基本情報†

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各種データ†

「どんな巨大な獲物でもいつかは力尽きる
   要は根競べだ、それまで矢を撃ち込むんだ!」

イラスト(星3)3D(勝利)3D(アジト)
Leraje-star3.pngLeraje-3d-win.pngLeraje-3d-ajito.png
+  イラスト(星4)
+  イラスト(星6)
+  3D(勝利・星6)
+  3D(アジト・星6)
メギドNo.スタイルクラス覚醒ゲージ性別CV
祖14カウンタースナイパー3女性飯田 里穂
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ステータス†

HP攻撃力防御力素早さ
星14861394148
星659801386424475

※アジトでのステータス表記上の数値であり、戦闘開始後の特性による変化は反映されていません。

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能力†

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特性†

名称詳細
特性ビーストハンター獣系のモンスターに2倍のダメージ
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スキル†

名称Lv詳細
スキルシャープショット-敵単体に攻撃力1倍のダメージさらに50%の確率で、アタックを追加する
スキル+シャープショット+-敵単体に攻撃力1.25倍のダメージさらに60%の確率で、アタックを追加する
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覚醒スキル†

名称Lv詳細
覚醒スキルクランブルアロー-敵単体に攻撃力1.75倍のダメージさらに積まれているフォトンを1つ破壊する
覚醒スキル+クランブルアロー+-敵単体に攻撃力2倍のダメージさらに積まれているフォトンを1つ破壊する
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奥義†

名称Lv詳細
奥義パワースナイプ1敵単体に攻撃力2.5倍のダメージさらに50%の確率で、敵を即死させる【攻撃を2回受けるたびにスキルLv上昇】
2敵単体に攻撃力3.5倍のダメージさらに50%の確率で、敵を即死させる【攻撃を2回受けるたびにスキルLv上昇】
3敵単体に攻撃力4.5倍のダメージさらに50%の確率で、敵を即死させる【攻撃を2回受けるたびにスキルLv上昇】
4敵単体に攻撃力5.5倍のダメージさらに50%の確率で、敵を即死させる【攻撃を2回受けるたびにスキルLv上昇】
奥義+パワースナイプ+1敵単体に攻撃力2.75倍のダメージさらに55%の確率で、敵を即死させる【攻撃を2回受けるたびにスキルLv上昇】

※LvはスキルLvを示すもので奥義Lvではないので注意。奥義Lvはいずれも1の時点のデータ。

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マスエフェクト†

枠1枠2枠3(リーダー)枠4枠5
条件1カウンターカウンター-カウンターカウンター
効果受けるダメージを10%軽減する受けるダメージを10%軽減する受けるダメージを10%軽減する受けるダメージを10%軽減する受けるダメージを10%軽減する
条件2カウンター+スナイパーカウンター+スナイパー-カウンター+スナイパーカウンター+スナイパー
効果単体攻撃のダメージが15%上昇する獣系モンスターへのダメージが40%上昇する単体攻撃のダメージが15%上昇する獣系モンスターへのダメージが40%上昇する単体攻撃のダメージが15%上昇する
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人物†

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プロフィール†

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キャラストーリー†

+  ネタバレあり
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ボイス・台詞†

+  ボイス一覧(プロフィール画面)
+  その他のボイス・台詞一覧
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戦闘において†

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主な活用法†

カウンター中ぶっちぎりでトップの攻撃力と優秀なスキルが噛み合った、妨害・攻撃型メギドです。
覚醒ゲージが3と短く、スキルによってアタックフォトンが追加されるため非常に短いサイクルで覚醒させることができます。
覚醒スキルについては耐性の無い相手に対する確定フォトン破壊、奥義は高倍率に加えて即死効果付きとどちらも非常に優秀な性能です。

使い方としてはパーティのメインアタッカーに据え、ひたすらスキルフォトンやチャージフォトンを配っていく形になります。
追加されるアタックフォトンのダメージと合わせて、通常スキルとしては非常に高い火力を発揮しながら覚醒ゲージを伸ばしていくことができます。
その後は高火力+フォトン破壊の覚醒スキルを連打することで一方的に勝負を終わらせることができるでしょう。
対人などの場合は撃てば1人をほぼ確実に仕留められる奥義も非常に強力であり、再度の覚醒も容易なため状況によって使い分けるのが良いでしょう。

特性は獣特攻であり、マルコシアスほど機会は多くありませんが有効な場面ではぜひ活用を検討してみましょう。

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注意点†

攻撃に特化したステータスのため、防御面は非常に貧弱です。
特にHPの低さが絶望的なので何らかのサポートは必須となります。
マスエフェクトが物語るように単体攻撃に特化しているので範囲攻撃が必要な場面は同じカウンターでもガミジンやマルコシアスなど他のキャラに任せた方が無難です。
ストーリー後半ではフォトン破壊に耐性がある敵が多いことも意識しておく必要があります。

他に留意すべき点として、スキルのアタックフォトン追加がランダムである点があります。
そのため覚醒へのプランが立てづらいですが、覚醒スキルを使いたいのに奥義が発動してゲージがリセットされるなどの事故が起こることも想定してうまくフォトンを配りましょう。

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おすすめ編成†

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相性の良いキャラクター†

スキルが強力なメギドなので、アンドロマリウスによるスキル強化とのシナジーが凶悪です。
奥義は使用可能といえど感電を受けてしまうと厳しいので、ユフィールやアンドラスの起用も有効でしょう。

PVPでは放置した場合の危険度から、またPVEではHPが低いためどちらの場合もとにかく狙われやすいです。
しかし、攻撃を受けることによって奥義の倍率が跳ね上がるためそれを逆手に取れば非常に強力な砲台となります。
例えばアリトンをリーダーに据えての組み合わせが非常に有効です。
アリトンの特性で防御面の不安を解消しつつ、マスエフェクトの攻撃力上昇によりピンチをチャンスに変えられます。
範囲攻撃にだけは注意して戦いましょう。
アムドゥスキアスをリーダーにしても強力です。
スキルによって防御面を補強しつつ、覚醒ゲージの上限を下げることで奥義を高速で撃ち込むことができます。

攻撃に特化した構成にするならば、ガミジンをリーダーにした編成も面白いです。
どちらかというと手数型のメギドなので、防御力無視による恩恵はとても大きいといえます。

クラス・スタイルが同じマルコシアスとは一長一短の関係にあり、同時に起用することで強いシナジーを形成します。
マルコシアスのスキルでフォトン容量を低下させた後に、2人のフォトン破壊スキルを連打することで高い火力を出しつつ相手の行動を完全に封じることができます。
レラジェはスキルフォトン主体、マルコシアスはアタックフォトン主体となるため競合することも少なくなっています。
アムドゥスキアスなどのマスエフェクトの恩恵を最大限に活かすことが出来る点も非常に強力といえます。

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相性の良いオーブ†

単体で完結しておりスキルフォトンの取得に忙しいので、オーブは特性効果優先で選ぶのがおすすめです。
防御貫通・攻撃力上昇・状態異常耐性などから好みで選ぶのが良いでしょう。
バーバリアン(SR)などは特性で攻撃力を底上げしつつ、カウンター中トップの攻撃力から自身が苦手とする列攻撃を行えるため特に相性が良いと言えるでしょう。

自身は装備できませんがスキルフォトンを追加できるミミック(SR)との組み合わせも言うまでもなく強力です。
装備させるのはやはり、アンドロマリウスかナベリウスが良いでしょう。

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編集時の注意点†

※編集がある程度進んだ時点で、本項目は項目ごと削除していただいて構いません。

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コメントフォーム†

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