敵ステータス†

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セーバーグランド(バースト/トルーパー/覚醒ゲージ6)†

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ゴーンナイツ(バースト/ファイター/覚醒ゲージ4)†

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ドーラナイツ(バースト/ファイター/覚醒ゲージ4)†

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攻略の基本となる情報†

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テーマとバトルルール†

本ステージのテーマは「HP不可視」に固定されています。
戦闘中、敵HPを確認することはできません。

またバトルルールは、固定枠×2・自由枠×1になっていると推測されます。

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なるべくまとめて倒す†

取り巻き4体は、戦闘不能の味方1体につき攻防が+50%される特性を持っています。
特にもともと攻撃力が高いドーラナイツに特性が発動すると、受けるダメージが跳ね上がります。
また、両端のゴーンナイツはかばうスキルを持っており、ドーラナイツを速攻するというのも難しいです。

そこで特性をそもそも発動させないように、列・全体攻撃でまとめて倒すが正攻法となります。
以下、代表的な攻撃手段です。

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アガレスCの神特効†

シンプルで分かりやすいのが、イベント配布のアガレスCによる攻略です。
本ステージの敵はすべて種族に神を含むため、アガレスCの特性・MEによる特効対象となります。
またアガレスCのスキルは列攻撃かつ防御無視のため、やや防御高めの取り巻きを削るのにも最適です。

攻撃力バフはもちろん、バレット効果によってダメージを伸ばすこともできます。
ボスの覚醒スキルで取り巻きが蘇生した場合でも、ほぼスキル一発で再撃破が可能です。

難点としてスナイパーかつ低耐久のため、ボスの列攻撃スキルで倒されやすいです。
回数バリア・無敵などしっかり防御手段を用意しましょう。
またニスロクのHP吸収バレット、ハーゲンティ・ダゴンのHP吸収MEを利用する手もあります。

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Hボム(錬ボム)†

複数撃破が得意な戦術として、Hボム(錬ボム)攻略も適しています。
ボム付けは攻撃を伴わないものも多く、かばうをすり抜けられるのも利点です。

基本的にはウェパルBでボスに重ボムを付け、リヴァイアサンかアイムRで錬成するだけです。
最後に速ボム、またはリヴァイアサンの秘奥義で爆破します。
同時爆破数にもよりますが、目安として25倍~30倍あればまずボスでも倒しきれるでしょう。

錬ボム役二人がどちらもスナイパーではありますが、
錬成だけならスキルなので覚醒減少の影響を受けず、また両者とも耐久力があるため安定させやすいです。

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その他の範囲攻撃(列化・全体化含む)†

(アガレスC以外の)強力な範囲攻撃で倒してしまうことももちろん可能です。

こちらは候補が非常に多くなりますが、配布中心だとやはりアスモデウスが定番です。
特性か強化で全体化して、範囲突風(SSR嵐炎龍フラカンなど)にしてから奥義、という流れになります。
ただ敵のスキルに強化解除があるため、バフを消されたりといった事故には注意です。

そのほか範囲攻撃が主体となる協奏での攻略もあります。
ただし、協奏アタッカーは後列キャラが多く、また覚醒減少が飛んでくるのが弱点です。
これについては、執心を併用できればある程度解決します。

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防御面について†

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ボスのスキル対策†

この戦闘で厄介なのが、ボスのスキルによる列攻撃です。
ボスがフォトンを取る際にはスキルをほぼ最優先で取得する為、スキルが高頻度で飛んできます。
かばえない列攻撃、後衛にダメージ補正1.5倍、さらにボスの攻撃力が2700以上と高く、かなりのダメージとなります。
しかも覚醒減少の効果まで付いています。

代表的な対策としては、ワンボトムに攻撃を誘導し、その上でしっかりと守るものです。
強化解除は(前列がいれば)後列には飛んで来ないため、回数バリア・無敵・ダメージ軽減等で守ることができます。

回数バリア†

+  回数バリアの手段一覧

無敵†

+  無敵の手段一覧

ダメージ軽減†

+  ダメージ軽減の手段一覧

純粋な囮役としてはアムドゥスキアス等も考えられますが、
アガレスC、リヴァイアサンのようにアタッカー兼任の場合は前列から回数バリアなどを張る必要があります。
Rシェルドレイク、SSRエンキドゥといったCT1オーブで序盤を、中盤からはSRケイブキーパーの無敵で守ると良いでしょう。
なおエンキドゥはLv最大かつナベリウス装備だと、ボスに先がけて毎ターン2回バリアが張れます。

また覚醒減少には、カスピエルME(覚醒減少無効)、またはSRソルシエール装備(耐性60~68%)も対策となります。
特にHボム攻略で海魔の加護を維持したいときには活躍します。

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前列の守り方†

前列で注意したいのが、ドーラナイツのスキルによる強化解除、そして強力な2連撃である覚醒スキルです。

特にゴーンナイツが全体覚醒+1を使うこと、ボスが全体封印を使うことから、
中盤以降は奥義でのゲージ吐き出しがあまり起こらず、2連撃の覚醒スキルが飛んできやすいです。
ただし逆に言うと、中盤以降は強化解除される機会が少なく、「無敵にした盾役でかばう」といった基本戦術が通用します。

一方、覚醒減少でボスに奥義を使わせない立ち回りをする場合は、強化解除も頻繁に起こります。
この場合はSSRサタニックリブラなども併用してダメージを上手く分散させつつ回復が良いでしょう。

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その他のポイント†

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ボスのアタック強化に注意†

ボスはHP25%以下でアタック強化となる特性を持ちます。
HP不可視ステージということもありこのタイミングが読みづらく、
いつのまにか特性が発動しているという事態になりがちです。

アタック強化状態だと、たとえば絶好調でないアガレスCはほぼ一発で落ちます。
ボスだけになっても気を抜かず、防御手段は欠かさないようにしましょう。

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覚醒減少・フォトン破壊†

ボスの奥義は全体の攻撃力を上げ、さらにアタックとスキルを追加し、封印状態にします。
これにより覚醒スキルを含めた多数の攻撃が飛んできやすく、取り巻きのゲージもしばらく空になりません。
ただしボスには覚醒減少が高確率で通るため、
かばうをすり抜けられるRカラミティエッグ、ブネのEX成り損ないで奥義を妨害するのも有効です。

覚醒ゲージ減少†

+  覚醒ゲージ減少の手段一覧

そのほか取り巻きはフォトン破壊耐性がゼロのため、
列化・全体化したフォトン破壊攻撃を繰り返すという手も考えられます。

フォトン破壊†

+  フォトン破壊の手段一覧
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執心の利用†

前列キャラがボスに執心を付与することで列攻撃スキルを前列に誘導できます。

執心†

+  執心の手段一覧

ただし、取り巻き含めてすべての攻撃が前列に来るのに注意です。
特にワントップを考える場合、後列から回数バリアを張ったり、HPを霊宝で補強するなどしないと厳しいでしょう。
ワントップにこだわらず、かばう盾役とのツートップも良いでしょう。

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有効な妨害手段†

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評価一覧表†

※2019年9月21日より設置(あわせて情報募集中です)。

後述の検証データ(耐性一覧表)をもとに、各妨害手段の入りやすさについて評価した表です。
※すべての妨害を記載すると細かくなりすぎるため、表内の項目は主要なものに限定しています。

+  評価目安(表の見方)
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耐性一覧表†

※2019年9月21日より設置(あわせて情報募集中です)。

+  耐性一覧表
+  反復試行のデータ
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コメントフォーム†

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クリア編成報告用フォーム†

クリア編成報告(パーティ全員のキャラ・オーブ情報を含むコメント)の際にご利用ください。

+  クリア編成報告用フォームを開く
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通常コメントフォーム†

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*1 耐性120%
*2 耐性120%
*1  自身には2回
*2  レイズギフト付与の対象は味方全体
*3  星5時
*4  ライブ発動後に音符型になったフォトンを使用時
*5  3ターン目以降
*6  チェイン数に応じて効果量変化
*7  6ターン目以降
*8  反撃時

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