定しないうちや初回撃破を目指す場合は毒を無効化しての持久戦が安定します。
ただし時間がかかるため、戦力が整って来たら後述の速攻型に切り替えていきましょう。

↑

毒攻撃が厄介†

ベインチェイサー戦で厄介なのが毒によるダメージです。

メギド72では毒ダメージが最大HPの20%と高いものになっており、
またHPが足りない場合には(HP1で生き残るといったこともなく)容赦なくキャラが死亡してしまいます

その強力な毒攻撃を、ベインチェイサーはスキルフォトン1個で全体にばら撒いてきます。

↑

バルバトスリーダーで毒無効化†

そこで配布キャラであるバルバトスのマスエフェクトで毒を無効化します。
マスエフェクトの対象キャラはカウンター全員です。

バルバトス自身へのマスエフェクトで奥義に必要な覚醒ゲージが2個だけになるため、
単体回復は彼ひとりで十分回すことができます。
敵の奥義はガープでかばわせてすぐに回復するなどして対処しましょう。

また毒をべつにしてもスキルフォトンでの全体攻撃を繰り返されるとジリ貧になりやすいので、
他にもうひとり回復キャラを入れるか、列回復オーブなどを用意していきましょう。

↑

毒の無効化や耐性を利用†

バルバトスリーダー以外に毒に対処する方法としては下記のようなものがあります。
手持ちにキャラ・オーブがあれば活用するのもおすすめです。

またパーティ全体の毒を治療する方法としては、サレオスのスキルやカウンターのRオーブ「シルバートーム」があります。
ベインチェイサーの毒スキル後の手番で上手く使えれば、ターン終了時の毒ダメージを回避することもできます。

↑

地道にHPを削る†

ベインチェイサーのもうひとつの特徴として強固な防御力があります。
とくに難易度が上がってくると、並みの攻撃では1ダメージしか与えられない場合も多いです。

バルバトスを中心に組む場合、カウンターパーティになるため火力不足になりがちです。
それでもマルコシアスの奥義(4倍ダメージ)などであればダメージが通るはずですので、
時間をかけて少しずつ着実にHPを削っていきましょう。

↑

攻略案B(高火力での速攻)†

戦力が整ってきたら、徐々に速攻で倒してしまうパターンも試してみましょう。
とくに難易度エクストリームの完全撃破報酬のためには40回もの撃破が必要であり、
毎回持久戦で進めるのは時間・労力共にかなりのものになります。

↑

防御無視パーティ†

防御無視での戦術が使える場合は優先して採用しましょう。
バーストであれば、モラクス・アガレス・フルカス・フォラスなどがマスエフェクトで防御無視が設定できます。
カウンターであれば、ガミジンが防御無視のマスエフェクトを持っています。

またマスエフェクトと違って100%の防御無視ができるわけではありませんが、一定割合の防御力を無視できるオーブもおすすめです。
バーストならRのコロナフォース、カウンターならSSRのチーフブレーダー・ハニワキング、SRのホーリーフェイクが該当します。

なお毒対策については、前述の毒対策オーブ・スキルを利用することになります。
ただし育成が十分であれば、毒ダメージは無視してこちらが壊滅する前に敵を倒し切るということも可能です。

↑

固定ダメージパーティ†

またラッシュキャラの連撃に固定ダメージを付与させる方法でも、高防御に関係なくダメージが与えられます。

アスタロトのスキル、ウァレフォルの覚醒スキルやアンドレアルフスの奥義、あるいはラッシュのRオーブであるトリックマスターを使って
連撃数が多いキャラに固定ダメージを付与しましょう。

あわせて防御力低下や、スキル強化・アタック強化によって連撃を強化しておけば火力はかなりのものになります。
手持ちキャラさえそろっていれば、バーストの防御無視パーティ以上に素早く撃破することも可能です。

↑

攻撃バフパーティ†

アタッカー一人にスキル強化や奥義強化に加えて攻撃バフを重ねることで火力を上げて防御の上から押し切る方法。

前衛アタッカー一人とバフ撒き役としてアンドロマリウス、フォラス、アロケルのような
スキルフォトン一つでバフを撒けるキャラやバーストオーブのレッドウィングを持たせたキャラでPT編成します。

アタッカーには大幻獣特効等のオーブがおすすめです。
カウンターの場合は特効オーブがないため防御無視系のオーブを使用しましょう。

強化してバフを重ねれば連撃キャラでもダメージが十分通るくらいの火力になるので
バフを撒き終わった後衛キャラが囮になってるうちに一気に攻めて倒します。
マスエフェクトの防御無視や防御半減できるオーブとの併用も有効です。

↑

その他の案・攻略ポイント†

その他の案や攻略ポイントについて、簡単に紹介するための項目です。

↑

専用オーブの進化素材†

↑

ベインチェイサー(EX/ガープ専用/1ターン)†

↑

コメントフォーム†

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照


トップ   一覧 検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS